新橋駅近で待望の痛風鍋!
新橋炉ばたやの特徴
海鮮系料理を推す炉端焼き店で、魅力が満載です。
季節限定の痛風鍋が特に人気で、食べたい一品です。
海鮮と痛風鍋の組み合わせが絶妙で満足感があります。
店内は古民家のような雰囲気で外国人も多かったです。炉端焼きのお店ですが、おつまみ系からガッツリ系までメニューが豊富。今回はおつまみ系で責めました。笑ホタルイカの沖漬け、揚げ銀杏、パリパリピーマン、こんにゃくの田楽、うなぎのくりから串、カマンベールの藁焼き、たこポン酢。どれも美味しかったですが特に印象的だったのはこんにゃくの田楽、かなり分厚いこんにゃくでしたが食感が良くてこんにゃくの臭みもなく田楽味噌の味も美味しい。うなぎのくりから串はふわふわの身で、サイズが選べるので大を頼んで二人でシェアしておつまみにはちょうど良かったです。カマンベールの藁焼きは藁の良い香りがしっかりして燻製のような感じ、蜂蜜をかけると洋風になり、和と洋のマリアージュが感じられました。お通しのつぶ貝も美味しかったです。お酒は店主おすすめの日本酒をいただきました。店主が日本酒好きで詳しくて色々教えてくださり、お人柄も感じるとても素敵な暖かいサービスのお店でした。気になるメニューまだまだたくさんあったのでまた伺いたいです。店内の和の雰囲気とメニューで日本を感じられるので、値段はリーズナブルで外国人観光客の方にもオススメです!
同僚と休みの日の17時と少し早めの時間に行くと、予約はしていましたが、休みの日の新橋だからかかなり空いてました。その分店主さんがいろんなオススメを教えてくれました。料理一品一品のボリュームがあり、かなりお腹いっぱいになりました。痛風鍋はこぼれ落ちそうなほどで、味ももちろん美味しかったです。美味しい料理とお酒を味わいたいとき、普段とは違う少し特別な飲みの席の選択肢になると思いました。
痛風鍋を目当てに行きました。とらふぐの白子入りでとても美味しかったです。スープも美味しくて白菜の甘みを引き出してました。
会食会合で利用。平日21時頃飛び込みでタマタマ奥の座敷席が空いており、威勢の良いスタッフさんにご案内頂きました。喫煙も可能、今日日珍しい店舗。メニュー豊富な為、スタッフさんのレコメンド商品をオーダー。結果安いとは感じませんが、値段相応にボリュームもあり美味しく過ごせました。この地で長く営業してるとの事。こう言った居酒屋、貴重と感じます。
とてもいい店!接客も味も一流!痛風鍋、焼酎、その他料理も美味しかった!新橋という街は、夕刻を過ぎると独特の熱を帯び始めます。ネクタイを緩めたビジネスパーソンたちが吸い込まれていく路地の奥、今宵の舞台となる「炉ばたや」の暖簾をくぐりました。予約が取りにくいと評判のこの店ですが、運良く席を確保できたことへの安堵と、これから始まる宴への期待が入り混じります。店内はすでに満席に近い状態で、炭火の爆ぜる音と客たちの活気ある話し声が、心地よいノイズとなって空間を満たしていました。乾杯の焼酎で喉を潤しつつ、まずはこの店ならではの珍味「毛鹿(もうか)の心臓」を注文しました。サメの心臓という響きに友人は一瞬怯みましたが、ごま油と塩を纏ったその赤い切り身は、かつて我々を魅了したレバ刺しを彷彿とさせるビジュアルです。口に運ぶと、プリッとした弾力がありながらも歯切れが良く、血生臭さは微塵も感じられません。鮮度の良さが直球で伝わってくる一品に、箸を持つ手が止まらなくなりました。続いてテーブルを彩ったのは刺身の盛り合わせです。マグロの赤身、脂の乗ったサーモン、そして皮目を炙ったカツオなどが美しく盛られています。角の立った切りつけは包丁仕事の確かさを証明しており、口に含めば魚本来の甘みが舌の上に広がります。新橋の居酒屋レベルを遥かに超えたクオリティに、我々は無言で頷き合いました。酒のメニューには「獺祭焼酎」や「百年の孤独」といった通好みの銘柄が並んでおり、酒好きの心をくすぐります。私は宝山のロックを選びましたが、その芳醇な香りが、次なる濃厚な料理たちを受け止める準備を整えてくれました。焼き物も忘れてはいけません。こんにゃくの味噌田楽は、素朴ながらも熱々の味噌が酒を進ませます。さらに、クラッカーに塗られたあん肝のペーストは、まさに酒泥棒と呼ぶに相応しい濃厚さでした。洋風の装いながら、その味わいは和の酒にも見事に調和します。そしていよいよ、この日の主役である「痛風鍋 虎」の登場です。鍋一面を埋め尽くすのは、あん肝、白子、そして大粒の牡蠣たち。そのビジュアルは圧巻の一言に尽きます。火にかけると、味噌ベースのスープにあん肝が溶け出し、白子がふっくらと膨らんできます。完成したスープを一口啜れば、海産物の旨味が凝縮された濃厚な味わいが、五臓六腑に染み渡っていきました。プリン体の塊とも言えるこの鍋ですが、柚子の皮が散らされているおかげで、驚くほど後口は爽やかです。濃厚さと爽快感が同居する計算され尽くした味わいに、我々はただただ箸を進めるしかありませんでした。鍋の締めには、蕎麦を。濃厚な鍋で食べる蕎麦は喉越しの良さが際立ちます。つゆの香りも良く、火照った体を優しくクールダウンさせてくれました。店を出ると、夜風が心地よく頬を撫でました。単に美味しいものを食べたというだけでなく、新橋という街のエネルギーそのものを胃袋に収めたような充足感。良い意味での粗雑さと、洗練された味覚が同居する「炉ばたや」は、大人が理性を少しだけ手放して楽しむには、これ以上ない場所なのかもしれません。
