都庁が彩る夜のプロジェクション。
TOKYO Night & Lightの特徴
都庁第一本庁舎をキャンバスにした幻想的な映像体験があります。
日本の夜を彩るプロジェクションマッピングを通年で楽しめます。
PRIME観光都市・東京の新たな観光資源として注目されています。
東京の夜を彩る新たな観光資源を作るため、東京のランドマークの一つである都庁第一本庁舎をキャンバスに、光と音で多彩なアートを表現するプロジェクションマッピングを通年で上映しています。
芝生の上にビニールシートを敷いて観覧、見上げるようになるので、シートに寝転んで見るのがおすすめ。無料で楽しめるので良いです。
税金の無駄遣いとの批判もあるようだが、週末は芝生に所狭しと人が寝転んで鑑賞しており、立ち見で鑑賞している人も多く、とりあえず人気スポットにはなっている。21時30分くらいまでやっており、だいぶ遅くまでやっている。
週末に鑑賞に行きました。5時半から6時15分まで鑑賞しましたが、思った程混んでいなくて、ゆっくり楽しめました。プログラムは一枠3本放映され、土日と平日とで違う様ですが、とりあえずは2回分を鑑賞すればかなり楽しめると思います。展望台はかなり混んでますが、こちらは広くて密にならなくて安心です。個人的にはパックマンが1番良かったです。
都庁の外壁は凹凸があり、スクリーンにするには難しいと思いますが、それを逆手にとって立体感のある映像になっていたと思います。
都庁駅前!何回か見に行った事が有りまして、毎回感動します。シーズンが変わるとまた行きたくなります。今回のゴジラはとてもよく出来てます。寝転んで見ていたかなり癒された!デートスポートにも良いと思います。
PRIME観光都市・東京を提唱している東京産業局によると、『東京都では、夜間の観光振興の活性化に向けて、東京の夜を彩る新たな観光資源を作るため、代表的なランドマークである都庁第一本庁舎をキャンバスに光と音で多彩なアートを表現するプロジェクションマッピングを通年で上映しています。』4月から、「ゴジラ都庁襲撃」や 日本をイメージ化したプログラムが上映されています。東京都庁都民広場にて 初回19:30から。特に座席は無いので椅子や敷物を持参したり、早めに場所取りをした方が良いです。大江戸線都庁前駅からすぐ。新宿駅からは、地下の西口広場を西方向へ進むと10分ほどです。
東京のランドマークの一つである都庁第一本庁舎をキャンバスに、光と音で多彩なアートを表現するプロジェクションマッピングが通年で上映中。無料です。【場所】都民広場(東京都新宿区西新宿2丁目8-1)都庁の中央の広場です。東側の正面入口からは入れないので、北と南側から来るのが良いと思われる。道路が上下に2本走ってるので分かりづらいが、地上側の南北がベスト。【感想】GODZILLAだけは良かった。他はちょっとキレイかもぐらいにしか思いませんでした。【裏事情】建物に映す常設展示としては最大でギネス記録に認定されたそうだが、予算は7億円かかっているそうです。果たしてリターンはあったのでしょうか。他の観光資源で東京へのインバウンドはかなりあるので、別のことに使ったほうが良いのではと個人的には思います。海外観光客は、スマホでずっと録画していたので喜んでいるように思えました。一連の事業は計約18億円に上り、「高すぎる」「他に使い道があるのでは」との声が上がっているそうです。
| 名前 |
TOKYO Night & Light |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 18:00~21:45 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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何やら遠くに光り出された建物があるから行ってみると、都庁のプロジェクションマッピングでした。ゴジラや日本の四季折々を映し出したプロジェクションマッピングは30分置きに15分間で映し出されてます。日曜の夜に行きましたが人は多いものの建物自体が大きく迫力があるので、後ろの方から立ち見で全然見れました。