池袋C2出口近くの小劇場。
cafe&bar 木星劇場の特徴
池袋の中でかなり小さい劇場で、親しみやすい雰囲気です。
よくお借りするほど、利用者に愛されている劇場です。
小劇場ならではのアットホームな体験が魅力です。
催し物を見る時にドリンク代500円取られます。ドリンク代500円はもらっても良いけど分かりやすく記載していただけると助かります。当日になってから受け付けの人言われて催し物は面白かったのに入場時の契約条件が分かりにくかったのでモヤッとしました。
好きな俳優さんの一人劇観劇のために伺いました。入り口を見つけられない人も多いそうで実際私も迷いましたが、地図を見て、ビル名を確認して、フロア案内板で木星劇場を確認する、というステップが個人的には心地よかったです。劇場自体も入り口の階段は狭目かもしれませんが、不具合を感じることはなく、窮屈せず楽しめました。またここで劇を見たいです。
キャパ50席と書いていますが椅子の数が50席あるだけで客席には30人ほどしか入れられません。契約にないトイレ掃除などを必ずさせられます。受付が入り口にあるのですが、階段の入り口が狭くどうやっても受付のしようがないので、他の方はどうやって受付されていることが多いですか?と聞くと、自分で考えろ。でも迷惑はかけるなととても不躾な回答を頂きました。
池袋にたくさんある小劇場の中でも、かなり小さい劇場。演者さんとの距離はめちゃくちゃ近いですが、人数が入らないので、公演によっては、争奪戦になるかもしれません😅
池袋駅からだと、西口のマルイの裏あたりです。要町通り側からだと、モスバーガーの手前の道を入っていって交差点のところです。向かいが、コンビニ(サンクスだったかな)です。地下一階で、入口が初めての時は分かりづらいです。劇場としてですが、20人くらいの箱かなぁ!?コロナで、10人くらいしか観客は入れてないようです。距離感が近いので、そこは逆に良いかもですね!演じる側からは、舞台裏が無いので袖に隠れるしかないので暗転とかで工夫してるようです。まあ、でも、こういう箱は、演劇とか舞台の裾のを広げるから必要だとは思いますよー‼️箱より、公演内容次第ですかね⁉️😁ちなみに、私は、二回ほど友人が出演していたので、そのどきに観に行ったときの料金は、両方とも3500円くらいでワンドリンク付きでした。
よくお借りします。楽屋が上手の袖中のみなので、荷物など、本番に必要ないものを置くスペースが限られています。LED照明なのでいろんな色が表現できてきれいです。劇場にbarがついてるので飲み物を飲みながら観劇できます。(1杯500円)トイレはひとつなので時間のゆとりを持って来場されたほうがいいです。駅出口(C3、副都心線の方面です)から数秒という近さなので近すぎて通りすぎ、逆に迷うかたが多いです。オーナーの方もお芝居に携わってる方なので、色々と相談できます。
| 名前 |
cafe&bar 木星劇場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-5927-8998 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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池袋のC2出口からすぐです。あまりに近いので見落としました。