池袋の隠れ家で特上を堪能。
Japanese Ramen 五感の特徴
東京・東池袋の隠れた名店で特上塩らぁめんを堪能できる。
念願の訪問には事前予約が不可欠です。
池袋駅から徒歩約10分でアクセスも良好です。
平日11:30に訪問しました。こちらはTableCheckでの完全予約制で、予約料は390円。予約枠は日曜10:00に解放される形式で、人気枠はすぐ埋まるので早めの確保が安心です。店内は落ち着いた雰囲気で、厨房を囲むカウンター中心。スタッフの所作も丁寧で、静かに期待が高まります。券売機は千円札のみ対応、お冷はセルフでした。注文は特上塩らぁめん(2,200円)。透明感のあるスープに鶏油がきらめき、見た目から完成度が高いです。一口目で貝の旨みがしっかり前に出て、その後から地鶏を中心とした奥行きのある旨みが重なってきます。澄んだスープなのに味の密度が濃く、上品なのに塩味の芯が太くて満足感があります。香りの立ち方も素晴らしく、食べ進めるほど余韻が増していくタイプでした。麺はシルキーで柔らかめ。喉越しがよく、小麦の香りがふわっと広がります。スープとの絡みも抜群。チャーシューは豚肩ロース・豚バラ・大山鶏もも肉の3種。肩ロースはしっとり上品、バラは炙りの香ばしさと脂の旨みが濃厚。鶏もも肉は香ばしさとジューシーさのバランスが良く、印象に残りました。黒豚ワンタンはつるもち食感で、餡の肉感もしっかり。海苔も香りが強く、スープに負けない存在感です。炭火おにくごはん(500円)もおすすめ。炭火の香ばしさが強く、肉の旨みとご飯の相性が抜群で、サイド以上の満足感でした。塩ラーメンの中でもかなり完成度が高く、個人的には人生最高クラスの一杯。予約の手間をかけても食べる価値があると思います。
⭐️食材、うつわまでこだわりまくった激ウマスープともちもちの麺‼️そして、チャーシューが堪らなく美味すぎる‼️@池袋今回は食べログ3.98、Google4.3(2026/2月)の高評価のラーメン屋さんへ事前予約をしての訪問となります。平日の14:00にTable checkで予約して、少し早めの13:53に訪問いたしました。場所は池袋駅東口から徒歩10分ほどのところにあります。店内に入ると、名前を聞かれ、券売機を案内されます。購入の際は現金のみで、券売機でお札は1,000円札のみの対応となるため、注意が必要です。【オーダー】特上塩らぁめん 2,200円事前に調べて、こちらに決め込んでいました✌️店内はカウンター8席のみ、コの字型。BGMはJAZZと洋楽で、照明は暖色系の落ち着いた感じです。店員さんは、オーナーご夫婦で、ご主人は調理、奥様はホールメインです。お冷は1杯目に関しては出してくれて、おかわりからのお冷、おしぼり、紙エプロンはセルフです。待つこと9分ほどで、着麺です。こだわりが凄く、国産でかつ、天然ものを使用していて、無化調、無酵母エキスとのこと。見た目からしても、とても美しく、非常に上品な見た目で、優等生イメージです。まずはスープからいただきます。スープは千葉産天然蛤、北海道産天然あさり、茨城県産涸沼シジミ、北海道産ホタテ貝柱をふんだんに使用していて、さらに比内地鶏メス丸鶏、名古屋コーチン丸鶏、黒豚を使い、天然羅臼昆布で旨味、甘味をプラスされているそうです。そりゃ、美味い‼️めちゃくちゃ優しい味なのに、奥深い味わいとパンチがあるのが凄いです⭐️麺は細麺で、ぷるぷるでもちもちタイプで、めちゃくちゃ美味いです‼️大成食品特注のオリジナルだそうです。出汁と麺の相性が抜群過ぎます✌️ワンタンが2つ、海苔が1枚、チャーシューは3種あります。ワンタンは鹿児島県産黒豚ミンチ、海苔は佐賀県有明産とのこと。こだわりが凄いだけあり、そしてとても美味しいですねー‼️ワンタンは最近食べた中では、一番美味しかったです⭐️そして、お肉がやば過ぎます‼️1.鹿児島県産黒豚ロース(低温調理)2.鹿児島県産黒豚バラ(低温調理)3.鳥取県産大山鶏もも肉炭火焼きから低温調理、再度、仕上げで炭火焼きをされているお肉はどれも口の中で、賑わいを感じ、とても美味しさ成分が広がり、噛めば噛むほど美味しく、最高でした‼️特に鶏もも肉は一番好きで、これはたくさんあったら幸せ過ぎる逸品です⭐️地鶏は株式会社KAORU様からの分けてもらっているそうです。なんと、器までこだわっているとは‼️四季火土矢野考徳先生の手作りとのこと⭐️スープまで美味しくいただき、もちのろんで完飲です‼️ゆっくり楽しみ過ぎて、同じ回の時間の方で、一番遅くなってしまいました(笑)純国産ラーメンを目指して、日本のうまいものを再構築して発信したいというオーナーご夫婦の想いがひしひしと伝わる超絶美味し過ぎる一杯でした‼️シンプルな中にも、こだわりしかないというのが、エンターテイメント過ぎて感動しました⭐️ご馳走様でした‼️今度はまた醤油か味噌を食べてみたいと思います‼️
