ズワイ蟹の食べ放題、演出抜群!
かにざんまい 名古屋栄店の特徴
個室が充実しているため、プライベートな食事を楽しめる環境です。
本ズワイ蟹の食感が味わえる一方で、塩味の強さが特徴的です。
いくら祭りの開催にあわせて、友達とも楽しむことができました。
タラバは美味しく身もぎっしり。それ以外の食べ放題メニューはそこまで魅力を感じません。カニだけなら確かに満足以上に食べれます。
楽しいです楽しく食べれる人と行くのがオススメ美味しい蟹を食べるなら同じお値段で蟹1杯を食べるお店をオススメしますアミューズメント的に楽しく食べるなら楽しいです蟹を剥きまくって他のメニューに山盛りにしたり工夫して楽しむのみ味や質をこだわる時は違うお店へ☺️インスタグラマーさんを見て期待して来店せず各自楽しむだけかな。
ズワイ蟹の食べ放題を選択10名で訪問提供時間も早く、スタッフの対応も良いお店です。蟹の質は、まぁこんなものかですかねサイドメニューが充実しているので、蟹は1人頭四肩程度で終了し、サイドメニューで満腹となりました。高いコースではなく、お安いコースでサイドメニューを沢山頂く方が低予算で楽しめそうです。
以前、かにざんまい小牧店も利用した事ありますが栄店は狭くて待ち時間長かったです。この店舗は予約をして行った方がいいかもしれません。基本的に携帯で専用QRコードを読み込んで注文するスタイルです。ベルで直接注文も可能ですが鳴らしても店員さん来るのが遅いです。今回は本ズワイ蟹食べ放題コースを注文しましたが、後半の蟹を追加した時に、急に塩加減がしょっぱすぎてめちゃくちゃ喉が渇くし蟹の味が台無しでした。塩加減は一定にして欲しいですね!蟹自体は値段相応の味でメニュー豊富なところは、まぁまぁ良かったと思います。季節のコラボフェアは楽しみにしています。
2025/03/05訪問ローカルチェーン特集の番組を見てかにざんまい知りました最初に大きな桶にずわい蟹 2匹モクモクとドライアイスの煙が出て、演出抜群ズワイ蟹だけでなく、サイドオーダーがクオリティー高い注文はテーブルより携帯でQRコードを読み取り画面上で注文すると、かなりな早さで料理が提供されます。カニクリームコロッケカニしゅうまいエビ釜飯お寿司その時のシーズン毎に期間限定メニューがあります 今回はエビエビしゅうまい エビ釜飯 エビクリームコロッケなどがありました蟹だけ食べていれば満腹にはなりにくいのですが充実のサイドオーダーの誘惑に負けて、色々頼んで食べるうちにお腹がどんどんいっぱいになってきますサイドオーダーがクオリティ高いし、せっかくきたのだから色々食べた方が満足度上がります本当お腹いっぱい食べられました。
本ズワイ蟹は水っぽく塩が強めでした。中身がスカスカの蟹の足が多かったかな。壁や調味料入れやカップ等も汚れており不衛生だと感じました。
かにはしょっぱい!塩茹でかな。しょっぱい!とっても、しょっぱい!口コミで塩辛いと言うのを拝見して、理解した上で体験しにきたからいいんだけどね。ほんとにしょっぱい!塩味メインで、カニの食感を楽しむ、と言った感じかな。アラの味噌汁は、ただの味噌汁にカニの足が一本入ってるだけで、アラの香りも出汁もでてなかった。おいしかったのはカニクリームコロッケたこわさ2度目の来店はなさげ。2万出すなら旅館泊まってカニの食べ放題の方がいいかな!
ほぼ個室です。お一人様の個室もありました。部屋に入ると大きなボールとハサミとてぶくろがおいてありました。友人や家族はいいですが、接待やデートは・・・です。蟹を食べる姿を想像すれば。80分(ラストオーダー)一本勝負です。私は8肩でした。
カニ食べ放題のかにざんまい全店で始まったいくら祭りが気になって友達と行ってきました。全店で実践中『いくら祭り』4/20〜5/31今回はせっかくのゴールデンウィークなので贅沢にタラバ蟹食べ放題コースを予約。◇プレミアム飲み放題+タラバ蟹食べ放題コース◇100分14,800円(税込16,280円)◇炉端焼きコンロ(220円)(炉端焼きコンロで海鮮焼きも食べ放題)タラバ蟹も本ズワイ蟹も好きなだけ楽しめる超贅沢な食べ放題を、全部飲み放題で堪能!いくら祭りのいくら手巻き、いくら丼も最高で食べ放題の特大タラバ蟹の身をたっぷり乗せたいくら釜飯はめっちゃ美味しいです!!!いくらとタラバを食べ放題でたっぷり楽しめて特に焼いたタラバ蟹が美味しくて食べまくり。これ以上ないほど楽しめて大満足です。ごちそうさまでした。
| 名前 |
かにざんまい 名古屋栄店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
052-228-7377 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 10:00~23:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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まるで胸の奥に、ほのかに潮の匂いが残るような夜だった。仲間を連れて「かにざんまい」へ行き、久しぶりにズワイ蟹を腹いっぱい食べた。身の詰まりは、驚くほど立派というわけでもないのに、不思議と心は満たされていく。啄木が「食べものの温かさに泣きたくなる夜」とでも書きそうな、そんな素朴な幸福だ。釜飯のウニは、写真と違うじゃないかと小さく肩をすくめたが、口に運べば案外悪くなくて、「まあ、こんなこともある」と笑ってしまえる程度の落差。店の空気も静かで、話も弾み、気取らない会食にはちょうどよかった。世の中には高い名店もあるけれど、蟹を心ゆくまで食べたい夜というのは、理屈よりも “勢い” と “楽しさ” が勝つのだと思う。木曜の夜は混まないらしく、店員さんにも余裕があって、ほんの一言の声がけに、こちらの気持ちまでほぐれていった。とはいえ、追加の蟹の塩気が急に変わったり、QR注文で戸惑ったり、スタッフの対応に首をかしげたという人の気持ちもよくわかる。蟹は夢中で剥くほど時間も忘れるが、サービスの温度差にはどうしても敏感になるものだ。それでも、桶いっぱいの蟹がドライアイスの煙とともに運ばれてきた時のあの高揚感は、いま思い返しても頬がゆるむ。山盛りのタラバを豪快にほおばり、いくらを散らして贅沢を気取る——そんな一瞬が、妙に愛おしくて、「たまには、こういう無邪気なごちそうもいいじゃないか」と思わせてくれた。気取りなく、よく食べ、よく笑い、心のどこかで少しだけ“寂しさ”が混じるような、そんな夜を過ごしたい人には悪くない店だ。また腹を空かせて行こう、と今は素直に思っている。