吉祥寺で本格タイ料理と日本酒を。
呑めるタイ料理屋 ラコタ 吉祥寺 居酒屋の特徴
本格的なカオマンガイやガパオなど、王道の美味しさを堪能できます。
タイ米のもち米をつまんで食べる楽しさが、ここでの特別な体験です。
日本酒とタイ料理の組み合わせが楽しめる、ユニークな飲食店です。
吉祥寺駅北口から徒歩5分の所にあるタイ料理のお店、日本酒もあったりドリンクメニューが豊富でタイの食事メニューも現地感覚で食べれる感じで、それぞれ美味しかった、ガイヤーンの鶏肉は香ばしいお肉が上品でタレが美味しかった、ソムタムも3種類あって魚介系もあり選べて良いパパイヤのサラダでクセがなくて食べやすかったです、レモンサワーは甘くなくめっちゃ飲みやすい使用です、他にいろんなビールがあってバリエーション豊富、ガパオライスはちょっとだけ辛くてフライドエッグが半生で混ぜたらマイルドでとてもおいしかったです日本にいながらタイを楽しめる居酒屋感覚のお店でとても素敵でした、友達がいきなり貧血になってしまってスタッフさんに優しい対応していただいて感謝です😭ごちそうさまでした!
吉祥寺の“呑める”タイ料理屋、ラコタで名物グリーンカレーに撃ち抜かれた夜。炊きたてジャスミンライスの香りが立ちのぼり、最上級タイ米の存在感にまずやられる。カレーはココナッツの濃厚さと青唐辛子の刺激が絶妙で、柔らかい鶏肉の旨みと一体化。辛さはあるのに後引く旨さで、気づけば完食。青唐辛子のカプサイシンで代謝アップも狙える一皿。ビールと合わせればエスニックの完成形。初心者にもガチ勢にも刺さる、まさに“食える酒場”。男は黙ってグリーンカレー食え。間違いなし。
吉祥寺で“呑める”タイ料理といえばココ。吉祥寺駅から徒歩3分。ヨドバシカメラの裏に佇む、知る人ぞ知る「呑めるタイ料理屋」。日本の旬の食材を使った本格タイ料理を、化学調味料に頼らず一品一品丁寧に仕上げている…まさに“身体が喜ぶごちそう”。さらに驚くのは、日本酒とのペアリングが楽しめるところ。ピリ辛・スパイシーな味に、芳醇な純米酒がスッと寄り添ってくる感覚はまさに感動モノ。お料理も店内の雰囲気も、吉祥寺の喧騒を忘れて異国に旅した気分にさせてくれました。店内は自然素材を活かしたあたたかみのある空間で、カウンターも広々。スタッフさんも気さくで、おひとり様でもとっても居心地が良かったです。吉祥寺で「食べて・呑んで・ほっとできる」タイ料理屋さんです。
正直衝撃を受けるレベル予想以上に緑だったのはラコタ名物!!すごい‼️緑なグリーンカレー多分今まで食べてきたグリーンカレーの中でダントツに緑💚めちゃくちゃ映えるしこの緑色の美しさは勿論眼福でしたがそのほかに生ハーブがたっぷり入っているので身体にも優しいしそしてとにかく旨いのに感動😋久々に再会したイケメン女子との夜会が楽しすぎてついついこの日も色々と頼んじゃいました♡♡レモングラスと豚ひき肉のレタス包み ¥1078(税込)とか春雨のタイスキ炒め ¥1298(税込)もめちゃくちゃ美味しかった😋特にタイスキは良い感じに辛くて大好きな味😚😚💕レモングラスと豚ひき肉のレタス包みはレタスの食感とアクセントのレモングラスがめちゃくちゃ良い仕事をしててすっごくすっごく美味しかったです😚😚💕良ければ参考になさってくださいね♪♪
吉祥寺駅からほど近くのタイ料理屋さん。テラスは1テーブルですが、公園側に比べて人が若干少ないので狙い目ではないかと思います。予約推奨です。テラス席は個室のようになっており、雨でも大丈夫そうですし ヒーターがあったので寒くありませんでした。お食事は、おすすめのめっちゃグリーンカレー と カルピスラッシーを注文。ペーストから手作りしているそうで、ハーブたっぷり。そこまで辛くはなく、食べやすいカレーでした!タイ料理屋さんにしては珍しく、日本酒や焼酎の種類が豊富です。次回はぜひお酒も飲みたいと思います!!
