江戸から昭和の建物巡り、歴史の旅へ!
江戸東京たてもの園の特徴
皇紀2600年に建てられた光華殿を移築したビジターセンターがある。
スマートフォンでのチケット購入に対応しており便利です。
濃厚な歴史を感じられる江戸東京たてもの園の見学が楽しめます。
東京都で都立公園の小金井公園内の立地で緑あふれる景色の中にふとたてもの園のセンター建造物が既にタイムスリップするかの雰囲気です。入場券¥400で歴史建築物を👀にするだけでなく実際に履物を脱いで屋内へお宅へおじゃま出来るんですから🤭懐かしの窓の鍵🗝️や長い廊下に縁側🌿と☀の庭、懐かしさと新鮮さに😆嬉しい気持ち🩷下町中通りの街並みも素敵な旅気分でカメラのシャッターが止まらないほど😂タイムスリップ出来る空間に楽しい時間がアッという間でした😊
江戸東京たてもの園へ車で行く場合は、専用駐車場はないので、小金井公園の有料駐車場を利用します。一番近い場所に停められれば、入口までは徒歩3〜5分ほどです。週末や祝日は混雑しやすいので、少し早めの到着がおすすめです。園内は思っている以上に広く、歴史ある建物の中にも入って見学できます。公式の平均見学時間は約2時間ですが、建物をじっくり見たり写真を撮ったりしながら回ると、3時間くらい滞在する人が多いと思います。時間に余裕を持って訪れると、より楽しめるスポットです。
「江戸東京たてもの園」は小金井市の都立小金井公園内にあり、江戸時代〜昭和期の歴史的建造物を移築・復元して公開している施設です。微妙に時代が異なる建物が並んでいるのですが、レトロな雰囲気を楽しむことができます。全部見たら2時間近くかかると思います。建物や庭はとてもきれいに整備されています。車椅子に対応したバリアフリーの通路やエレベーターやリフトを設置してあります。係員の方の対応も丁寧で、どなたでも安全に楽しめます。西ゾーンは、近代の住宅や洋館など、暮らしの場としての建物が多いエリアです。ジブリの映画の世界にいるような雰囲気があります。デ・ラランデ邸内には、カフェ「武蔵野茶房」があり、レトロな空間にジブリ映画で使われるBGMが流れていました。レモンカルピスのシャーベットをいただきながら、ゆっくり涼ませていただきました。東ゾーンは、銭湯や荒物屋、乾物屋、旅館など、商いの建物が連続して並ぶエリアがあります。銭湯建築(子宝湯)があり、これはジブリ映画にでてくる湯屋に似ていました。「鍵屋」と表示の昭和初期と思われる居酒屋の店舗を見ることができました。古典居酒屋が大好きにはたまらない空間でした。8月1日(土)、2日(日)、18時から21時30分、「下町夕涼」が催されるとのことです。夜の園内は素敵だと思います。
7/25(土)に訪れました。とても楽しかったので、他の方も快適に過ごせるように情報を載せておきます。参考になれば嬉しいです。🌟滞在時間・混雑具合とても暑い日でしたが、大体ひとつの家に2、3組入れ替わり入るような感じで、意外と賑わっていました。洋館や前川國男邸、三井邸は人気だったと思います。混む時は入場制限がかかるみたいです。後半足早に見てしまいましたが、それでも2時間はかかりました。全部見るとしたら滞在時間は2時間以上見積もった方が安心です。🌟アクセス武蔵小金井駅から徒歩28分なので、バスがおすすめです。バスは武蔵小金井駅以外からもありました。東小金井駅からのバスだと降りて10分ほど歩きましたがそれでも、車道が近いので熱風が吹いていました。帰りの三鷹駅行きバスだと本数が少ないので、時間を先に調べてから行かないとだいぶん待ちます。車で来る場合は小金井公園内の有料駐輪場が推奨されています。スロープ付きになっている建物もありました。車椅子やベビーカーの貸出もやってるそうです。🌟広さ・暑さ対策すごく広いのかと思っていましたが、そこまででもなく、コンパクトに配置されていたので、端から端まででも移動はそこまで時間はかかりません。基本冷房はなく暑いので対策が必要です。チケットがあれば出入り出来るのでビジターセンターに戻ったり、東では休憩所を使いながら見て回るのがおすすめです。晴雨兼用の傘の貸出もありました。夏は建具を風通しの良いものに変えるそうで、涼しい建物もありました。あとから知りましたが、建具の違いも見てみると楽しめると思います。七夕や、鯉のぼり、風鈴など春夏だけでも装飾が異なり、年中行事にも力をいれているようです。🌟その他たてもの園だより、という冊子も発行しているようで読んでみたら、修繕工事の様子や細かな見どころも書かれており、学芸員さんの熱心な姿を知ることができました。ビジターセンターに置いてあります。「えどまる」のかわいいスタンプもありました。🌟個人的おすすめポイント建物も素晴らしかったですが、高橋是清邸の庭園も綺麗でした。通り過ぎる人が多かったので、ぜひおすすめしたいです。緑が窓や水に反射していて、幻想的です。
とても綺麗に整備されています。お年寄りだけでなく若い人 外国の方も沢山 見学に来られています。シニア料金は、200円と安いです。日傘の貸し出しも無料で有ります。施設のスタッフも皆さんとても感じが良いです。
