川瀬巴水と共に旅する美の世界。
八王子市夢美術館の特徴
かがくいひろしの世界展で、子どもたちが笑顔になれる原画が魅力です。
川瀬巴水の豊かな色彩に触れ、日本の風景を旅する感覚が楽しめます。
大人気の展示で、整理券が必要なほど来場者が多く賑わっています。
小さい美術館だがよく頑張っている、独自の展覧会多いたまに一階のフロアまで大行列になっている、最終日のあたり、地元の老人に招待券配っている?とにかく行列に老人が多かった(川瀬巴水等の版画展が顕著)
2025.8【観覧料】展示により異なる(300円〜900円程度)※ぐるっとパス対象施設『ますむらひろしの銀河鉄道の夜-完結編』で訪問しました。集中力が切れずに観れる広さでちょうどよかったです。生原稿の迫力と繊細さをしっかりと堪能できました。【概要】八王子市民が気軽に楽しめる「くらしのなかの美術館」をめざし、2003年10月18日に開館した。八王子市が設置し、財団法人八王子市学園都市文化ふれあい財団が管理・運営を行っている。市街地を再開発した高層ビル(28階建て、上層部はUR都市機構の賃貸住宅)の2階部分を美術館とし、約440平方メートルを展示室スペースに当てる。
ここの美術館も、都内からかなり遠いので仕事に合間に行ける美術館ではないので、なかなか行けずにいる。平社員の頃は、1年に1回、全国の美術館巡りをするのが唯一の楽しみで、ここの美術館もそんな時に行った。かなり古い話ですが、一番記憶に残っているが、押井守の展覧会。ジャパニメーションという言葉があるが、世間では今でも大友克洋のAKIRAであるが、私的には、押井守のパトレイバーの映像では圧倒的にすごいと思った。そして、このパトレイバーの難解さを知りたく、この美術館まで見にいった。このあとも、本当に多種な企画展示をしてくれている素晴らしい美術館の1つ。
初めて訪問しました。大きなビルの2階で展示スペース自体は他と比べてそれほど広くはない印象です。小杉放庵と言うあまり取り上げられることが無い作家の企画展でしたが、展示のボリュームはすごいの一言。とても興味深く感じました。こうした作家を取り上げるところもこの美術館の魅力なのでしょう。アクセス抜群の地下🅿️は鑑賞者100円割引となりますが、街をブラブラして3時間弱の利用で500円と言う破格の安さにビックリ。良い美術館見つけました。
だるまさんが、展を見に行きました。子供も遊べるスペースがあって、可愛い展示も多くてよかったです。チケットは、事前予約でした。
日本中の子どもたちを笑顔にした絵本作家 かがくいひろしの世界展を見に行きましたいだるまさんシリーズの原画が可愛いくて癒やされました。
川瀬巴水旅と郷愁の風景初期から晩年まで日本中を旅した旅する版画家江戸時代から発展した浮世絵の伝統が引き継がれた巴水の世界なんとも言えない色の世界ずっと立ち止まって観ていたいそんな時を過ごしました。土曜日という事もあり美術館は凄い人でした。2階の階段から1階の入り口まで1000人近くの行列で2時間近く待ってやっと観賞できました。駐車場は近くにコインパーキングがあります。
今回 川瀬さんの作品が見たくて訪れました、15時に到着、整理券があって、、2時間待ち、仕方なく、受け取って、16時30分ぐらいまで、駅まで戻ったりカフェしたり、ドンキーホーテ行ったり、すごい盛況だったみたいで、1万人来場があったみたいで、水曜日で、今週末だと、どのくらい行くのか、展示は、すごい数、100はあったんじゃないかな展示されるものは、結構たくさんあって、年パスが1400円、とってもよかったかな、って感じ、1回一般は900円65歳以上は450円 中学生も中学生以下は無料だったかな、近ければとってるかも、年パス色々、やってるので、ホームページ覗いて、行ってみては?
川瀬巴水展鑑賞してきました。平日なのに整理券配るほど混み合うとは想定外でした😅ビックリ‼️ともかく原画を目にすることができため息が出るほど素敵な作品ばかり🩷🩷
| 名前 |
八王子市夢美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
042-621-6777 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025年8月「ますむらひろしの銀河鉄道の夜 完結編」をどうしても見たくて大阪から母と車で行きましたここの地下駐車場は1日600円、美術館利用で100円引き、1階のドラッグストアで500円以上買い物をするとさらに200円引きになり、最安1日300円だそうです立体駐車場ですので車に忘れ物しないように注意です係の方はみなさんとても親切でした銀河鉄道の夜展もすばらしく、白黒原画ももちろん素晴らしく食い入るようにみましたが、奥様が塗っていらっしゃるカラーの原画が!!青って200色あんねんってくらい深く奥行のある吸い込まれそうな青を堪能しました展示方法も見てるうちにぐいぐい引き込まれていく感じがしてとても考えられていると思いました宮沢賢治のお話は昔の言い回しや方言もあいまって、理解するのが難しい所があると思いますが、ますむら先生がこれまで弛まぬ努力で研究されて、さらに想像力をもって漫画化してくださっているので私でも宮沢賢治を楽しむことができています本当に感謝です美術館の方もみなさん感じがよく、私が伺った日はサイン会があり、活気が凄かったですとても楽しかったと母も喜んでいて良い思い出が出来、親孝行もできました。