深大寺の十割そばと団子、行列必至!
深大寺そば処 一休庵の特徴
深大寺門前で行列必至の人気蕎麦店です。
そば打ち技が見られるガラス越しの席が魅力的です。
メニューが豊富で季節限定の鴨汁つけそばも人気です。
深大寺蕎麦目当てで遠路遥々平日12時時点で外に10人程の行列2〜30分程度で着座し蕎麦茶が美味い十割蕎麦・一休蕎麦・団子・蕎麦饅頭を頂きました十割と一休(九一)では歯応えに差があったかな?一休のほうが少し甘みを感じた人に勧められるか?と言ったら勧められますね。
三連休に行ったので、深大寺周辺のお蕎麦屋さんはどこも大行列。かねてから行きたかっただ一休庵に並びました。11時オープンで11時5分から並び、入れたのは12時40分でした。20人前限定の一休蕎麦はすでに売り切れていたので、十割蕎麦を注文。温泉卵の「たまごだれそば」は、卵の甘みが感じられてとても美味しかったです。大盛にして「くるみだれ」、「とろろも」追加していただきました。どれもキュッとしまって喉越しの良い美味しいお蕎麦で大満足です。蕎麦湯も美味しかったです。長時間並びましたが、お店の中はゆったりとした作りで照明も落ち着きがあり、外の喧騒を忘れさせる良い時間が流れていました。これからの季節、とりたまらそばも良さそうですね。また行きたいです。
季節のきのこ蕎麦が美味しかったです。でもやっぱりざる蕎麦を食べるのが良いのかも。板わさは、厚めのが2切れでちょっと物足りないなと感じました‥。お蕎麦のわさびが別料金みたいですね。
初めて伺いました。手打ち蕎麦と言うのが表からも分かるし水車も回って趣もあるし、何より季節限定品に惹かれて入りました。11時30分だったので少し並びましたが回転が良いのか割と直ぐに入れて蕎麦も割と直ぐ出てきたので(天麩羅などを頼まなかった)12時には食べ終わってお店を出ました。夏野菜と汲み上げ湯葉の冷やかけそばを食べましたが、いやあ美味しかったですね。蕎麦も湯葉も何もかも。ただ支払いは現金のみでカード類は使用できません。これは深大寺周辺のお店全般に言えると思いますが現金のみのお店が多いです。
深大寺の門前にある老舗の一軒で、趣たっぷりな和のたたずまいの蕎麦屋さん。入り口の水車が目印✨休日はとても混む&並ぶので、時間に余裕をもって行くのをオススメします。✼••┈食べたもの┈••✼▷十割そば 大盛り ¥1320▷十割たまごだれそば 大盛り¥1620▷春山菜の冷かけそば(八割) ¥1800▷本わさび ¥150▷ウーロン茶 ¥250▷アサヒスーパードライ ¥700✼••┈感想┈••✼手打ちの十割そは、ツヤツヤ&コシ強めで、噛んだときの蕎麦の香りがしっかり立ち、素材の良さを感じる一口でした。とろ〜り玉子だれを絡めて食べると濃厚さと蕎麦の風味が重なり、まろやかなコクが広がって、ひと味違った贅沢さを楽しめました😊おつゆはキリッと濃いめだけど、蕎麦と合わさるとちょうどいい塩梅✨春野菜の冷かけそばは八割そば。たけのこ・ぜんまい・しいたけ・小松菜など、季節感バッチリ👍蕎麦つゆにしじみの出汁が入っているので、とつてもサッパリ。色とりどりの山菜が美しい一杯でした✨2025/06✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼
深大寺さまの山門近くの深大寺そば処一休庵さん山門からは 歩いて🚶♀️1分ほどですお土産用に 蕎麦を購入しました*˘ ˘* ♡こちらのお店がとても素敵だったのでお土産はこちらのお店で購入させて頂きました🙏お店の方もとても感じの良い方でとてもよかったです😊お土産用にお饅頭も購入しようか悩みましたが賞味期限が短いので諦めました😭商品も多くてお土産を購入するならば一休庵さんが良いかと思います👌
新そば入荷の看板を見て入店一休蕎麦(とろろ)をいただく。コシが強いそばに、しっかりと旨味のあるつゆ。わさびは別注で本わさび。このあたりでは一つ格が上の味ごちそうさまでした。
深大寺といえば蕎麦、ということで、田舎者夫婦で食べに行きました(本命の鬼太郎茶屋は満員で諦めた…)。麺の食感は軽いのにしっかりと蕎麦の味がすることに感動。クルミ出し汁も素晴らしかった。ワサビは静岡の生ワサビを使用しているとのことで、別料金(150円)でしたが、これも納得の品質でした。追伸 レジの所で、無料で器(陶器やガラス製)のプレゼントがあるとの張り紙を発見。
十割と二八が選べます。私には味より香りや後味で違いを感じました。おつゆは甘めです。
| 名前 |
深大寺そば処 一休庵 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-482-6773 |
| 営業時間 |
[水木金火] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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お蕎麦だけじゃなく、みたらし団子や胡麻団子を売っているので、気軽に立ち寄れるのが好き。個人的には胡麻味推し。並んでいる時に話していたこの近所に住んでいるという方々も胡麻を頼むと言っていた。