小田原で遊ぼう!
こどもの森わんぱくらんどの特徴
池を周遊する汽車型の遊具があり、楽しさ満点です。
幅広い年齢層向けの魅力的なアスレチックが設置されています。
小田原市内の広大な立地で、子供がいっぱい遊べる環境です。
敷地はかなり広く、中間地点で汽車を乗り継げます。電車は入り口から線路走る機関車タイプと道路を走る電車タイプがありました。その他にも入り口付近には有料の乗り物が多数あり、遊具も沢山あります。敷地も広く傾斜があるため、お年寄りには厳しいかもしれません。原っぱでピクニックも出来ますし、吊り橋もあったり、春は桜が綺麗なようです。秋は紅葉が綺麗です。
小田原へ行った際に、子ども2人と家族4人で伺いました。お昼を食べ、13時過ぎに到着。駐車場は広く、いくつかありました。駐車代は1,010円でした。中に入ると基本無料ですが、電車は有料です。1日フリーパスを大人2人で済み、園内の遊具は基本大きく子どもは大満足でした。曜日限定で、子ども用バイク(自転車)を解放しており、楽しそうでした。少し長めの細い橋などもあり、楽しめました。また小田原に行く際には、お弁当持って行きたいと思いました。園内は広いので、気をつけてください笑。
3歳の子供を連れて行きました。踏切が大好きなので、どハマりして、滑り台、小田原城アスレチックを遊んで楽しんでました。親はその分疲れます。係員のおじさん達は親切で良かったです。
駐車場が1010円かかり高いのですが、中が広い楽しい公園になっております。ただ、無料の遊具だけにこの駐車料金は高いかと思いますので、目的を持って訪れるならいいと思います。フォレストアドベンチャーとか有料の施設利用しないなら2時間くらいでも充分だと思います。
GW中に利用しましたが、そこまで混んでおらず、楽しめました。遊具的には、小学校高学年まではギリギリ1日楽しめるかどうかという感じです。園内は広いのですが、徒歩でも問題なく回ることができます。園内にはキッチンカーしかないので、食事は持ち込みが必要です。食事するところがあれば星5!駐車場1100円だけで、無料で遊べるのでコスパ最高だと思います。
先日、家族で「子どもの森わんぱくらんど」へ出かけてきました。青空の下、緑豊かな自然に囲まれた素晴らしい公園でした。公園の概要広大な敷地には「いこいの森」「さくらの丘」「つつじの森」など特色ある様々なエリアが点在しています。園内マップを見ると、自然を活かした散策路や池、広場などが充実しており、子どもから大人まで一日中楽しめる空間になっています。子供の遊び場特に印象的だったのは、カラフルな大型遊具!青い滑り台を中心に、赤と緑の木製構造が組み合わさった複合遊具は子供たちの笑顔であふれていました。上部にはかわいいアヒルの飾りもあり、細部までこだわりを感じます。子供は何度も登っては滑り降りて、思い切り体を動かして楽しんでいました。施設・設備公園内には複数の駐車場があり、アクセスも便利です。トイレや休憩所も充実しており、「Forest Adventure」というアクティビティも楽しめます。ピクニック広場もあるので、お弁当を持参すれば一日中過ごせる環境が整っています。自然の中で思いっきり遊べる「わんぱくらんど」は、その名の通り子どもたちが伸び伸びと過ごせる場所です。季節ごとに変わる森の景色を楽しみながら、また訪れたいと思います。
汽車(のような電車)やたくさんのアスレチックがあり、いつ行っても子供たちは楽しんでいます。子供たちのお気に入りは小田原城と吊り橋です。移動ふれあい動物園が定期的にあり、日にちが合えばウサギ等の小動物とふれあうこともできます。大きな遊具の前にキッチンカーが出ていたり、駅の前の休憩コーナーにお菓子の自動販売機も置いてあり多少のおやつや軽食の調達ができるのも助かります。
駐車場代は小田原市外の方は1,100円でした!トロッコ列車が片道300円!いろいろな遊具があり、楽しめましたが、さすがにこの季節は暑すぎましたね…秋頃に行ったら最高だと思います!日曜日でしたが人は少なかったです(笑)
広大な立地に、様々な魅力的な遊具が至る所に設置されていて、子供を飽きさせない作りになっていた!暑かったこともあり、子供は遊び疲れてしまい半分くらいしか回りきれなかったから、また来たい!次回は第二駐車場に停めて、西側から攻めよう!
| 名前 |
こどもの森わんぱくらんど |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0465-24-3189 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
時間がいくらあっても足りません〜子供たちはどんどん新しいことにチャレンジしてとても楽しそうです!駐車場は予約できるので土日祝に朝から行くなら予約マストです!(安心のためにも)