抜里の芸術祭、心を癒す。
本人/さとうりさ -無人駅の芸術祭の特徴
UNMANNED無人駅の芸術祭が楽しめる場所です。
寺山に設置されたベンチ機能のアートが印象的です。
川根町抜里でトレイルガイドツアーも体験できます。
訪問日 2024/9/30こちらは、UNMANNED無人駅の芸術祭/大井川2024で、抜里の寺山に設置するベンチ機能を持つ作品だそうです。作者は「さとうりさ」さんです。作品名は「本人/hon-nin」で、雲の様な白いオブジェで抜里の町側は階段状になっていて、ここに座って景色を眺める様になっています。後、道の向かいに「秘密の散歩道」と書かれた手書きの看板があったので説明を読んでみると次に見たい作品「音の要塞」への近道とあるので、藪のトンネルへGO!!結果は、クモの巣だらけとうっかり野バラを掴んでしまい手が血まみれになり、途中で撤退😵
| 名前 |
本人/さとうりさ -無人駅の芸術祭 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2月21日土曜日、午後から川根町抜里の「アトリエ&ゲストハウス ヌクリハウス」で開催されたトレイルガイドツアーに参加してきました。家山の北にある抜里地区は、瀬戸内のように県内では珍しいアートによる村おこしを実践している。コロナ前の2018年から始まったそうだ。ヌクリハウスを13時半スタート。まず八幡さんに詣でてその横から山に登ります。寺山(ぼいんぼいん山)268mに登頂し、その先の耕作放棄された茶畑の中に「音の要塞」があります。ちょっとした木製の展望台で、鐘がぶら下がっています。そこから、林道を東に進んだところに本人というこの地域のジオラマ的芸術作品があり、座れるようになっていて、そこに腰を掛けると今いるポジションを現わすことになるそうです。