二子玉川で赤ワインと共に。
DAVELLO gastropubの特徴
前菜がとても美味しくて、ワインとの相性も抜群です。
二子玉川に位置するイタリアンバルでのランチが楽しめます。
にぎやかな場所ながら、比較的お手頃な価格で提供しています。
2024/12/22 訪問¥1,000~¥1,999/ 1人妻とランチで。予想外にカレーが本格的で美味しい。キーマカレと王道のスパイスカレーを食べた。王道のスパイスカレーはルーがもう少しだけ多いと嬉しい。犬を連れている人もいる。コーヒーも美味しいらしいので、今度飲みに行ってみよう。
日曜日ランチタイム予約をしてわんこと伺いました。入ってすぐのテラス席といっても室内で冷暖房完備のところだけわんこOKのようです。この暑い時期ホントに有り難いです お料理どれも美味しかったです テーブルが少々狭かったですが片付けては次のお料理持ってきてくださるので大丈夫でした。オーナーさんもスタッフさんも感じ良くゆっくりお食事楽しめました。
金曜夜に予約して3人で伺いました。カルパッチョハーフ1000円、ピザ2700円、フィッシュ\u0026チップス1850円、ドリンクを注文。ちょうどいい気温だったので窓が全開で空いていて気持ちよく、すこしがやがやしてるけど、薄暗い店内でロマンチックなひと時を過ごせます✨食事は丁寧に作られていて美味しい。ピザはモチモチで、カルパッチョは炙られていて味わい深かったです!けどひとつひとつ量は少なめ。メニューはたくさんあったのでいろいろ頼むと楽しめそうです!
◉概要二子玉川っておしゃれなお店いっぱいあるのでランチ迷いますよね、、落ち着いた雰囲気で、大人に、おしゃれに過ごしたいと思ったらここ、是非いってみてほしいです。店内はジャズミュージックが流れておりめちゃくちゃ落ち着きますし、バーカウンターがありそこにはズラーっとお酒が並び、もう雰囲気は抜群です。今回ランチ時に来店させていただいたのですが、ディナーでも絶対最高ですこれは。(デートとかで連れて行くとめっちゃハイセンスだと思います)そしてもちろん雰囲気だけではなくてお料理もめちゃくちゃ美味しい。ランチのスパイスカレーを注文させていただいたのですが、トマトベースのルーにスパイスの風味がマッチして、付け合せの野菜までも美味しくて大優勝でした。今度は絶対ディナーで行きたい!ごちそうさまでした!◉注文品[スパイスチキンカレー]ランチのみに提供しているスパイスカレーを注文。トマトベースに、いろんなスパイス(詳しくなくて説明できないのが悔やまれる、、)が配合されたルーでした。サラサラ系のルーではなくドロっとしたタイプのルーでしたが、こういう系のルーの方がライスにも絡まって個人的に好きなんです。チキンもめっっちゃ煮込まれていてホロホロ×味濃で、+5個くらい食べたかったです。カレーももちろん大優勝だったのですが、付け合せのお野菜たちもすごく美味しくて、酸味が強くなりがちなピクルスが程よい酸味で調整されていてこれを合間で食べることによって、ずっと新鮮に美味しさを感じることができました![バスクチーズケーキ]これ、絶対頼んでほしい。超濃厚でありながら、くどさもない、絶品チーズケーキです。これを頼むことでLUNCHで2,000円を超えてしまうのですが、、逆に頼まないと後悔するくらい美味しかったです。きめ細かいチーズムースもめちゃくちゃ美味しかったですし、焼き目もあったので、その焼き目とのコントラストを楽しめるのもめちゃくちゃいい体験でした。もちろんコーヒーとの相性も抜群ですが、ちょっとこれはお持ち帰りしたいくらいの美味しさだったので是非頼んでいただきたい一品でございます!!--------------------------------------------【店名】DAVELLO gastropub【住所】東京都世田谷区玉川3-13-7 柳小路南角 1F【営業時間】月〜水 11:30 - 14:00 / 17:30 - 22:30木 17:30 - 22:30金 17:30 - 23:30 L.O. 料理21:00土・祝日 11:30 - 22:30日 11:30 - 22:00【定休日】なし【アクセス】二子玉川駅から徒歩3分【予算】¥1,000~¥1,999【支払い方法】現金/カード/QRコード/電子マネー【食べログ点数】3.44【アカウント】@davello_gastropub--------------------------------------------
前菜がとても美味しく、ワインがすすみます。犬連れの方が多く、カジュアルな雰囲気が街の空気と合っています。晴れている日にテラス席近くでのんびり飲みたくなるお店です。
にぎやかな場所です。静かな所が好きな方にはオススメしません。全体的にお値段が高いですが...ピザはスゴク美味しいです。
比較的お手頃で、どれも美味しいです!ニューヨークで修行されたシェフの味。チミチュリーソースのお肉が最高でした。またプリンの破壊力がすごいです。ほろにがカラメルが良い。
ランチで伺いました。カレーもデザートも美味しくて満足です。スパイシーなチキンカレーも日替わりのタイカレーも美味しかった。二子での買い物に疲れたとき等、一人でまた来ようかなと思いました。かしこそうなセレブ犬がたくさんいて、癒されました。夜も来てみたいです。
