ラーメン博物館で泡系の旨味。
博多一双 新横浜ラーメン博物館店の特徴
九州系豚骨ラーメンの真髄、博多一双の自信作です。
代名詞の豚骨カプチーノ、ラーメン博物館で楽しめます。
期間限定の特別出店、東京ラーメンストリートにも登場!
【豊玉タクシーラーメン部】博多一双 新横浜ラーメン博物館店@新横浜栗原顧問参拝!初訪問になります!ラーメンをカタで頂きました!豚骨カプチーノのスープは濃厚でクリーミー、泡がふわっと浮かぶ見た目から旨味爆発!臭みがなくコク深いのにスッキリ。カタの麺は歯ごたえバッチリで、ツルツル食感と小麦の香りがスープに絡み一体感が最高。福岡の味をそのまま持ってきたと評判通り、期待を裏切らない一杯でした!ー---------------🏠博多一双 新横浜ラーメン博物館店📍神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-21🚃新横浜駅徒歩10分⏰平日11:00~21:00,休日10:30~21:00定休日:年末年始🏅食べログ3.63点🏅Google3.9点🚖豊玉タクシーラーメン部🚖都内を走り回るタクシードライバーのおすすめのラーメン店を紹介しています。インスタ・X見に来てください!Instagram@toyotamataxi_ramenX@toyotamataxi
豚骨カプチーノと呼ばれる一杯🍜◾️感想💁ラーメン博物館にある名店豚骨カプチーノと呼ばれるスープが特徴的なお店呼び戻し製法と呼ばれる新しいスープを継ぎ足す製法でラーメンにカプチーノのような旨味が凝縮された泡ができる事からその呼び名がついているそうです。名前のインパクトで並んでみる事に。豚骨カプチーノ、名前の通り確かに一面泡で中の麺が隠れています。豚骨ラーメンの独特な香りと若干の粉っぽさを感じるので好き嫌いが分かれる味だと思います。お試しであればミニラーメンが推奨です!個人的に自分は少し苦手かも・・けど最後まで美味しく食べられるラーメン。本日3杯目でしたがガツンとくる濃厚スープとは反対にツルッとした麺で食べやすい一杯でした。豚骨ラーメン好きは行くべし!!ご馳走様でした。⚠️注意点▪️注文の料理・ミニラーメン ¥680ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー📍 博多一双 新横浜ラーメン博物館店住所: 神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-21アクセス: 新横浜駅北口から徒歩約5分定休日:不定休1人あたり1,000円ほど【お腹が空いたらコメントしてね】気になったら【フォロー】【保存】を忘れずに!
期間限定で入店している博多一双さんに行ってみました。平日は待っても5~15分程のようですが、土日祝は30分程待つこともあるようです。今回は土曜日のお昼時に伺いましたが20分程で入店出来ました。お店外にある券売機で食券を購入し入店。待つこと5分くらいで出てきました!泡系の豚骨カプチーノと言われているスープに硬めの麺。コーヒーカプチーノを連想すると「?」と思いますが、少しクセのあるこってりめのスープに硬めの麺が良く合います。スープは食べ進めると止まらない(笑)トッピングも紅生姜じゃない生姜が置いてあります。最後まで美味しくいただきました!また機会があれば行きたいと思うお店です。
九州系豚骨ラーメンが大好きで食べ歩きしており、此処や、東京ラーメンストリートに期間限定で出店していると行く様にしております。食券を購入し中に入ると⚫︎足の裏、動物園の臭いがし⚫︎工場スープでは無くて此処で炊いていると確信。5分程で出された本体は「だるま」の様なシャバシャバしたスープで、豚骨粘土はあまり感じられないが、東京の長浜ラーメンとは異なり、癖が強い印象に。食べ手を選びますが自分の好みに。
博多に本店を構え、泡系ニューウェーブの豚骨カプチーノを冠するラーメン店が新横浜ラーメン博物館に出店。ラー博なので入館にはチケットが必要。その上で店舗前のタッチ式券売機を利用する形です。木をベースにした温かみのある店内に入ると、空調でかなり抑えられてはいるがしっかり豚骨を炊いている香りがする!これはここでも本物の博多豚骨が食べられるということ。お店の努力が本当に凄いと思います。ラー博の良い点として食べ歩き用にミニサイズがありますが、ここは普通盛り、何なら替え玉してもいいぐらいレベルが高い。ラー博内でもお勧めのお店です。
福岡県出身です!・見た目、豚骨臭=再現度100%・味 替玉時にラーメンダレ、辛子高菜で塩分調整で90% 白紅生姜も口直しにキレキレ結論うまかばい。スタッフもおそらく福岡の人達が多いから元気です。福岡気分でした。BGMも本店と同じで横浜で久しぶりに一双が食べられる幸せ。あとテーブル席、子供用のフォークやスプーンもあるため、本場の豚骨ラーメンの味の英才教育にも最適なお店です。
チャーシューメン:1150円ここの代名詞「豚骨カプチーノ」はラーメン博物館でも健在でした。豚骨ラーメン好きなら行く価値あります。人気も納得の味わいです。個人的には、硬めで注文しましたが、写真撮ったり同行者とおしゃべりしたり味変したりを考えるとバリカタのほうがよかったかなと思いました。博多では平日でも常時40〜50人待ち当たり前の人気店です。提供が早く、席数も20以上あるので回転は相当いいと思います。店内でしっかり炊いている豚骨臭もしますし、会話できないほどスタッフの掛け声が大きくてなかなか他では味わえない雰囲気です。卓上に生姜、ごま、高菜、胡椒、ニンニクなどもあるので、お好みで味変できて大満足です。この地でどこまで人気を獲得できるか楽しみです。超人気になるポテンシャルを秘めています。
| 名前 |
博多一双 新横浜ラーメン博物館店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-471-0503 |
| 営業時間 |
[金] 10:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目14−21 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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新横浜ラーメン博物館で大人気の「博多一双」に行ってきました!博多の行列店がラー博に進出して1年以上経ちますが、安定の人気ぶり。平日ランチで10分待ちくらいで着席できました。注文したのは看板の「ラーメン」(950円)+半熟味玉子(150円)。出てきた一杯は、泡立つ白い「豚骨カプチーノ」スープに細ストレート麺、薄切りチャーシュー、キクラゲ、青ネギがトッピング。見た目はクリーミーでインパクト大。一口すすると…!長時間炊き込んだ豚骨のコクが深く、臭みゼロでまろやか。泡を混ぜるとさらにまろやかになり、最後まで飲み干せちゃうスッキリ感。麺はバリカタ指定でツルッとコシがあり、スープがよく絡む!チャーシューは柔らかジューシー、味玉も黄身トロリで最高。卓上のクラッシュニンニク・辛子高菜・生姜で味変も楽しい。サイドの替え玉(150円)も即ゲット。ミニサイズ(680円)から選べるのも嬉しい。価格もラー博相場でコスパ抜群。博多の本場の味を横浜で再現、豚骨好きにはたまらないバランス。ラー博巡りの定番です!