和歌山市駅近く、隠れ家的コーヒー。
EAST ST. COFFEE SPOT (ESCS)の特徴
レトロでノスタルジックな雰囲気が魅力のコーヒーショップです。
窓から眺める電車の景色が楽しめる落ち着いた奥の席があります。
サイフォンで淹れたオリジナルブレンドコーヒーが絶品です。
R6.12 和歌山市杉ノ馬場南海和歌山市駅横の路地を北東へ進んだところにある珈琲スタンド、駐車場はなく、PayPay支払い可能、店内は照明を暗めにした隠れ家的なオシャレで幻想的な雰囲気、マスターがお一人で切り盛りされていて、入口付近のカウンター席2席、4人掛けテーブル席1つ、2人掛けテーブル席1つ、奥の窓側のカウンター席2席があり、2階にも空間があるので、今後、2階席も設けるかもしれないとのこと、雑誌の真ん中のページのこちらの特集ページがメニューとして使われており、ESSEオリジナルブレンド ホット 税込400円サイフォンで入れた珈琲を大きめのカップにたっぷり入れてくれていて、香りが良く、しっかりとしたコク、それでいて苦味はマイルドで、酸味は控えめなバランスの良い珈琲でかなりの美味しさ♪♪♪KROWKAというポーランド式ファッジのお菓子を添えてくれていて、とても甘いこのお菓子もコーヒーに合いますね。ESSEのプリンス 税込500円こちらの自家製プリンにアイスクリームと炭酸せんべいを添えたもので、自家製プリンはしっかり目の詰まったタイプで濃厚、カラメルソースが適度な甘さで珈琲にとても合っていてなかなかの美味しさ♪♪
和歌山市駅近くにあるレトロでオシャレなコーヒーショップ。カフェオーレとESCSのプリンスをいただきました。とても美味しかったです。レトロな店内で居心地が良くつい長居してしまいます。
近くのギャラリーへ展示していた作家さんに教えてもらって、別日に夫婦で行きました。いつも通勤で通っている道なので気になっていた店でした。なぜもっと早くに寄らなかったのでしょう!(笑とても雰囲気よいお店でした。
店構えから味わい深い喫茶店。珈琲・プリンはもちろん、家具もメニューも音楽も素晴らしくて、喫茶店のお手本みたいなお店でした。近くなら毎日来たい居心地の良さ。オススメです。
南海の線路脇の、レトロでノスタルジックな雰囲気のお店です。電車が通るたびに、わずかですがお店が揺れます。オリジナルブレンドのコーヒーを頂きました。誰の好みにも合うバランスの良い味わいだと感じました。ただ、個人的にはもう少し酸味が少なく、ボディ感の強い方が好みだったかもしれません。次に伺う時には、別なコーヒーも試してみてみたいと思います。あと、マスターの気遣いが行き届く程度の広さの店内には、ウルトラ怪獣のソフビ人形、懐かしいおもちゃや、センスの良いインテリアが並べられています。ぼんやりと眺めているだけで、なんだかワクワク感が込み上げて来ます。女の子には分かりずらい感覚かも知れないですけど、マスターの作った秘密基地に、迷い込んでいるような感じがしました。
お店のインテリアがオシャレでとても落ち着きます😊ところどころにバルタン星人等の人形達がいてとてもかわいいです♪奥の席は窓の外から電車を眺めながら見れて、夕方にかけても雰囲気があり好きです🌇コーヒーも絶品で、いつもプリンも頼むのですがシンプルでアイスもついていて、コーヒーにピッタリです✨マスターが気さくで優しくて全体的にとてもお気に入りのお店です☕
和歌山市駅すぐのコーヒー☕️屋さん。今日はクラフトビール🍻目当てに来ました。同じく和歌山市駅前の麹クラフトビールを味わえるカフェです。レトロで落ち着いた雰囲気。店長さんもほんわかいい雰囲気。
和歌山市駅からアクセスしやすい場所です♪軽車両(原付)なら隣のガレージ前に停めさせて頂きました🏍2020年5月ごろにオープンされたみたいです。店内は手芸屋兼クリーニング屋さんの名残でインテリアを使用しているのでレトロな雰囲気の雑貨が招いてくれます。数種類あるコーヒーの中から、今回はESCSブレンドをホットで注文☕️僕の好みのコーヒーでした🙆♂️店主はラフな感じでいい笑顔でとても人が良さそうです😊是非一度伺ってくださいね👍
レトロなカメラ・鉄道模型などショーケースに並ぶ小さなコーヒースタンドサイフォンで淹れるオリジナルブレンドのコーヒーは飲みやすい美味しさでした。
| 名前 |
EAST ST. COFFEE SPOT (ESCS) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木] 13:30~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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和歌山市駅の改札を出て左手、線路に沿って徒歩3分ほどのところにあります。専用駐車はないですが周辺にはコインパーキングがあります。ティーカップが描かれた立て看板が目印です。ぱっと見、昔はお店をしていて今は何もしてない民家のように見えたので、通り過ぎそうになりました。テイクアウトもできるそうで、入ってすぐ店内の利用かどうかの確認がありました。店内利用の旨を伝えると、お好きな席にどうぞとのことで、好きな席に座りました。入ってすぐは長めのカウンター席、奥に進むといくつかテーブル席があり、一番奥の窓際にもカウンター席がありました。窓際のカウンター席は、電車を眺められて、左手の本棚には本やカメラや怪獣のフィギュアなどが置かれていました。足元には小さめでしたが荷物を入れる箱がありました。他のお客さんがあまりいない時間だったので、隣の席に荷物を置いて大丈夫とのことだったので、席に荷物を置かせていただきました。「メニューは、真ん中の方にあります」と説明を受けながら、雑誌を受け取りました。本当に雑誌の真ん中のページにメニューがありました。エキゾチック(クラフトコーラ)とESCSのプリンスを注文。注文したものが運ばれるまで、運ばれた後もですが、メニューが載っている雑誌の内容が興味深かったので、普通に雑誌を読みました。エキゾチック(クラフトコーラ)は、いわゆるコーラとは異なる印象でした。さまざまなスパイスが使われているソーダで、黒コショウがかかっていたり、ソーダ自体はどことなく梅シロップのような爽やかさもありました。ESCSのプリンスは、プリンとアイスと炭酸せんべいが一皿に乗っていました。プリンはしっかりめで、かかっているカラメルはビターでした。プリンのほろ苦さとアイスの甘さ、たまに炭酸せんべいという感じで食べすすめました。美味しかったです。店内ではおしゃれな音楽が流れていました。本を読みながらゆったりとした時間を過ごすのに良かったです。支払いは現金でしました。(おそらくPayPayなどのキャッシュレス決済も可能だったと思うのですが、ゆったりとした時間を過ごすことができる昔なつかしい雰囲気だったので、現金で支払いました。)