ラム酒香るビクトリアケーキ。
在 aruの特徴
ラム酒の香りが漂うビクトリアケーキが絶品です。
住宅街にひっそり佇む隠れ家的なカフェです。
リノベされた古民家のおしゃれな店内でゆったり過ごせます。
訪問日2025年6月逗子・葉山駅から少し歩いたところにある朝食と焼き菓子のお店『在 aru』住宅街の奥まったところにあり隠れ家的なお店店内はリノベされた古民家的なおしゃれな感じアンビエントな音楽がかかっておりゆったりとした時間が過ごせます平日利用12:40着 並びなし注文したもの・ビクトリアケーキ 400円・カフェオレ 600円※焼菓子セット 50円割引美味しゅうございましたご馳走様でした京浜急行電鉄 逗子・葉山駅北口から徒歩9分ほどJR逗子駅東口から徒歩10分ほど創業は2024年10月17日。
Googleマップを適当に検索していたら見つけたお店。居心地良さそうなのでお散歩がてら訪問。休日でものんびりしていて、穴場的雰囲気。コーヒーと焼き菓子をいただく。合計金額から100円ほど安かったので、合わせて頼むと値引きしてくださるのかも。なんとなく沖縄の田舎にあるおしゃれカフェな感じで、ゆっくりした時間が流れている。複数人で行っておしゃべりするより、静かに読書しながらティータイムを楽しむのがあっているような気がします。
赤ちゃんとのお散歩の帰りに立ち寄りました。入店時には引き戸を開けてくださり、入るとレモンの良い香りが。ちょうどウィークエンドシトロンが焼き上がったところでした。コーヒーを淹れてくださる間は暖かいストーブの前に座って店内を見渡しておりました。いくつかあるテーブルや椅子は木製の落ち着いたもの。調度品もクスッとなるようなものばかりです。一つだけ不思議だったのが結構な大きさの像があることwギリシャ神の誰かでしょうか。場違いのような逆に良い味出ているような、いずれにしても「隠れ家カフェ」という言葉がぴったり合う素敵なお店でした。今回はテイクアウトにしましたが朝ごはんを食べに、息抜きにコーヒーを飲みに、また伺いたいと思います。
住宅街にひっそり佇むカフェ。古民家を丁寧にリノベーションされていて、センスのいいインテリアが心を落ち着かせてくれます。オープンしてまだ日が浅いですが、すでに世界観が完成されていて素敵な雰囲気に包まれています。お店で焼いているお菓子はどれも美味しそう。色々迷って注文したヴィクトリアケーキはトラディショナルなしっかりとした食感で美味しかったです。中のジャムも手作りで季節で変わるようです。紅茶と珈琲にもこだわりを感じました。紅茶はポットでサーブされてたっぷり飲めます。男性の店主さんは気さくで話しやすく、いただいたお菓子やお茶のことを質問したら丁寧に答えてくれました。次回は、モーニングにも提供されている手作りグラノーラを食べてみようと思います。※駐車場はありませんが、JRと京急のどちらの駅からも歩いて10分以内で着きます。電子マネー支払い可です。
小さな抜道の小さな民家カフェ。静かに珈琲の香りをたのしむ隠れ家。木洩れ日、鳥の鳴き声、雨音が好きな方にお勧めです。今回は珈琲だけをいただきました。
| 名前 |
在 aru |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土] 9:00~18:00,19:00~22:00 |
| HP |
https://www.instagram.com/aru.okashi?igsh=NDI1ejFpMmJubXRw&utm_source=qr |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ケーキを温め直して提供してくれ、ラム酒の香りでとっても美味しかったです。朝食セットのキッシュは具材が旬の枝豆とコーンでそちらも美味しかったです。付け合わせのサラダも割と量があって葡萄が入っているのも嬉しいし、スパイス?の効いたキャロットラペもこれだけをたくさん食べたいくらい美味しかったです。雰囲気も、おしゃれだけど(石膏があるからかもしれませんが)高校時代美術室で過ごした夏休みを思い出すような懐かしさもあり、ゆったりと過ごしやすかったです。駅からは少し歩くので夏は行くのが大変かもしれませんが、店内は冷房が効いているので、頑張って歩いてでも行ってほしいお店です。