昭和歌謡が流れる新橋の老舗炉端焼き。昭和から平成、令和へと時代を越えて愛され続けるこの店は、全国の銘酒と旬の海鮮が揃う。落ち着いた空間ながらも賑やかさが心地よく、居心地の良い一軒。この日のラインナップ(アラカルト)お通し:北海道 つぶ貝水茄子土佐カツオ 藁焼き鹿島の蛤(茨城)クリカラ うなぎカンパチのカマ明太子握り & いくらおにぎり日本酒セレクト(26種飲み放題 2,300円/2時間)愛宕の松(宮城)出雲富士(島根)宝剣(広島)南部美人(岩手)満寿泉(富山)スタッフにペアリングをお願いすると、好みに合わせて日本酒を選んでくれるのも嬉しいポイント。今回は辛口を中心に攻めてみた。さらに焼酎の飲み放題もあり、こちらも銘柄揃い。【総評】香ばしい炉端焼きと日本酒の組み合わせは格別でした。昭和歌謡が流れる空間で、酒と肴をじっくり楽しめる時間。駅近でアクセスも良く、一度訪れると繰り返し通いたくなるお店だと感じます。
たっぷりの鰻を使った名物メニュー“うなぎの土鍋ひつまぶし”は、うなぎの美味しさも最高ですが、米どころ新潟・十日町から直送の魚沼産コシヒカリを土鍋で炊き上げていて、ご飯も美味しい🌟そして『日本酒や焼酎がおすすめのお店』としても有名🌟焼酎飲み放題、日本酒飲み放題コースがお得!芋焼酎、麦焼酎はフルーティーなもの、コクがあるものなど色々選べるよ🌟45年の老舗のお店です。通風鍋も有名ですね!そして、海鮮は店主が自ら足を運び生産者と共に目利きした厳選素材を使用。震災の応援で、東北の魚介も多い。炉端焼きの雰囲気も味わえて、海外の方にもおすすめ!新橋駅からすぐのところにもあるよ!おススメです!
女ふたりで来店。あまり酒は強くないので、オススメのサワーをほぼアルコール抜きでオーダー。炭酸が夏の暑さを忘れさせてくれる。店自慢のイカ焼きは驚きのサイズ。しかし、炭火のかおりがして柔らかい。ナスが輝くナス味噌は白いご飯が欲しくなる。色の美しい刺身、、、炉端焼きだが、魚にもこだわりがあるとか。座布団のようなアゲ、、、そして、お店自慢のうなぎ、、、。こちらは通常は3合、、、四人ぐらいからがオススメとか。ふっくらしたうなぎが米を隠すほどたっぷり。さらに本日のお通しはウニ。まるで通風になりそうと笑っていると、店には通風鍋があるとか。いずれのメニューもうまい。それよりも店員さんが温かみがあるのが嬉しい!
汐留口から徒歩わずか1分!辿り着いたのは、渋めの雰囲気がたまらない大人の隠れ家「炉ばたや」さん。扉を開けた瞬間から、これは“美味しい体験”ができる…と期待が膨らむ空気感。最初に出されたお通しは、なんとさばかれたばかりのウニ。よく見ればまだ動いています!!それをまるでプリンのようにいただくという贅沢さに、いきなり感動のスタート!「えっ、ウニってこんな味だったの…?」と、新しい発見までさせてくれる驚きの一皿でした。そして、備長炭で香ばしく焼き上げた鰻は、絶対に外せない逸品!!ふっくらと柔らかくて、ひと口ごとに溶けていくあの感覚…気づけば最後のひと切れまで感動が止まりませんでした。お刺身では、特にタコが最高!貝のようなコリッとした歯ごたえで、鮮度の高さをしっかり感じられました。あっという間に店内は満席に近づき、人気の高さを実感。次回はぜひ予約をおすすめします♪絶対にまた行きたい!心もお腹も満たされる、特別な夜をありがとうございました✨
| 名前 |
新橋炉ばたや |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3574-9165 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒105-0004 東京都港区新橋3丁目26−3 会計ビル 1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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この痛風鍋と出会ったら他はどうなるんだろう。こんな痛風鍋見たことない!写真映えはすごいし、ぐつぐつ煮えるまでのドキドキ感!!オーナーが来て鍋奉行してくれます。オーナーは見た目怖そうですが、話すと気さく。お母様が初代で二代目。元々はデザイナーさんだそうで、店内のメニューの文字と絵がとても素敵。芸術的!痛風鍋(虎)はひとり8,800円!二人前からだからその倍!鍋だけで、17,600円!痛風鍋を楽しんで飲んで食べてひとり15,000円はいくかもー居酒屋さんですごい!でも、この痛風鍋は価値ある。痛風鍋(鱈)7,150円 タラの白子痛風鍋(虎)8,800円 フグの白子があり、とらふぐの白子の痛風鍋はここだけだそうです!〆の蕎麦。蕎麦はこだわりの「おいしいそば乾麺大賞4年連続グランプリ1位受賞」した新潟県十日町名産「妻有(つまり)そば」蕎麦屋を超えた蕎麦、出汁の効いた汁で食べる蕎麦屋を超えた蕎麦なのだそうで、雑炊よりも蕎麦を食べて欲しいそうです。藁焼きのカツオのたたき、藁焼きカマンベールチーズなど、藁焼き料理も沢山あって美味しかったです。