広場で楽しむ家族の運動。
東村山市立運動公園の特徴
野球場やテニスコート、プールなどが充実しているスポーツ環境が整っている公園です。
駐車場が広く、家族連れがらくらく訪れやすい立地で楽しめる施設です。
SLは無くなりました。夜はグラウンドの照明が切れると街灯がないためとても暗いです。
プールが無くなり機関車無くなり、運動する人だけの為の広場になってしまいました。
運動公園は野球場と陸上のグランドの他にテニスコートもありました。駐車場は無料で使用できます。グランド周りを一周すると東屋があったりベンチがあったり、シートを敷いてのんびり観戦も出来そうです。
あくまでも運動が主体なので、野球、プール、テニス等を予約などして楽しむには良いところ。運動以外だと、特に何もなく狭いですそれとD51はもうありません。
テニスコート、野球場の他、プールまであり、駐車場が広いので車でらくらく遊びに行けます。駐車場は、北と南にあるので、停めやすい方で利用出来ました。
ここのグランドは有料です。一般は利用できません予約が必要です。
蒸気機関車は今はありません。メンテナンスもおろそかに、維持に耐えなくなったようです。
散歩コースに入ってます。いつも整理され綺麗に管理され気持ちよいですね。
家族で遊べる良い場所です。
| 名前 |
東村山市立運動公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
042-394-1955 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 7:00~21:00 |
| HP |
http://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/shisetsu/koen/undo/index.html |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
他の公園で、鉄道車両を保存しているところは、おおよそ屋根の付いているところが多いです。屋根がついてないと、鉄の塊はすぐに腐食してサビてしまいます。屋根をつけるのを忘れたみたいですね。D51 684号機の主な経歴は以下の通りです。製造: 1942(昭和17)年3月21日に日本車輌名古屋工場で製造(製造番号1028)。初期配置: 当初は大阪府の吹田機関区に配置され、運用。1956(昭和31)年頃に兵庫県の姫路第一機関区へ移動。1957(昭和32)年2月からは宮城県の長町機関区(現 仙台総合鉄道部)に配置され、東北線を中心に活躍。後に秋田機関区を経て北海道へ渡り、滝川機関区に配置。根室線や室蘭線などで、蒸気機関車が活躍した最終期まで運用された。廃車: 1976(昭和51)年3月1日。保存と解体廃車後、D51 684号機は東京都東村山市に譲渡され、東村山運動公園(現 東村山中央公園)で長年にわたり静態保存されていました。しかし、長年の雨ざらしによる老朽化が進行し、倒壊の恐れやアスベストの問題が指摘されました。修繕には多額の費用がかかることや安全性の懸念から、市は解体を決定。一部市民による保存を求める運動もあったものの、2019(平成31年-₄/₅-令和元年(令和1年))年9月から10月にかけて解体されました。現在、車両本体は解体されており現存しませんが、動輪やシリンダーブロックなどの一部部品は、JR東日本が回収し、保存されています。