二子玉川にあるイタリアンバル。高島屋の裏あたりで駅からも近いです。店内一部わんちゃんOKなのがとっても嬉しい!犬友さん達とディナータイムに伺いました。この日は、生演奏のジャズが流れていてとっても素敵な雰囲気でした♪ごはんは、どれも美味しくて色々頼んでみんなでシェアしました。カラスミのパスタが最高でした!デザートは、とってもボリューミーで硬めのプリンが美味しかったです。ランチのカレーも気になるので、今度はランチ利用したいなと思います。おすすめです。
| 名前 |
DAVELLO gastropub |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-5717-9117 |
| 営業時間 |
[日] 11:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒158-0094 東京都世田谷区玉川3丁目13−7 柳小路南角 1F |
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二子玉川で、開ききらない赤ワインと、ちゃんと開いていた未来に乾杯した夜ぼっち飯探検隊の三國朝陽です。今日のぼっち飯は、ひとりではなかった。新年会と結婚祝いを兼ねて、元後輩と、後輩と自分が新旧でお世話になったパートナーさんと、二子玉川に足を運んだ。場所は「DAVELLO gastropub」さん。前職の空気がまだ残るこのエリアで、初めての店を選ぶというのは、三國ノーズの嗅覚を、否応なく研ぎ澄まされる行為になる。このエリアでは、これまで数えきれないほどの飲み会が行われてきて、初見で足を運べる店は、もうほとんど残っていない。それでも、まだ行ったことのない、まだ気づいていない、お洒落で、ちゃんと旨そうな店を探すというミッションがある。雰囲気。動線。照明の高さ。グラスの音の距離感。それらを、鼻で、皮膚で、空気ごと吸い込んでいく。プライドがあるから、ミスはできない。前々日くらいに連絡をいただき、静かに、この夜のためのアレンジをした。扉を開けた瞬間、その緊張は、ゆっくりほどけた。薄暗い照明。奥へと伸びるカウンター。グラスの影が、壁に揺れている。ここは、大丈夫だと、三國ノーズが、静かに頷いた。😏奥へと伸びるカウンター。ワインボトルの影が、壁にやわらかく揺れている。お洒落で、でも、どこか肩の力が抜けた空気。女性スタッフさんが二人。似たような雰囲気で、声のトーンも、距離感も、ちょうどよかった。二時間半のフルコースは、前菜から始まる。オリーブ。自家製ピクルス。クミンの香りをまとったキャロットラペ。イタリア産の生ハムとサラミは、塩気がきれいで、舌の奥に静かに残る。季節のフルーツとチーズ。馬肉とマッシュルームのカルパッチョ。どれも主張しすぎず、でも、確かに存在感がある。生牡蠣とアンチョビのバゲット。サーモンのマリネ。正直に言うと、この二品は、昔から苦手で、自分は口にできなかった。けれど、皿の上の色合いと、隣のふたりの表情が、ちゃんと「おいしい」を伝えていた。食べられなくても、食卓の空気は、ちゃんと豊かになる。海老のグリルは、殻ごといける。噛むたびに、軽い音と一緒に、カルシウムという言葉が頭をよぎる。ダイエット中の自分には、こういう一皿が、少しだけ心強い。前菜が出そろってから、次の皿まで、少し時間があいた。もう終わりかと思った、そのあとに、ちゃんと本番がやってくる。牛肉のワイン煮。繊維がほどけて、ソースが舌の上で丸く広がる。マルゲリータは、香ばしさとトマトの酸味が、夜の空気を軽くする。白ワインの温度は、ちょうどよかった。赤ワインは、少しだけ冷えすぎていて、まだ眠っていた。その「開いていない感じ」も、今日はなぜか、悪くなかった。完璧じゃない夜のほうが、記憶に残ることもある。実は、自分はダイエットの途中にいる。そして最近、カリという武術の名前が、頭の片隅に居座っている。フィリピン発祥の、実戦的な武術。素手だけでなく、スティックやナイフの距離感まで含めて、「生き残るための動き」を磨く体系だという。誰かと戦いたいわけではない。強くなりたいわけでもない。ただ、自分の体と、もっとちゃんと話ができるようになりたいだけだ。ダイエットは、体を軽くするための準備で、カリは、体を信じられるようになるための予感だ。この夜の料理は、その間にある、静かな通過点みたいなものだった。ちゃんと、満たされる。祝いの席でも、自分の体の声を、ほんの少しだけ、気にしている。お祝いの言葉と、グラスの音と、料理の香りが、静かに重なっていく。食べることは、祝うことでもあるのだと、思った。ぼっちで食べる食事だからこそ、たまに仲間と食べる食事だからこそ、自分の体の声に耳を傾けることができる。誰にも急かされず、誰にも見られず、ひとりの時間を満喫する。今日もまた、ひとりの冒険は続く。小さな一口が、明日の自分につながっていく。シンプルな食事の中に、確かな充実感がある。そして、食べ終わった後には、静かな余韻が残る。明日もまた、この冒険を続けていこうと思う。#記念日 #二子玉川Googleで“三國朝陽”で検索すると、その他のオススメも出てきます^^