塚原古墳のエノキ巨樹。
塚原のエノキの特徴
塚原古墳跡地に佇む巨樹であるエノキ。
昭和56年に発掘調査が行われた歴史的スポット。
植物の中でも特に大きな存在感を放つエノキの魅力。
エノキの巨樹。HP「三重の巨樹・古木」によれば、幹周り5.12m、樹高14m、枝張り25m。周囲に大きな木がなく立派な樹冠を広げている。
| 名前 |
塚原のエノキ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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このエノキのある場所はかって塚原古墳があった場所との事で、昭和56年に発掘調査が行われている。エノキの根元には多くの石碑のようなものがあり、「南無法蓮華」と彫られているものもあらという事らしいが手入れがされておらず、雑草が生い茂り近づくことができなかった。エノキは神木のようにお祀りされていたのだろうか。またエノキは根元から多くの幹に分岐しており、とても大きな樹冠を持っている。