ほとんど一人でランチをする時にタイ料理店に入ることはないのですが、今日は思い切って入ってみることにしました。正月明けの三連休の初日、吉祥寺の北口は今日も人が多いですが、この店は現在13時時点では三組しか入っていませんでした。二組は一人、一組はカップルです。私が入った時は女性でお一人のお客様が帰っていかれましたが、今年もよろしくと挨拶をしていたので常連なんでしょうか。後で出て行ったカップルには「また来て下さいね!」と言っていたので、多分常連さんなんでしょう。多分。僕は一見さんと言うこともあり、テーブルではなくカウンターに通されました。【店の雰囲気】タイ料理店ではありますが、カウンターから見える景色は日本酒と焼酎がズラリと並んでいます。ざっとみた感じ、タイのお酒はカウンターに一本あるだけでほとんど日本のお酒です。タイ料理と言っても、日本人が飲むものは、日本のお酒ということでしょうか、業務用のハイボール専用の「角」が目の前にありますね。堂々と置いているのがストロングスタイルですね。個人的には好きですね。お店もワンオペで女性の方が先を誘導します。入り口奥のカウンターに座ろうとしたのですが、強引にカウンターの真ん中に案内されました^_^【メニュー】ガパオライス900円なり正直タイ料理は全くわからないのですが、タイ料理っぽいものを食べようということで頼みました。タイ米を久々に見ました、ちょっと感動ですね。タイ米は日本料理にはあわないですが、タイ料理には意外と合うな、という発見がありました。何というかタイ米はパサパサした印象でしたが、ガパオライスとして混ぜて食べると、チャーパンのパラパラした食感に近づくんですよね。なので、タイ米ということを気にせずに食べれますね。というか、チャーハンは実はタイ米のほうが良いのでは?と思ってしまうくらいマッチしていると思いました。因みに目玉焼きはサイドが焦げてますね。メニューの写真を見ても焦げてますね。これってこれで正解なんですかね。僕にはよくわからないですが、カリッとした感覚も悪くないと思いました。基本的に辛い料理なので、ご飯が進むのと卵が中和するので、辛いのが苦手なワタクシも少し食べやすいなと思いました。よくよく考えると、目玉焼きの周りはカリカリですが卵は半熟なので意外と食べやすかったです。【まとめ】最後までいた一人のお客さん(男性)が「日本酒多いですね」と質問しましたところ、「カレーと日本酒は合いますよー、タイ料理は発酵食品が多いので、日本酒との相性はよいのですよ」とのこと。なるほと、なので焼酎や日本酒が置いていたんですね。あと、タイ料理は詳しくないのですが、ナンプラーと日本酒は合うらしいです。ここの店主のこだわりを感じた吉祥寺ランチでした。
店頭の看板惹かれてランチ利用。めっちゃグリーンカレーは名前の通りすごい緑。程よく爽やかな辛さで美味しい。追加で頼んだパクチーポテトサラダも手作り感があって良し。
スタッフの方の良い感じの距離感が心地良し^_^料理も本格的で美味しい。ゆっくり仲間と飲むのに◎また行きたい^_^
ランチ利用。ワンオペで一つ一つ丁寧に調理するので少し時間かかります。グリーンカレーは甘めかつ、爽やかな辛さ。お米の水加減が絶妙!パサパサし過ぎたり、硬かったりしていない。他の料理も気になる。またよろう。
| 名前 |
呑めるタイ料理屋 ラコタ 吉祥寺 居酒屋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0422-27-5527 |
| 営業時間 |
[月火水金] 17:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目22−10 寿々木ビル |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
吉祥寺駅徒歩3分のタイ料理屋さん。見た目も美しい、鮮やかな緑色のグリーンカレーをいただきました。ペーストから手作りで、ハーブの香りがしっかり感じられます。油控えめで化学調味料不使用なのも嬉しいポイント。甘みのあるジャスミンライスと、ピリッと辛めのカレーを合わせると身体がぽかぽか温まります。茄子、鶏肉、パプリカなど具材もたっぷりで食べ応えあり。辛さの中に旨みがあり、タイ料理好きにはたまらない味わいです。焼酎などのお酒にもよく合う一品です。これからの時期にタイ料理おすすめです🔥