本庄のオシャレカフェで味わう、季節のクリームソーダ...
WORK+PARLORの特徴
本庄駅近くの古い商店街に位置するオシャレなカフェです。
リノベーションされた空間が魅力的で心を惹かれます。
周辺の美味しいもつ煮屋さんなど、特別な店舗が集まっています。
可愛いクリームソーダがあるとインスタで見て来店季節によってシロップが変わるようで、梅、ブルーベリー、梨がありましたブルーベリーを注文しましたが、味は結構甘め他の味も試してみたいです。
本庄駅から市役所方面に歩くと古い商店街が続き、その一角にリノベーションされたオシャレなカフェ。コワーキングスペースとしても利用できる。Instagramでも日々メニューやイベント配信をしているが、そのセンスの良さに空間も浸ることができる。
最高💖❤️💕💞❤️🧡🤍😆本庄デパートメントの方々、占い師屋さん、洋服屋屋さん、お菓子屋さん、けん玉お手玉屋さん、美味しいもつ煮屋さん、皆さん最高です💖🤓✌️
| 名前 |
WORK+PARLOR |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日火水] 11:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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本日、利用させていただきました。前提として、ご飯も美味しく雰囲気や店員さんの物腰も柔らかく良かったのですが、やはりどうしても気になる対応がありました。頼んだサラダボウルを食べ進めると、髪の毛が入っていたのです。店員さんに伝えると、「すみません。新しく作り直します」のことで待っていました。そこで、新しいものが届いたのですが、通常時のもの(写真や先ほどまで食べていたもの)とは異なり、先ほどはあった中央の五穀米が欠けた状態で届きました。会計時にこの意図をさりげなく聞いたところ、「五穀米はほぼ食べ終えられていたので除いてご提供しました」とのことでした。髪の毛が入っていたことは、勿論良くはないのですが、これは飲食店では提供の数をこなすうちに幾分かは生じてしまうので、それ単体ではそこまでは悪くは思いませんでした。ただ、上記で示したその後の対応には思うところがありました。まず1つ目に、店側の不手際で出し直す料理1品を「この1品のうち、○○(今回なら五穀米)は既に食べ終えているから、新しく作る1品には欠けた状態で出しても良いだろう」という気持ちでいるのかと思ってしまう点です。そもそも店側の不備で作り直すなら、前提として、全く同じものを提供しなおすのが普通ではないでしょうか。例外として、例えば定食のように、複数の器で複数の料理を提供しているなら、髪の毛が入っていた料理の皿に乗っていた料理だけ出し直すのは理解できます(その髪の毛はその器の料理にしか接してないだろうと考えられるからです)。ただ、いただいたサラダボウルは1つの器に入っているのです。つまりは食べた五穀米も髪の毛に接している可能性もあります。そういうとこまで考えたうえで対応されたのかが気になりました。次に、2つ目は、仮にそのように一部を欠けた状態で作り直すとしても、店側の不備で店側が作り直すといったなら、同じものが出てくると思うのが普通で、そうでないなら事前に許可を求めたり断りを入れるのが普通ではないでしょうか。私は、1つ目の観点でも納得していないので、仮に聞かれてもモヤモヤしたとは思うものの、まだ聞かれればその場はそれで承知したと思います。会計の際には上記の2つ目の観点はお伝えしましたが、前提である1つ目についてはお伝えしていなかったので、ここに記載した次第です。