江戸東京たてもの園は、都立小金井公園内にあります。1993年(平成5年) 東京都江戸東京博物館の分館として開設されました。約7ha の広い敷地は、南側の復元建造物ゾーン(センター・ 西・東の各ゾーン)と、北側の樹林ゾーンとに分けられています。●開園時間は4月~9月 9:30~17:3010月~3月 9:30~16:30《入園は閉園時間の30分前まで》●休園日は毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日の場合は、その翌日)と年末年始●観覧料(個人)は・一般 400円・65歳以上の方 200円・大学生 320円・高校生 200円・中学生以下 無料☆身体障害者手帳 ・愛の手帳・療育手帳 ・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方と付き添いの方(2名まで)は無料です。《その他にも 無料や割引の日がありますので、詳しくはホームページをご覧下さい》●最寄り駅は・JR中央線武蔵小金井駅・西武新宿線花小金井駅《いずれも 駅からバスで5分程》●駐車場小金井公園第一駐車場(有料) 入り口から離れた一番奥のスペースに駐めると、たてもの園の近くで便利です。2026年7月上旬家族と共に出掛けて来ました《高齢者のみの外出なので、休憩用ベンチの有無など …予めAI検索で調べてから向かいました》 先ず正面のC1ビジターセンターでチケットを購入します。ビジターセンターの出口(たてもの園に通じる出口)には、靴入れ用の『ビニール袋』や貸し出し用の『晴雨兼用傘』などが用意されていました。ベンチは至る処にあり 安心してまわれます。私たちは 今回『C3高橋是清邸』と『W6前川國男邸』を観る予定。後半、体力的に少し余裕があったので『W8綱島家』にも立ち寄ることに決めました。『C3高橋是清邸』では、総栂普請の美しさに心を奪われ、 幅の狭い階段の 急な勾配を目にした時には 懐かしさに吸い寄せられました。ここはまたいつか 訪れたいと思います。『W6前川國男邸』は、思いの外 コンパクトな建物でした。 今に通じる美しさが心地良く…電話機にも懐かしさを覚え…かなり長く留まりました。『W8綱島家』は、畳と土間との高低差が大きかったので、靴を脱いで上がることはせず、外側と土間から拝見しました。上記以外の建物でも、外観が素敵な物は写真に撮しておきました。短い時間でしたが 充実したひと時を過ごせました。私たち2人とも、小金井公園も合わせて気に入りましたので、近いうちに 是非また訪れたいと思います。
平日の14時に入園しました。グループで来ている日本人も数組いましたが基本静かに見ることができました。外国人のお客さんが2.3割いた感じです。都下で駅から離れた場所に、超有名観光地でもないのに外国人観光客が多くいた事に驚きました。自転車で行きましたが建物向かって左側、50メートルくらいの所に自転車置き場があります。駐輪は当然無料です。園内は広く結構な距離を歩きます。全ての建物に入ると、10回前後は靴を脱ぎ履きする事になります。歩きやすく脱ぎ履きしやすい靴で来ることをお勧めします。トイレも園内に数カ所あり全て清潔に保たれていました。ただ雨が降ると雨水や土で汚くなるかもしれません。建物に入り歩くと床がみしみしと鳴って、昔のはこの音がする家が多かったなと、音で懐かしさを感じました。3時間も滞在しないだろうと14時に入園しましたが、まあまあな急ぎ足で見ても3時間かかりました。じっくり見ると朝から閉園の17時30分までいかかると思います。
大人1人400円、日本家屋好きなら丸一日楽しめます。園内のスタッフの方や守衛さんまで挨拶いただける程ホスピタリティ満載で、とても気持ち良く散策出来ます。雨が降りそうな曇天でしたが無料の傘貸し出しまでありました。なんて細やかな気配りなんでしょう!建物一階に立ち入ることが出来、当時の状態が再現されていてノスタルジックに浸れます。様々な歴史的遺構の建築物が移設されていて、創建当時の時代に思いを馳せるのも格別です。
小金井公園内にあるので敷地が非常に広く、全部見て回るなら2〜3時間はみておいたほうがいいです。午後の2時頃に伺いましたが、平日はそれほど混雑しておらず自分のペースで回れました。特に銭湯の建物は、正面の大きな富士山のペンキ絵や、洗い場のタイルの質感が当時のままで見応えがあります。脱衣所に並んでいる床屋やスナックのレトロな広告看板も、フォントやデザインが今のものとは違っていて面白いです。建築物だけでなく、田園調布の歴史や都市計画に関する解説パネルも充実しており、当時の生活背景まで深く知ることができました。屋外の移動が多いので、天気の良い日は帽子や飲み物が必須です。古い建物をそのまま展示しているため、建物内も空調が効いていない場所が多く、夏場は少し覚悟が必要かもしれません。駐車場は公園の共用駐車場を使えますが、休日だと入庫待ちが発生することもあります。
| 名前 |
江戸東京たてもの園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
042-388-3300 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒184-0005 東京都小金井市桜町3丁目7−1 内 都立小金井公園 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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真夏の猛暑の時は日傘が必須です!夏は雲のある日、春秋に見るのがおすすめ^^;広大なのでじっくり見て3時間は掛かりました。走っても1時間は掛かると思いますw明治、大正頃の建築、内装に興味がある人はとても楽しめると思います♪