日本最東端の納沙布岬で息を呑む絶景。
納沙布岬の特徴
息を呑むような景観が広がる納沙布岬です。
日本本土最東端の地、訪れる価値があります。
北方四島を目にできる貴重な体験ができます。
天気が良かったので歯舞群島が見えました。バスの時間が迫ってたのであまり長居できませんでしたが、北方領土資料館は見応えがあると思います。
北方領土を望む日本本土最東端の岬。何とも言えない荒涼感とロシアに対峙する緊張感が漂う場所です。根室市内から至る道はずいぶんと風力発電と太陽光発電施設が増えました。
念願叶い訪問できました。天候にも恵まれ良かったです。歴史ある記念碑がたくさんあり、この地に込められた先人達の思いに胸が熱くなります。灯台はこじんまりとしていて愛着が湧きます。
民間人の行ける日本最東端はここにある灯台になります。尚、日本最東端の碑は北方館のそばにあり、西側です。ここで日の出を見ました。この日の日の出は3時58分。早いです。灯台は裏側に回ることが出来ます。海がとても美しい場所です。鳥が群れをなして飛んでいくのも美しい。
思わず息を呑むような素晴らしい景観です。海を挟んで向こう側には北方領土がはっきり見えます。駐車スペースもあるので時を忘れてゆっくりと満喫できます。
日本本土最東端の地、納沙布岬です。早朝に訪れましたが、日の出の時刻だったのでたくさんの人でにぎわっていました。根室市北方領土資料館か根室市観光協会で日本本土四極最東端証明書がもらえます。旅の思い出にぜひ。
とうとうやって来ました日本本土最東端の納沙布岬に!曇天で風は強く海は時化てラッコには会えませんでしたが、最北端と最東端を制覇したので次は地元九州の最西端と最南端に行って日本四極最端を全制覇します!
去年の宗谷岬についで、本土最東端の地を訪れました。あいにくの天気で北方領土は見えませんでしたが、返還を切望する多くの人々の思いを感じることができました。
爽やかに晴れ渡った空の元、納沙布岬に再訪出来ました。2年前の訪問時は濃霧でしたが、今回は遠くの島々まではっきりと見えて感激しました。花咲線快速もバスも納沙布岬を見学する為のような素晴らしいスケジュールでした。日常で忘れていた日本の置かれている状況も岬訪問で再認識できました。
| 名前 |
納沙布岬 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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日本最東端の地として知られる納沙布岬は、果てしなく広がるオホーツク海と北方領土を望む絶景スポットです。晴れた日には国後島や歯舞群島が見えることもあり、まさに「国境を感じる場所」。岬のシンボル・平和の塔や四島のかけ橋モニュメントも印象的で、歴史や領土問題について考えさせられます。日の出の美しさは格別で、早朝訪れる価値ありです。とても寒く、観光客が多いです。