愛犬・愛猫のための最先端医療センター。
東京農工大農学部附属動物医療センターの特徴
国立の動物医療センターで高い技術力が魅力的です。
手術が難しい場合も専門医による適切な診療を受けられます。
総合診療科を備え、犬と猫それぞれの健康を守ります。
多岐に渡る科目があり、設備も整っている 愛猫の癌手術を施術してもらったが結果が良好。
担当の先生は知りたいことを分かりやすく説明してくれました。また症状に合わせてどうしたらよいか、リスクなどについてもしっかりと話してくれます。
医療、設備のレベルが高い。医師、スタッフは、みなさん大変誠実で親切。国立大学附属病院なので、診療内容、費用に関する疑念がない。
個人病院からの紹介で農工大病院に来ました。駐車場の設備もあり助かりました。朝早めの予約なので45分前に到着して受け付けを済ませました。続く。
近所のかかりつけでは原因が分からず、二次病院として農工大医療センターを紹介されて受診しました。ここは紹介状がないと診察ができないため、専門性の高さを感じます。診療科目もとても細かく分かれていて、大学病院らしい体制が整っている印象でした。学生さんが熱心に見学していて、丁寧に学んでいる様子も印象的でした。愛犬は結果的に緊急手術となり、12時半に予約してから診察・検査・説明・手術まで合わせて8時間以上滞在しました。先生方は本当に丁寧で、状況をそのつど説明してくださり、不安な中でも安心して任せることができました。アクセスは、車で来られる方には便利だと思いますが、電車とバスを乗り継ぐ場合は飼い主・ペットともに負担がかなり大きいです。さらに大学の正門から医療センターまでは徒歩5分ほどあるため、初めて来院される方は時間に余裕を持っておくことをおすすめします。治療費はケースバイケースとはいえ、緊急手術となると高額になる可能性があります。今回のうちの子は 40万円を超えました。クレジットカードは1日の利用上限に引っかかり、かなり焦りましたが、PayPayで支払いができて本当に助かりました。支払い方法の準備はしておいた方が安心だと思います。また、院内にコンビニや自販機がなく、長時間の待ち時間の間に水分補給や買い物のため、一度バスで駅まで戻りました。長く滞在する可能性がある方は、飲み物などを事前に持参しておくと快適です。診療レベルはとても高く、先生方やスタッフの対応も丁寧で命を救っていただきました。「大切な家族を安心して預けられる場所」だと強く感じました。
国立の病院ですが、医療費については私立大学や一般私立クリニックの1.5倍~2倍かかった気がしています。アプローチの仕方が、患者家族の少しでも負担を減らすように寄り添ってくれるというのはなくて、お医者さんがやってみたいこと、知りたいこと、試してみたいことを患者家族のお金を使ってやっているという気もしました。
受付のスタッフから、問診に至るまでのセンターの方々の心遣いや思い遣りに、不安なパパやママさんたちは安心できます。また、主治医の先生は的確な診断と治療、対処をしてくださり町医者では感じられない強味がありました。
愛犬ココアの軟部組織肉腫摘出手術で大変お世話になりました。担当医、受け付けの方々も親切丁寧な対応ありがとうございました。
待ち時間が計算出来ないのがチョトですね。だけど話せない可愛い子供だから我慢するか🎵
| 名前 |
東京農工大農学部附属動物医療センター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-367-5785 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
血小板減少症で1年4ヶ月お世話になりました。かかりつけ医から紹介をしてもらい、もしものときには輸血してもらえるからと言われました。長い治療でしたが、担当医の先生が根気よく向き合ってくださり、無事に寛解しました。費用が高いですが、可愛い家族の命を救うためと覚悟を決めて通うことが大切だと思います。