一宮駅近のレトロ空間。
Re-TAiL(リテイル)の特徴
レトロな外観が魅力の一宮駅近くの店舗です。
裁縫を楽しむ方に最適な尾州折織物の計り売りが特徴です。
フランス、旅するアンティーク展などの小さなイベントも開催されています。
建物はレトロな雰囲気で、味のある外観です。建物の中には幾つかショップがあり、喫茶店もあるので、のんびり過ごせる良い場所です。一宮は繊維の町なので、この中のショップも繊維に関わるお店が多いです。面白い生地も置いてあるので、自分で洋服を作る方なら、楽しい場所になると思います。
レトロな外観、内装コスプレした若者が写真を撮ってました。
尾州折織物のお店が集まっていて、計り売りをしてもらえるので、裁縫をする方には、たまらない場所だと思います。それなりの値段のものが多いですが、端切れのセットや、セール品など、お財布に優しいものもあるので、一度、覗いてみると、良いかも?私は、結局、何も買わなかったのですが、それでも、色々な布や、昔の布見本のセットや、ボタンの量り売りなど、珍しいものを見ることができて、楽しい時間を過ごせました。
建物が素敵です✨ お店がもっと入るといいですね~♪「フランス、旅するアンティーク展」を見てきました🇫🇷小さなイベントでした。
レトロな建物がとてもステキ。尾州織物がたくさんあります。古着やさん、カフェ、靴下やさん等々とのお店も魅力いっぱい。鞄を作ることもできます。※予約のみ。
重要文化財指定の近代建築ではないそうです。年代が浅いからなのか、その様式のあり方なのかよくわかりません。それでも、経済産業省の近代化産業遺産認定の建築物。館内の撮影はプロアマ問わず協力金が必要なようです。時間もあまりなかったし少し見学させてもらいました。町の活性化の一翼を担う観光スポットになるといいと思います。雰囲気はたっぷり♡
尾州布の数少ない販売店だと思います。外観も素晴らしく、店内も沢山の布が並んでいます。お店の方も親切で、とても助かりました。支払い方法も各種あって、少しお高めな布代ですが躊躇せず買えました(笑)駐車場はすぐ隣にコインパーキングがありました。
一宮駅の近くにあるレトロな建物。エントランスからセンスの良さが伺えます。繊維の街一宮らしく布地の販売やスーツのオーダーメイド店、バッグのハンドメイドの教室など魅力的なテナントが入っています。とても古いビルで以前は尾西繊維協会でオシャレで歴史が感じられます。洋服やファブリックを作る人以外にも楽しめる空間。布好きさんはぜひ訪れて欲しい場所です。
| 名前 |
Re-TAiL(リテイル) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0586-59-2105 |
| 営業時間 |
[火木] 10:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒491-0858 愛知県一宮市栄4丁目5−11 リテイル 2階 |
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テーラーさんとの打ち合わせで利用しました。1階は布、ヤーン、その他手芸素材で溢れる沼です。その他にもアーティストさんたちが各々スペースを借りて出展されています。休憩したい場合はぜひ2階の建築家さんのカフェへ。おいし地アイスコーヒーが頂けます。