井口山慈宏寺で神聖なひととき。
慈宏寺の特徴
美しい多羅葉の木があり、落ち着く雰囲気の境内です。
日蓮宗の立派なお寺で、神聖な空気が漂っています。
丁寧なスタッフが対応し、安心できる環境が整っています。
令和6年12月某日、朝の散策で訪問しました。だれもいません。いい空間です。落ち着きます。
とても綺麗なお寺。心洗われる。梅の形が良い。
木が多くいつも綺麗に保たれている境内で、落ち着く雰囲気のお寺さん。
天気が良く、散歩で立ち寄りました。竹林もあり、綺麗なお寺です。
近所さんですっなむなむ。
檀家で母の葬儀を本日執り行いました。
早朝のおつとめ。
多羅葉と言う木が有り、万葉の時代に葉の裏に字を書いていた。珍しい木と伽羅木があります。
檀家と関係者以外は駐車場すら出入りできない。
| 名前 |
慈宏寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3332-5957 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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慈宏寺 (説明板より)井口山慈宏寺は日蓮宗寺院です。寛文13(1673)年の創建で、開山は妙福寺(現・練馬区南大泉)の慈宏院日賢上人、開基は大宮前新田開発の名主井口杢右衛門です。檀家は新田開発に力をそそいだ人々が主体となりました。本尊である木造日蓮上人立像は「荒布の祖師」として親しまれた像です。弘長元(1261)年に日蓮聖人が伊豆の伊東に流される時、供を許されなかった弟子の日朗上人が、荒布の巻きつけられた流木を用いて日蓮聖人の影像を2体彫り上げました。このうちの旅姿の像が「荒布の祖師」にあたり、杉並区指定有形文化財となっています。もう1体は坐像で、碑文谷法華寺(現在は目黒区の圓融寺)に安置され、後に区内の堀之内妙法寺に移されたと「江戸名所図会」巻之四に記されています。創建当時の伽藍は明治11(1878)年に焼失、現在の堂宇(建物)は昭和46(1971)年に建立されました。 なお、当寺には明治8(1875)年に高井戸学校の前身である郊西学校がおかれていました。令和6年3月 杉並区教育委員会。