青面金剛の門前で心温まる。
覚願寺の特徴
元文六年製の庚申塔や馬頭観音が門前にあり、歴史を感じられるお寺です。
幼稚園が併設されているため、参拝とお子様の活動を両立できる場所です。
フレンドリーなご住職やスタッフにより、参拝中も心温まる体験ができます。
駅近で良いです。
私は檀家。住職は、とても親切。自然豊かなお寺。
とてもきれいなお寺と幼稚園です。住職さんのお人柄でしょうか。立派なけやきの大木が子供たちを見守っています。
参拝の際に御朱印を頂戴しましたが、ご住職のフレンドリーなお人柄に深く感銘を受けました。うちにも幼い子供がおりますが、この方々ならきっと優しく見守ってくれると思いました。
玉川八十八ヶ所第三十六番札所、自性山性徳院覚願寺。真言宗智山派。山門のところに馬頭観音と庚申塔があり「牛馬之墓」と刻まれた石碑がある。移動中に亡くなった動物を供養したものなのだろう、思わず手を合わせた。寺の境内には幼稚園が併設されており、山門は園児の安全のために閉じられている。幼稚園の事務所のところから入る形になるが、参拝できた。山門近くにはお堂のが一つあって、たぶん観音堂と思われる。本堂に向かう時、園児たちのお遊戯時間だったのか?楽しそうな歌声が聞こえていた。昔から寺は寺子屋として子どもが集まる場所でもあったし、賑やかで微笑ましかった。参拝後に御朱印をいただこうと場所を探していると、住職が事務所や幼稚園のあたりに歩いてらして、本堂左手の寺務所に案内してくれた。寺庭夫人も品の良い落ち着いた方で、非常に感じの良いお寺だった。
幼稚園が併設されているので、時間を選んで参拝するほうがいいと思います。
なにも知らないで入り最高の歓迎を受け、御朱印が書き終わるまで待ち時間を綺麗な奥様かお嬢様が退屈しないように相手をしていただきました、おかげさまで楽しい待ち時間に成りました、ありがとうございました🎌☺
真言宗智山派、覚願寺。覚願寺の創建年代は不詳ながら、文禄三年(1594)の「武州荏原郡世田谷領上野毛郷縄打屋敷帳」の記載や、覚願寺檀家墓碑の記載から天文年間(1532-1555)以前の創建と考えらる。玉川八十八ヶ所霊場36番。
お墓参りで年1度行きますが、車で行くときは一方通行に気を付けて。幼稚園の敷地も兼ねているので、時間帯によっては賑やかなことも。駐車場は6台。駐輪スペースに止めないよう注意。
| 名前 |
覚願寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
元文六年辛酉二月吉日製の青面金剛または馬頭観音型庚申塔、寛延四年未年三月製の馬頭観音が門前にあります。