昭和の風情、文化が息づく。
武蔵台文化センターの特徴
武蔵台図書館が併設され、文化的な雰囲気が漂っています。
年期の入った建物が、昭和の懐かしさを感じさせてくれます。
センター祭りを通じて地域住民の交流が活発な拠点となっています。
図書館を利用しました。
今は仕事でも殆ど府中市立図書館は使わない。ここに寄るのは連写コピー機があるから。だが、ある事情で府中市立図書館実務検証の為、宮町図書館と武蔵台図書館を見比べる為に寄った。★ここは子どもや、親子利用が、主だが、新聞閲覧者も多い。★その新聞の当日分以降の配架が、図書館実務を見定める上で参考になる。★武蔵台は、1ヶ月分が各新聞ごとに、ラックに日付順に雑然と積み上げられているが、お世辞にもまめに順序を点検整理してるとは、言いがたい状況。それに休刊日の熟知とか、稀にだが休刊日の夕刊もある。そうしたきめ細かい対応が、分館でどのように行われているかを、両館で比較していた。★ここの非常勤職員氏の働きに、水をさすつもりはない。だが、宮町の新聞配架は書棚に1-10,11-19,20-末日と分けられ、各々の識別標示をした大判ダブルクリップで挟み利用に供していた。武蔵台のただ積み上げてあるだけで、順次の直しもないような状況と、宮町のように10日単位で整理されているのとでは、その違いは大きい。★こうした些末的な事柄で、図書館実務の優劣の違いが出る。図書館現場を垣間見て解るのは、府中中央図書館には、分館のみならず、マニュアルに沿った画一的閲覧サービスがないように思えるのだが。
CE 府中市武蔵台の文化センターであり、公共書類や図書館、娯楽施設等が集まっている。小中学校は近くにあり、学童保育をするより安全に過ごし、勉強に使うことが可能で施設となっている。歴史は古く昭和50年代ぐらいから存在する老舗偽である。図書館など他の文化センター施設と連携が取られておりと、中央図書館の本を取り寄せることができる。
武蔵台図書館が入ってます。古いけど雰囲気のある文化センターでした。
昭和の雰囲気の有る中高年の世代にはどこか懐かしい場所かも案外落ち着くかも。
建物自体は年期が入っている。暗い。周囲には木が囲っていて、天気のいい日には木漏れ日が差し、遊び場や公園もあるので、子ども連れでも良し。駐車場あり。
本の種類は少なめですが、中央文化センターの本を予約して武蔵台文化センターに届けてもらえるので便利です。
環境が良くて 憩いには最適。
雨の日なかで、少し遊べる。
| 名前 |
武蔵台文化センター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-576-3231 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒183-0042 東京都府中市武蔵台2丁目2−2 府中市立武蔵台文化センター |
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すいていて、ありがたいです。