選手との距離が近い新球場。
ゼロカーボンベースボールパークの特徴
内野席の間隔が広く、圧迫感がなく快適に観戦できます。
阪神大物駅からのアクセスが良く、徒歩5分という立地が魅力です。
脱炭素をテーマにした新しい阪神2軍球場、環境に配慮した施設です。
申し分無し、全ての環境を考慮した球場ですね。手入れも完璧でさすが阪神園芸さんです。ただ、飲食店のメニューと混雑を改善して欲しいと感じました。
売りの綺麗で景色が良く、選手との距離が近いことを実感しました。球団前に広場があり、コラッキーとタイガースガールズがイベントをしていました。また、双眼鏡を球場で置き忘れましたが、問い合わせると紛失物は尼崎東署に届けていると言うことで、手続きをしたら東署から後日連絡が来て届いているとのことで双眼鏡は手許に戻りましたし。
内野席は席の間隔が広く作られており圧迫感がないのが良いですね。土日など不定期で開放される外野席はコンクリートの段差に座る形で座席などはありませんが好きな位置に移動したりしながら観戦出来るのが自由でいいです。何より、選手が試合前、試合中、試合後と観客エリアの後ろを通って移動する為、間近で選手を見る事が出来るのが他の球場ではなかなかない仕様なのではないでしょうか?新しくて綺麗ですし練習なども近くで見れてとっても楽しい球場です。
阪神タイガース2軍の本拠地。令和7年に新しく建設されたばかりのピカピカの球場です。甲子園球場と全く同じ大きさのグランドであったり、屋外、屋内の練習場や第2グランドもあり、運が良ければプロの選手の練習が見れたり!サインなどもらえるかも!?阪神大物駅(だいもつ)から徒歩で5分ほどの立地なのでアクセスも良いです。グランド周辺は公園のように整備されております、若木ではありますが桜の木が植えられてますので、大きくなるのが楽しみです。2軍といえどタイガースは人気球団なので観戦チケットの売れ行きも良いようでいつでも観に行けるって感じにはなりません。球場内にはタイガースグッズのショップもあり、試合後ある日なら球場内で軽食も売ってます。もちろんおすすめは虎風莊カレー!甲子園カレーのように辛さは選べませんがトッピングもできますし、個人的にはこっちのほうが好みです。駅併設のスーパーがあるのでそちらで買い物してから観戦するのもありです。平田2軍監督とコラッキーが待ってるよ!
座席もゆったりしていて居心地も良かった。立地も鳴尾浜よりよく使い勝手も良いです。何より新しい球場で清潔なので子供を安心して連れて行けます。とても安くで近くで見れるので会話や音も生々しく臨場感があります。
【脱炭素をテーマにした阪神2軍の新たな施設】最寄りの大物駅から徒歩で歩くこと5分前後。阪神電車内からも、その全貌は垣間見ることが可能ですが、やはり目の前で体感すると、そのスケールには圧倒されます。竣工したばかりのため当たり前ですが、敷地内はもちろん周辺、とくに大物駅までの道のりは理路整然と整備されていて、歩道は適材適所にベンチも設置されています。大物駅から来るパーク出入り口付近には自販機が複数台設置されてて、トイレもあります。なおスタジアム内にタイガースショップネクストがありますが、営業は試合日に限られてます。階段を上がったところに、ややコンパクトですが売店があり、飲み物はもちろんアイスクリーム類なども販売されてます。スタジアム内は甲子園とは違い、どこか昭和時代の雰囲気を感じられ、鳴り物応援はないものの、選手がすごく身近に感じられます。また球場規模は甲子園と同じと言われてますがいつ行っても、いい意味で狭く感じます。試合日以外にこちらを訪れる場合は、物見湯山の気持ちで散策するのがオススメです。
阪神タイガースの新しい2軍球場、甲子園球場と同じ方角、形状で作られた様です。スタジアムは内野スタンドは3,600人、臨時外野席800人収容可能。他に野外練習場、一般の小田南公園球場もありました。野外練習場では間近で練習している選手を見れました。大阪難波線の南側には阪神タイガース室内練習場、選手寮があります。スタジアムで練習終ると室内練習場へ移動するので、平田二軍監督、選手達を近くで見れます。
阪神2軍球場になる予定。
阪神大物駅から徒歩5分の所にあった小田南公園そこに阪神タイガースの2軍メイン球場となる「日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎」及び市民球場的な「小田南公園野球場」(仮称)と小田南公園広場が建設中更にタイガース二軍施設やグッズショップも出来る「日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎」に関しては2025年3月に開場予定でスタンド席は3600名収容現状、周りが囲いで覆われているので高架を走る電車からの方が現在の様子がよく分かるよ特になんば線上りからがベスト大物駅改札を出て右折そのままペデストリアンデッキを進む駅前の道路を越えたら地上へ降りる少し線路の方に戻り手前の本線高架沿いの道路へ左折そこからは道沿い多分、それが一番近い行き方だと思う。
| 名前 |
ゼロカーボンベースボールパーク |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
練習や試合で何度か行きましたが選手との距離が近いです。バックネット裏はフルスクリーンタイプのネットでしっかりガードされています。下段は二重網で選手がティーバッティングで使ってます。どちらも目の細かい網なのでカメラで抜くには相応の技術が必要です。駅から球場まで通路はありますが、交差点などもあり入場ゲートまで10分ぐらいかかります。グッズショップは試合時のみ、またはイベントがありゲートが開いている時のみの営業で、甲子園のようにいつでも営業しているわけではありません。ここでしか売ってないグッズもあるので、営業日は阪神タイガースのファームのホームページ等で確認してください。ショップや飲食スタンドは現金、PayPay、auPay、クレジットカード等が使えます。トイレは二軍スタジアムと考えたら結構広いです。外野席は座席ではなく芝生で、出入り口も別です。試合が無い日はスタジアムの中に入ることはできず、芝生広場の周りに滞在できます。ゲート~スタンドへはエレベーターあり、車椅子席は段差ほぼ無しで中段からの観戦となります。両脇と外野席は屋根無しなので雨具が必要です。試合のチケットは売り切れやすいので前売り券を目当てにせず、一軍の試合同様に予約購入がオススメです。