はいはーい、ラーメンの時間ですよ🍜【関東甲信越ラーメン巡り⑲】前回の続き。中華そば鴨福さん続きアテンド頂いたのは、池袋にある《JapaneseRamen五感》さん。tablecheckによる完全予約制。食べログ3.97で東京都のラーメン百名店ランキング第5位という実力店(2025年11月15日現在)。完全予約制なので、予約時間前に訪問しスムーズに入店。券売機で『特上醤油らぁめん 2,200円』の食券を購入しカウンター席へ。静寂の店内、店主さんの落ち着き払った所作を眺めていると着丼〜【ビジュアル】トッピングの一品一品から品の良さが伝わってくる、そんな盛り付け。ラーメン丼や湯呑みは世田谷にある「陶芸工房 四季火土」矢野代表の手作りと、器からもこだわりが伝わってきます。【スープ】まずはスープを一口含む…んっまーーーー!比内地鶏メス丸鶏、名古屋コーチン丸鶏、純粋黒豚肉、豚骨に天然羅臼昆布で旨味、甘味をプラスした出汁感強めのスープ。広がりのある美味さでしみじみと深い余韻に浸ります。【麺】麺は大成食品の特注中細平打ち麺。自家製麺かと思うほどしなやかで啜り心地も良く、スープもしっかりと持ち上げてくれ相性も抜群なんです。【トッピング】チャーシューは、黒豚肉ロース&バラ、大山鶏もも。柔らかくてジューシーな大山鶏もも肉のチャーシューが美味しすぎて衝撃!ワンタンは黒豚ミンチの餡がしっかりと詰まっておりジューシーな味わい。いやー、美味しかった!ご馳走さまでした。😋まさに「五感」で楽しむ、そんな素晴らしい一杯でした。完全予約制になるので、訪問したい方は公式Instagramのプロフィールからぜひ!これにて、関東甲信越ラーメン巡りも完結。素晴らしいラーメンと、素晴らしい方々との出会いに感謝!※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※【店舗データ】【店名】JapaneseRamen五感【Instagram】 @Japanese_ramen_gokan【住所】東京都豊島区東池袋2-57-2 コスモ東池袋 101【営業時間】11:30~15:00【定休日】月曜日、火曜日【アクセス】各線「池袋」駅から徒歩約9分※営業日・営業時間・営業形態などが変更になる場合があります。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
(限定)味噌らぁめん 極限 2,400円地鶏味玉 200円炭火おにくごはん 500円TableCheckにて事前予約。めちゃくちゃ美味しかったです!ごちそうさまでした!
📍 ジャパニーズ ラーメン 五感[最寄駅]池袋駅東口→徒歩9分程度池袋の喧騒から少し離れた場所に、しれっと佇む“和食の気配”濃い一軒。ジャパニーズ ラーメン 五感。食べログ百名店に加え、ミシュランビブグルマンも獲得している実力派。週末11:30にテーブルチェック予約(手数料¥390-)にて訪問したため待ち時間はゼロ。店内はカウンターのみで、温かい木の質感が落ち着く空気。ラーメン店というより“出汁料理をいただく小さな割烹”の趣。[本日のオーダー]※価格は全て税込表記◉特上醤油らぁめん ¥2,200-▶︎▶︎▶︎まずスープ。比内地鶏や名古屋コーチン、北海道産ホタテ、あさりなどから旨味を抽出したという贅沢なだし。口当たりは驚くほど軽やかで、雑味ゼロ。最初はふくよか、余韻はすっと消える。これは…飲ませてくるやつ。レンゲが止まらない。麺は大成食品によるしなやかな中細ストレート。噛めば香りが立つ“蕎麦的な余韻”。具材も贅沢で、低温処理のロース&バラ、炭火で香ばしさをまとわせた大山鶏、そして鹿児島黒豚ワンタンの肉の甘さ。過不足なく、散らかさず、すべてが一杯の中に整っている。「ラーメン」というより「美しいだし料理」。池袋でここまで“澄んだ味わい”と出会えるとは。ご馳走様でした!ぷはぁ〜。
