田子の浦で味わう、贅沢しらす丼。
田子の浦港 漁協食堂の特徴
釜揚げしらすのうまダレ卵のせ丼がおすすめです。
12月末から4月まで漁の関係で休業します。
季節限定の生しらすが楽しめる穴場的な場所です。
◾️訪問時間:平日13:00ごろ◾️混み具合:やや混雑(80%)待ち時間なし新鮮なしらすがいただける食堂です。お店は新富士駅から徒歩30分くらいで、ふじのくに田子の浦みなと公園の近くにあります。ゼロ富士チャレンジのスタート前に利用させてもらいました。今回は数量限定の「赤富士丼」を注文しました。新鮮な生しらすが醤油漬けにされていて、旨味たっぷりの味わいでした。店内はテーブル席のみでやや広めでした。ランニングの格好をしていたので、店員さんからカチ割り氷をいただきました。皆さん親切な方々でした。
生しらす丼の美味しさにハマりました。あまりに美味しくて2杯目いこうと思ったくらい。しらす好きですが、栃木では釜揚げやしらす干しがメイン。たまに回転寿司で生しらす軍艦を食べたりするけど、しらす独特のくさみや苦さがあってこういうものかと思ってました。静岡に帰省したついでに調べたら、田子の浦がしらすで有名なことを知りました。田子の浦は製紙工場の臭いのイメージしかなかったので、『富士山シラス街道』なんて初耳です。漁協食堂に着くと、今朝水揚げされた生しらす有ります!の看板。メニューを見ると意外とお手頃価格でちょっとびっくり。色々種類があったけど、生しらす丼と赤富士丼を頼みました。食券を買って順番待ちするだけ。混んで無かったので席に着いたら直ぐに呼ばれました。食べてみると一匹一匹がプリップリで苦味やくさみなんて全くなし。生姜も要らないくらい。少しのお醤油でしらすの甘みが引き立ってご飯が進みました。
田子の浦漁港で生しらすが旬と聞きバイクで海沿いを走った。初夏の風が頬をかすめ、どこか遠い記憶を呼び起こすような心地よさがある。少し混んでいたが、迷わず生しらす丼を注文。プリプリと甘く、海の匂いがそのまま舌に落ちてくる。相模湾よりも、駿河湾のしらすの方が格段に美味いとあらためて思う。ついでに頼んだ黒はんぺん揚げは、熱々で香ばしく、思わず一杯やりたくなる。旅の途中でふと立ち寄るにはちょうどいい漁港だ。
お一人様ランチで田子の浦漁港へ。この日のお目当ては名物の「赤富士丼」。真っ白なご飯の上にたっぷり盛られた生しらす、その中央には鮮やかな卵黄。まるで富士山から昇る朝日のようなビジュアルで、見た目からテンションが上がります!特製醤油に漬け込まれた生しらすは臭みがなく、つるりとした食感と濃厚な旨みが魅力。卵黄を崩して絡めればまろやかさが加わり、ご飯がどんどん進みます。生姜とネギの爽やかな風味も良いアクセント。漁港の目の前という最高のロケーションで、新鮮なしらすを味わえる贅沢な一杯。味噌汁付きで満足感も十分です!観光客で賑わう活気ある漁港食堂ですが、一人でも気軽に利用できる雰囲気が嬉しいところ。田子の浦ならではの海の恵みをしっかり堪能できる、大満足のランチでした(^-^)/
日曜日の10時半に到着。駐車場に入るまでに10台程度で20分待ち、中でも購入の行列で30分かかりました。並んでいると列が徐々に短くなっていったのでピーク時に訪問してしまったようです。ペット同伴席があり、今回は犬連れだったので同伴席を利用させていただきました。天気も良く、最高のロケーションで頂く生しらすは格別でした。今回は日本一丼を注文。取れたて生しらすは苦味臭みは全くなく、とろけるような食感。塩味があるので、醤油をかけなくても充分の味。生姜との相性も抜群です。
春の生しらす丼を目当てに訪問しました!到着してまず驚いたのが混雑ぶりで、駐車場は第3まで満車に近い状態。なんとか停めて中に入ると、食券購入に約200人の大行列…。結局1時間ほど並んでようやく購入できました。メニューは紅白丼や赤富士丼、漬け丼など種類豊富で迷いましたが、やっぱり生しらす入りのハーフ丼を注文。席は回転が良く、思ったよりすぐ座れました。肝心の生しらすは、スーパーなどで買うものとは全く別物で甘みがありプリプリ食感!釜揚げもしっかり旨みがあって最高でした。時間を掛けて待つ価値は大ありです!海を見ながら潮風を感じて食べる体験も格別で、とても良い思い出に。10時オープンなので、9時半頃に行けばスムーズそうです。早め行動がおすすめ!また来年の春に行きたいです。
赤富士丼ご飯の上にたっぷりのしらすと卵黄が乗ったシンプルな丼。中央に卵黄、生姜やネギが添えられていて見た目もきれい。しらすの旨みと卵黄のコクが合わさって、ご飯が進む味。生姜がアクセントになっていてさっぱり食べられる。港の食堂らしい、シンプルで満足感のある一杯。
Instagramで“ヤバいもの”を見てしまいまして…。群馬から車を走らせること約4時間(笑)何がヤバいって、名物の「赤富士丼」生しらすの漬け丼なのですが、まずビジュアルに完全ノックアウトでした。日本全国、しらすの水揚げ港は数多くありますが、田子の浦港は完全に盲点でしたね。結論から言いますと…田子の浦港まで来て大正解でした☆◆赤富士丼(1,100円・税込)+大盛り100円特製の醤油ダレに漬け込んだ“しらすの沖漬け”がたっぷり。その姿を「赤富士」に見立てているそうです。鮮度抜群のしらすに、漬けダレの旨みがしっかり絡んでいて文句なし。卵黄を崩して混ぜながら食べると、もう…反則級の美味しさでした。◆釜揚げしらすとまぐろのたたき丼(1,200円・税込)こちらも、釜揚げしらす・まぐろのたたきともにたっぷり。十分に美味しいのですが、食べ比べるとやはり生しらすのインパクトが勝ちます。◆たみこちゃん(150円・税込)富士市の「田子の浦しらす」と三島市の「三島馬鈴薯(メークイン)」のコラボレーションコロッケ簡単に言えば「しらすコロッケ」です。正直なところ、距離だけ見れば気軽に行ける場所ではありません。ですが、この鮮度、この価格、この完成度。田子の浦港まで足を運ぶ理由としては十分すぎます。生しらすが好きなら、一度は体験しておくべき一杯です。
12/23日に生しらす丼(900円)を頂きました。屋外で少し寒いですが漁協食堂なのでそれも気分です。新鮮な海の幸を地元価格で楽しめます。
| 名前 |
田子の浦港 漁協食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0545-61-1004 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~13:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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関東に来て生しらすを食べる機会が何度かありましたが、生臭さが気になりあまり好みではなかったです。ここは漁協直営と言うことで期待していきました。食べたのは駿河のめぐみ丼という、生しらす、釜揚げしらす、生桜えびの3種がのった丼です。食感の違う3種、良かったですね。生しらすは生臭さは全く無く良かったです。