絶景!
観音埼灯台の特徴
明治元年に建設された歴史ある洋式灯台です。
灯台からの絶景で東京湾の景色を一望できます。
隣接する資料館は撮影禁止で静かな雰囲気です。
2025年9月28日午後訪問横須賀市、三浦半島の東端にある灯台当日はシェアサイクルで横須賀を回っており馬堀海岸と走水海岸を抜けてこちらへ観音崎海岸から海沿いに公園の歩道がありしばらく海沿いに行き石段を抜けて灯台の下へ灯台はとても高い丘の上にあり中に入り上にも登れたけどとても眺めが良かったなあ海や船は勿論、房総半島の方も良く見えやした灯台の入口には灯台の歴史などが分かる展示施設もありまた灯台の下のスペースも眺めが良かったさあ。
登れる灯台(16基)スタンプラリーのスタート地点として訪れました。灯台まで200m位の急な階段を上がる必要があるので体力のないご年配者には少し厳しいか知れません。展示室では灯台の歴史や種類、構造を学べます。晴れていたら灯台からの眺望は最高だと思います。徒歩10分位の場所に有料駐車場もあります。
日本初の洋式灯台で、地震で何度か建て替えられたそうです。有料で入場でき、資料館もあります。車で行く場合は観音崎公園の広い駐車場から歩く必要があります。それ以外の細い道からは車止めがあって入れません。
登れる灯台16基の1つです。東京湾入り口に設置されている為とても船の行き来が多いです。灯台から見下げると海にブイが4つ並んでいて、真ん中の2つの間の水深が深く、大型船はその間を必ず通るので、灯台の位置からは一列で通って行くので、見やすいかったです。灯台の係の方がとても親切で、この前潜水艦が通ってました、と写真を見せて頂きました。時間が有れば、灯台も含めて景色をじっくり見たいと思える場所でした。
灯台までの上り坂が階段状になっていてキツイです。下りは周りの景色より足元をしっかり見ましょう。灯台は300円で登れます。景観はとても良いです。
日本にいくつかある登れる灯台の内の一つ明治元年、開国後最初に建設された洋式灯台現在の灯台は大正14年に建て替えられた3代目のものだそうです入場料300円高さはそれ程ではありませんが高所にあるので眺めはいいです東京湾を行き交うシップウォッチングにもいいですが長時間陣取ってカメラを構える行為は迷惑なのでやめた方がいいと思います灯台の隣は資料館になっています資料館の中は撮影禁止です。
日本でも希少な登れる灯台です灯台までの道中はそこそこ厳しく健脚でないと少し辛いかもしれません上からの景色はまさに絶景で東京湾を一望出来ますまたフェリーやタンカーなど大型船が往来しており船マニアでもないのですが少しテンション上がってしまいました。
観音埼灯台からの眺望は素晴らしく、海や岩場、周囲の景色が一望できます。特に夕日の時間帯には、壮大な夕焼けを眺めることができると言われています。灯台自体も風格があり、歴史を感じさせる建造物です。訪れた際には、灯台の周辺を散策したり、景色を楽しんだりすることができるでしょう。灯台の近くにはお土産物屋や飲食店もあり、地元の食材を使った美味しい料理を楽しむことができます。観音埼灯台は、自然と歴史が調和した素晴らしい場所であり、訪れる価値がある観光スポットです。灯台の存在感や景色の美しさに触れることで、心が癒されること間違いありません。
| 名前 |
観音埼灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
046-841-0311 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
初点灯は明治2(1869)年1月1日。本邦最初の洋式灯台で、水面から灯火までの高さが56mある。入場料は300円。灯台の周りは蝮に注意⚠️灯台には🚾無いのでご注意を。京浜急行浦賀駅からバスあり。