明治の隧道、キクガシラコウモリと!
親不知レンガトンネルの特徴
明治期に掘られたトンネルの歴史が感じられます。
トンネル上部でキクガシラコウモリが見られる貴重なスポットです。
暗くて少し怖い雰囲気が魅力の観光名所です。
かなーーーり暗いです。真昼に行っても足元見えません。他の外国人カップルがいたので平気でしたが、一人で行ったらちょっと怖いかも。暗いのにわりと石がゴロゴロしてるので、スニーカーがおすすめ。ひたすらFF15の世界に迷い込んだみたいな気分が味わえます。わりも長い距離歩きますが、ところどころにトンネルの解説などあって、飽きさせない工夫があります。行きと帰りはそんなに足場が良いわけではない階段を昇り降りするので、体力は少し必要かもしれません。
駐車場から往復1.2km程度歩きます。基本フラットですが、最後は100段程度階段です。虫除けとしっかり歩ける靴で行くのをおすすめします。
良くも悪くも観光地されておらず、当時の面影がしっかり残っている。駐車場は親不知トイレを利用。
親不知の駐車場から歩いて10分程度で到着できます。お盆休みともあって何名も歴史遺産のこのトンネルを見に来ていました。途中、アスファルトの道から50mほど、階段を下ると到着できます。大正時代の建築物で確かに古いですがトンネル内は💡電気が通ってましたので真っ暗ではないです。トンネル内は鍾乳洞なみに涼しく、夏期シーズンには最適の避暑地となります。
暑い日でしたが、トンネルの中は涼しかったです。昇り降りの階段がキツかったですね。タオル必須でした。昔はここを通ってたのかと思うとすごい歴史を感じます。海岸も大きな石がゴロゴロの歩きにくかったですね。
トンネル内を歩くことが出来ます。暗いので、懐中電灯をご用意した方が良いかと思います。トンネル入り口に貸し出しのライトがあります。
2025.5.24曇り☁️&パラパラ雨本日は以前よりどうしても通ってみたく25日のマラソン前ですが 遊びにきました。交通の難所だった親不知の話はみなさんよくご存知ですよね天険親不知(てんけん おやしらず)にある親不知レンガトンネル(鉄道遺産 旧北陸本線)が今は歩いて通れます。レンガトンネルは大正元年(1912)に完成した鉄道トンネルにより大きく改善されました。黒姫山から産出される石灰石がトンネルを通じて北陸一体に輸送され、産業経済のみならず生活文化についても地域の近代化に貢献しました。トンネルは昭和40年(1965)まで使用されていたそうです。全長670m。暗いので足元は気をつけましょうところどころに非常灯の灯りや説明が有りますすばらしい歴史遺産なんですね。100年以上前のレンガ造りを見ながら歩くことができます。平成26年に土木学会選奨土木遺産に認定されています。トンネルの入り口にプラスチックの箱の中に懐中電灯🔦が入ってます。点くかどうかを確認して 歩いて下さい。右側を歩きます。人一人分の幅位が整備されてます。出来たら 自分の懐中電灯を🔦持参した方が良いです。何故なら反対側のトンネルに着くと 懐中電灯を返すところが 無いんです。トンネルを通り抜け 上に上がる⤴️階段で 帰るルートの方は 要注意ですね。また トンネル入り口で借りた場所まで返さないとならない 面倒な仕組みです。私は 一周歩いてから また駐車場🅿️から降って 返却に戻りました。せめて 駐車場に 返却箱を設置して頂けると有難いですね。観光協会の方ですか?返却用の箱の設置 駐車場に設置してください。宜しくお願いします🤲
真っ暗で、何も見えませんし、肝試しでしかありません。が、ここまで来たら行くしかないでしょう。入り口に(わかりずらいけど)懐中電灯がいくつか箱の中に置いてあるので、大きいものを選んで行きましょう。スマホのライトでは歯が立たないほどの暗さです。また、道は凸凹していますので、整備された左側を通りましょう。私は足を挫いてしまいました。皆さんもお気をつけて!
かつて交通の難所だった親不知は大正元年(1912)に完成した鉄道トンネルにより大きく改善されました。黒姫山から産出される石灰石がトンネルを通じて北陸一体に輸送され、産業経済のみならず生活文化についても地域の近代化に貢献しました。トンネルは昭和40年(1965)まで使用されていたそうです。今は歩いて通れるようになっています。全長670m。暗いので歩いていると心細くなりますが、ところどころに灯りがあるのと、入口には懐中電灯が設置されています。すばらしい歴史遺産なのでもっとPRされてはどうかと思います。
| 名前 |
親不知レンガトンネル |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
025-555-7344 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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冬季間は閉鎖中で、トンネルに繋がる階段に入れなくなってました。天険と言うだけあって激しい波の光景で、波打ち際を歩いていたという昔の人の想像が出来ない。雪がだいぶ強く奥まで歩いてる人が誰も見当たらなかったが、途中で動物の足跡が続いていた…一人歩きは注意しましょう。