八幡山の宝、トシ・ヨロイヅカ!
トシ・ヨロイヅカ アトリエの特徴
八幡山駅から徒歩2分、裏道に隠れた高級感漂うパティスリーです。
親しみやすい店員さんに声をかけられ、安心して入れました。
美味しいケーキに加え、毎週新作が登場するのが魅力です。
シュークリームが驚くほどの美味しさ!たっぷりのナッツがトッピングされていて、ザクザクとした食感と香ばしさがたまりません。中のクリームは濃厚ながらも後味が上品で、ナッツとのバランスが完璧です。鎧塚シェフのこだわりが詰まった、まさに大人のための贅沢なシュークリームでした。
八幡山駅から徒歩1分のところにある、言わずと知れたパティシエ「トシ・ヨロイヅカ」のお店。外観や店内も高級感に溢れています。何度か利用させていただいていますが、いつもお客さんがいる人気店。もちろんケーキもおいしいのですが、私のお気に入りはシュークリーム(420円)とピスタチオのプリン(500円)。シュークリームはその場でクリームを入れていただけるので、サクサクとしたシュー生地が楽しめます。プリンはピスタチオが濃厚で香りがよく、今まで食べたことがないような極上の味わい。手土産やご自身へのご褒美にぴったりなお店です。
ドゥーブルフロマージュ好きですこの店舗はアトリエ(工房)としての機能も持っており、こだわりのスイーツをテイクアウトで購入することができるようです。
八幡山駅の近くに鎧塚さんのお店があると知って行きました。テラスで食べれますが、店内に飲み物が売ってないので、近くで買って来ないといけません。テラスで食べたいと店員さんに言うと、おしぼりとフォ-クをくれます。濃厚なチョコレートのケ-キは美味しかったです。
新宿のロブションに大好きな正月菓子のギャレット・デ・ロワを買いに行こうと思っていたが、ココに限定3個の販売があった。家に持ち帰ったギャレットはまだ温かく、発酵バターの薫りも芳ばしかった。鎧塚という姓は検索すると富山県射水市の由来らしい。古墳にありそうだが、鎧塚さん自身は京都の宇治の御出身だそうである。で、なんで世田谷、という気もするが。直営店舗も東京・神奈川(小田原一夜城・横浜)熱海しかない。東京青梅の鎧塚は小田原の北条氏照に滅ぼされた三田氏の供養塔だそうで、小田原城を攻略した一夜城とも奇縁がある。宇治はブランド名に比べ想像以上に狭い世界だし、すぐ隣は本家・元祖・本舗が決死バトルする京都の菓子業界。関西には踏み込まない。銀座にも出ない。宇治市から観光大使を引き受け、ラブコールもあっただろうが、宇治に店は出さなかった。🇫🇷フランスから帰国されて店を構えたのが恵比寿だったから、工場(ラトリエ)環状八号線まで離れようとしたのかも。ミシュラン獲得のラーメン店に行く駅前近くにあるので、たまたま寄って正解♥️
ノエル・サブレコレクション 3,200円ジャン・ピエール 800円サンフォニー 850円サブレ缶はギフト用です。1/25までの賞味期限で、日持ちもします。ジャン・ピエールは1番人気とのことですが、私にはちょっと甘すぎましたね。濃厚なチョコレートで美味しいのですが、もう少し軽めの方が好みです。サンフォニーはバニラの風味で個人的に好みの味でした。今回は購入しませんでしたが、ナッツがたくさんのったシュークリームも美味しくて大好きな味です。遠くてなかなか行けないのですが、今度は別のケーキも食べてみたいです。
まさかこの有名店が八幡山にあるとは、驚きです。駅からすぐです。高いけどやっぱり美味しいですね。
東京土産にいただいたサブレ。サブレアマンドとフロマージュサブレ甘い系、しょっぱい系両方を楽しむことが出来ました。個人的にはフロマージュサブレが好みサクッとしいて美味しかったです。見た目も可愛く、プレゼントでいただいたら嬉しいお品。お味も大満足でした。ご馳走様でした。
京王線八幡駅からすぐ。お店の裏でケーキを作ってるとか?どのケーキもとても丁寧、食感、素材がよく考えられてる作品。美味し。けど高いし。
| 名前 |
トシ・ヨロイヅカ アトリエ |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3306-6024 |
| 営業時間 |
[金土日月水木] 11:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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なかなか行けなかったトシ・ヨロイヅカ アトリエへ。惜しくも閉店してしまった東京ミッドタウン店や京橋店には何度か足を運んでいましたが、こちらのアトリエ店も素敵なお店でした。店頭のショーケースにはこの時期らしいマンゴーを使った魅力的なスイーツ達に目移りしてしまいます。今回は自宅用にケーキを4点(タルトマングー、シューペイザンヌ、アンニャ、ルレマングー)と、お手土産用の焼き菓子詰め合わせを購入しました。自分がいただいたのは、シューペイザンヌ。甘さ控えめで2層になってたキャラメルクリームを包み込む香ばしい生地の周りには、砕いたナッツがクリームの表面にびっしりと散りばめられています。さすがにそのままかぶりつくのは大きくて難しく、フォークを使いながらでしたが、ひと口かじるとナッツのザクザク食感と香ばしさが一気に広がり、ナッツ好きにはたまらないシュークリームでした。親族が食べたマンゴーのタルトやロールケーキ、鎧塚シェフの思い出に因んだムース系のアンニャ、どれもそれぞれに美味しかったそうです。季節感あふれる華やかなケーキと上質な焼き菓子で久し振りにゆっくり自宅でケーキがいただけました。また別の季節にもぜひ訪れたいし、今後機会があれば鎧塚シェフの作り立てスイーツを食べてみたいです。