ライオン守る神社、昭和区の宝。
神明社の特徴
急勾配の階段を上ると、五軒家の山の上にある神明社があります。
日本で唯一、ライオンが守る神社として知名度抜群です。
ライオンと共に特別なご利益を感じられる場所です。
狛犬のかわりにライオンがいる神社理由は不明ちょっと面白くて好き。
昭和区の壇渓通近くにある小さな神社。大抵、神社の両脇には狛犬が鎮座されてるがここは両脇にライオン。珍しい。
ライオンが守ってるのは珍しくていいと思う。
五軒家の山の上にあるお社、急勾配の階段が特徴的ですね!
ライオンが守る神明社(五軒屋町)創建 不明(1688年以前)祭神 天照皇大神神明社と名乗る前の名が気になる神社神明社天照大御神を主祭神とし伊勢神宮内宮を総本社とする神社。通称として「お伊勢さん」と呼ばれる。神社本庁によると全国約5千社(約1万8千社ともいわれている。)モーセを通して語られた神の教えに従ったイスラエル《幕屋》やエルサレム神殿のデザインと類似している点が多数ありイスラエルのイスがイセまたイエス・キリストのイエスがイセとなったとの説もある。天照大神または伊勢内外宮の神を祀った神社。神明宮・神明神社・太神宮・伊勢宮などとも言う。神明とは、神と同義であり中国の古典《左伝》《書経》にも見え、日本でも古くから用いられた語であるが平安時代末期頃から天照大神をさす語として使用されるに至った。伊勢神官の神領《神戸(かんべ)(御厨)》の設定された地に天照大神の分霊を迎えて神明社が創建される例は、鎌倉時代に見えはじめ早いものとしては1186年(文治2年)鎌倉甘縄(あまなわ)の神明社が源頼朝によって修理を加えられて伊勢別宮とされていた事例がある。古代天皇で伊勢に行幸したのは・・・飛鳥時代天武天皇の皇后であった第41代持統天皇(645〜702年)ひとりだけ。*自らの権力を最高位に着ける為、天照大神を女神としてしまった張本人。次に行幸したのは、明治天皇。(中世も近世も無し)檀渓之勝蹟白林禅師の檀渓和尚がこの地に庵を結んで暮らしていたことから、檀渓と名付けたとされる。
ライオンがいる神社は日本でココだけ…だと思うな。
| 名前 |
神明社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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2026.1.23名古屋市昭和区五軒家町に鎮座する神社。名古屋市内の神社巡りに際して、ググッたところ偶然ライオンなる狛犬?の画像を見つけ、気になったのでお参りさせて頂きました。本当にライオンでした。驚きです。由来等不明。小さなお宮で、駐車場・トイレ無しです。見所は、珍しいライオンの像です。