砂の美術館で感動体験!
鳥取砂丘 砂の美術館の特徴
世界初の砂を素材にした彫刻作品を展示する美術館です。
テーマが毎年変わり、アーティストの造形技術が魅力です。
砂で作られた精巧な美術品に感動できる場所です。
2025.12.4訪問。まさかの降雪翌日の訪問。作品の大半が屋内なので問題なし。作品自体は想像を超える凄さ、圧巻です。毎年冬に作り直すようですのでギリギリのタイミングでの訪問、しかも題材が日本。外国題材がダメという訳ではありませんが、日本だと色々な意味で見やすいです。機会があれば再訪したいです。鳥取砂丘とセットで訪れるべきでしょうが、降雪直後なので美術館のみ。敷地内に展望台がありますので、白くなっている砂丘を見て満足。
素晴らしいの一言です。これが砂で?!!とどれもこれもマジマジ見てしまうと時間がすぐに過ぎてしまいます。2階に過去の作品が写真で歴代のものが飾ってありますが、それさえもマジマジ凝視してしまって正直サクッと見学して砂丘に移動するつもりでしたが、時間配分大幅にずれてしまい砂丘の方をサクッとになりました笑作る工程もしっかり資料を見て聞いてきました。これは遠くても毎年生で見たい欲が出てきてしまいました。ぜひここは外さず見て欲しいスポットですね!砂丘だけで帰るのは勿体無いです!
20251013以前から知っては居たのですが、今回初めての施設利用です……なかなか……素晴らしい展示内容で、魅入ってしまいました。屋内、屋外と展示があり、非常に楽しめました。あの展示で料金800円程度なら充分に、お得感ありますね。毎年テーマが変わるなら、来年は何展でしょう…楽しみです。今回展示は、日本❗️展示物1つ1つにテーマが有って、多少知ってる日本の歴史を見ると世界各国の展示にも、手前の大きな展示の後ろに必ずテーマが仕込まれて居るんだろうな〜など考えると、また行きたくなりました。
今回の旅行観光は、鳥取砂丘と砂の美術館を鳥取では目的にしていたので、観れて良かったです知らな無かったのですが、毎年テーマ事に変えていたようで、今年は日本みたいでした。近くで見ると、迫力有ります。全部砂で出来ているとの事で、ここまで、出来るんだぁ〜❗️感動しました😊世界のアーティストさん達の作品良かったです❗️上の駐車場からも、サブゲートより入場可能です、美術館に行くまでに砂のミニアートが有りますよ〜(^_^)y-° ° ° ° ° ° °
砂を素材にした彫刻作品を展示する世界初の美術館です。砂で世界旅行を基本コンセプトとし、毎年テーマを変えて世界最高レベルの砂像を展示しています。テーマが変わる度に砂像を崩し、新しく制作する砂像は限られた期間しか見る事のできないアートです。鳥取砂丘の入口から徒歩5分の距離に位置しているのでぜひ砂丘とあわせて行ってもらいたいです。2024年11月の現在展示中の第15期展示テーマは、2024年はパリオリンピック・パラリンピックの開催にちなみに「フランス」が選定されています。会場には、世界12ヶ国20名の彫刻家によって制作されたノートルダム大聖堂やナポレオンなど、フランスを象徴する18作品が並んでいます。【入館料】一般:個人800円、団体600円小中高校生:個人400円、団体300円※団体は20名以上。
砂丘観光にともに寄りたい砂の美術館コロナ禍中にも来ましたが、毎年テーマが変わり合いませんいつもながらアーティストさんの造形技術圧巻です。
鳥取市福部町湯山にある砂で作られた美術品が見れる美術館です。11月の3連休の中日に行きました。昼過ぎでも結構混んでました。砂丘に行く車がかなり渋滞していて、近くにある砂の美術館も入るまでに結構時間がかかりました。無料の駐車場はほぼ入れないので、有料の駐車場が空くのを待った方がいいです。美術館自体は、とても砂でできているとは思えないような作品が多く、感動しました。これが1年で壊されるのももったいないなーと思いながら、次は何ができるのだろうと期待もしてました。2階が展示場になっていて、3階から展示場を見下ろすこともできますし、3階にお土産屋さんのありました。今の展示がパリオリンピックにちなんでフランス展だったのですが、お土産はほぼフランスの物ばかりという感じでした。別にフランスに行ったわけではないので、普通に鳥取のお土産や砂にまつわるお土産にすればいいのになーと思いました。瓶詰の砂丘の砂とかだってもいいかと思います。そういうのは、砂丘に売ってるのかな?
砂で作られているとは思えないほど精巧で躍動感のある造形に感動しました。作者が複数いるので作者ごとの癖を見るのも面白いですね。パッと回れば20-30分くらいで終わります。長居しても1時間くらいかと。時間調整にもおすすめです。
歴史に明るい人も明るくない人も、美術という切り口から視覚的に楽しめる場所です!模様はもちろん、服の質感も砂で表現してて素晴らしかったです....当日は生憎の雨で、外の展示品をじっくり見ることは出来ませんでしたが、ちょっとした砂の展示品(モグラやセミ等)があらゆるところに美術と歴史が散りばめられていて最高空間でした...毎年展示品が変わる?ようなので、ぜひ来年も見に行きたいです✨
| 名前 |
鳥取砂丘 砂の美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0857-20-2231 |
| 営業時間 |
[木金日月火水] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒689-0105 鳥取県鳥取市福部町湯山2083−17 鳥取砂丘砂の美術館 |
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初めて来訪して感動しました。毎年各国をテーマに沿って作成しているようですが今年は偶然にも日本でした。日本創生から現代までをここまで見事に砂で創作できるとは神業としか思えません。圧巻でした。ここは毎年来館したいです。