当店は池袋駅東口から徒歩10分ほどの場所にあります。まず、扉を開けた瞬間、凛とした空気とほのかな出汁の香りが迎えてくれます。わずか6席のカウンターは余白を大切にした設計で、まるで上質な割烹に足を踏み入れたかのような落ち着きがありました!今回は特上醤油らぁめんを注文。湯気とともに現れたその姿は、思わず息を呑むほどの美しさです。透明感のあるスープは、比内地鶏や名古屋コーチンを中心に貝やハマグリの旨味を重ね、深みがありながらも後味は驚くほど軽やかでした!口に含むたび、じんわりと脳に響くような旨味の波が押し寄せてきます。平打ちの中細麺はするりと喉を通り、噛むほどに小麦の香りが立ち上がります。ワンタンはもちもちと柔らかく、鹿児島黒豚の甘みがじゅわっと広がります。チャーシューは低温調理でしっとり、脂の甘さが優しく舌に残ります。一杯の中に、音・香り・食感・余韻のすべてが調和するまさに店名「五感」を体現するラーメンでした!ラーメンという枠を超え、一皿の料理として完成された芸術に近い。訪れるたびに新たな感動を与えてくれる、池袋が誇る静かな名店です。
池袋の完全予約制「Japanese Ramen 五感」に訪問♫池袋駅から徒歩約9分で、カウンター8席の小体な店内は落ち着いた雰囲気です🙌毎週日曜10:00に翌週分の予約が解放される仕組み!◻︎ 特上醤油らぁめん地鶏と貝のWスープで、旨みたっぷりのスープ♫細麺で、スルスルと食べられます✨特上はワンタンや複数種のチャーシュー(豚・鶏・鴨)に味玉が加わり、贅沢な一杯!😊◻︎ 炭火おにくごはん炭火香る鶏・豚の甘辛タレ!病みつきになる味で、ラーメンと行ったり来たりするとより幸せに!予約して味わう特別な一杯であり、人気の理由も納得です!❄︎ 注文メニュー・特上醤油らぁめん(2,200円)・炭火おにくごはん(500円)ꕀꕀꕀꕀꕀꕀ最後にꕀꕀꕀꕀꕀꕀ最後までお読みいただきありがとうございます✨インスタでも美味しいお店•素敵なお店を投稿していますので、ぜひ見に来てください!✨✨✨⁂Instagramアカウント名⁂@gourmet_ryo_20s美味しそうと思ったら、気軽に、いいね•フォロー•保存お願いします✨
東京・東池袋の隠れた名店、「Japanese Ramen 五感」で『特上塩らぁめん』をいただいた際の感動は、言葉で表すのが難しいほどでした。店内に入ると、和モダンなおしゃれな空間が広がり、心地よい時間の始まりを感じさせてくれますが、このお店の真の魅力は、そのラーメンにあります。店主は12年間「一風堂」での経験を積み、商品開発やコンサルティングなど多岐にわたる活動を通して、理想のラーメンを追求してお店をオープンされた方。その情熱とこだわりは、提供される一杯一杯に感じられました。注文した『特上塩らぁめん』のスープは、名古屋コーチン、比内地鶏、はかた地どり、豚骨を使い、天然羅臼昆布で旨みをプラス。更に、千葉県産天然蛤、北海道産天然あさり、茨城県涸沼しじみ、ホタテ貝柱をふんだんに使用した貝出汁が、上品な味わいを極めていました。麺は中細ストレート。ツルツルとした食感と喉越しは、一口ごとに楽しさを感じさせるものでした。トッピングのお肉は、山形豚ロース大判、鳥取県産大山鶏胸肉、近江鴨胸肉と、それぞれの肉の個性が際立っており、絶品でした。無化調、無酵母エキスで仕上げられたこの一杯は、まさに日本のおいしいものが凝縮された究極の一杯でした。「Japanese Ramen 五感」での体験は、ラーメンに対する新たな理解と感動を与えてくれました。食べることの喜び、素材への敬意、そして、一杯のラーメンに込められた職人の魂。これらすべてが、一線を画す味わいとなって私の心に残りました。ごちそうさまでした❣️
予約サイトで事前予約してようやく念願の訪問が叶いました。本日は「特上醤油らぁ麺」@1,900円を注文しました。地鶏と黒豚ガラの出汁に、ホタテ貝柱、蛤、アサリ、しじみの魚スープを合わせたWスープです。醤油ベースのスープは魚介出汁の味が強めで、めちゃめちゃ美味しいです。麺は小麦香るストレート細麺で、つるもち食感です。チャーシューは3種類。豚ロースは低温調理でしっとりと柔らかく美味しいです。豚肩ロースは厚切りで低温調理から炭火焼きで仕上げた香ばしくとても美味しいチャーシューです。更に鶏ムネ肉も低温調理から炭火焼きで仕上げています。今年食べたラーメンで一番美味しかったです。毎日食べるラーメンというより、ご馳走ラーメンかなと思います。また是非食べたいと思います。
| 名前 |
Japanese Ramen 五感 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日] 11:30~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒170-0013 東京都豊島区東池袋2丁目57−2 コスモ東池袋 101 |
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