越生梅林で満開の梅を堪能。
越生梅林の特徴
越生の梅林で開催される梅まつりが大人気です。
満開の梅を堪能し、絶景を楽しめます。
臨時駐車場が多く、アクセスもスムーズです。
訪れた日曜日は天気もよかったので多くの方で賑わってました。駐車場に向かうと係りの方が誘導してくれ、係りの方に駐車料金500円(普通車)その場で支払い、梅林入口で入園料1人500円支払います。園内は整備されており多くの梅の種類の名前を確認しながら散策しました。知らない名前の梅の木が多かったです園内には蒸気で走るミニSLが走っていたり、猿まわしやミニステージでのイベント・お土産屋さんも充実していて屋台も多く食事ができるスペースもありました。越生の梅の木も販売してましたが梅干購入して帰り、一足早い春の香り楽しみました。
日曜日の15時頃伺いました。遅い時間でしたが、駐車場は結構停まっていて、人気があるんだなと思いました。梅祭りが2月15日〜3月15日までだったので、もう梅も終わりなのかな?と勝手に思っていましたが、まだ7分咲き?位でした。逆に咲き終わっている梅の木もありましたが、まだまだ楽しめそうです。梅祭りが終わる頃が見頃なのかな?と思います。
梅まつりに行きました。屋台がたくさん出ていてテーブルも用意されているので食事には困りません。御囃子や猿回し、お土産もありミニSLは大人も乗れるみたいで、梅の花を見なくても楽しめます。梅も品種が多い事を初めてしって驚き、色んな品種の梅の花と越辺川の景色が飽きません。年に一回一カ月の間だけ、とても満足出来ました。あとトイレも清潔で使いやすかったです。
見頃のタイミングで越生梅林を訪れました。雨上がりだったこともあり、梅の花がしっとりとした質感で、柔らかい光の中とても雰囲気のある景色でした。写真を撮るには良いコンディションだったと思います。白梅や紅梅が程よく混ざり、枝ぶりも美しいので、背景を整理しながら構図を探すのが楽しい場所です。梅林だけでなく、越生の街全体に梅の木が多く、移動中にも季節の風景を楽しめました。駐車場は500円、入園料は1人500円。梅の季節には、散策にも写真撮影にもおすすめの場所です。
2月28日(土)に訪問、晴天に恵まれ気温も高く暖かいが、風が強い。駐車場料金500円、入場料大人500円、ワンコOKなので気が向くと訪問しています。満開との情報ですが、広場の『越生野梅(ヤバイ)』は散っていて前回20日頃訪問時の満開さはありませんでした。いろいろな品種があるので時期はそれぞれです。梅祭りの催しで舞台でお囃子などお昼頃やっていて賑やか、園奥には婦人会の出店や屋台が15店ぐらいあるし、子供連れの方や高齢グループさんは芝生にシートを引いて楽しんでいました。ミニSLは無料のようでぜひ子供さんに乗せてあげて欲しいと思います。
我が家の梅も切れましたので購入しようと今年もやって来ました。今年は時期がちょうどだった様で多くの梅の花に迎えられ香りとその綺麗さに満足です。入場料500円と値上がりを感じつつ無事におにぎりの具材。B級品の梅干しをゲットできました。屋台もたくさん出ててお祭り感も良きでした。今週末が見頃かなぁ。
朝一番で入場できるように行きましたが既に何台か車は日行っており、シーズンだからか駐車場誘導のスタッフさんも多く入りやすかったです。500円の駐車場代と500円の入場料。梅の種類は多く名前が表記してあるので楽しいです。入口付近は結構咲いてましたが、奥は日陰のせいか?種類なのかまだ蕾が多かったです。売店もあり、トイレも各所にありました。早かったので出店はまだ支度中でした。犬を連れている方もいらしたので散歩には良いかもしれません。まだ満開ではなかったのでこれからも楽しめそうです。帰る時は駐車場へ入る車で大渋滞が起きていました。
関東三大梅林の一つに数えられる越生梅林に行ってきました。ここの歴史は南北朝時代まで遡り、太田道真が九州の太宰府から天満宮を勧請した際、梅を植えたのが始まりとのことです。約2ヘクタールの園内に約1,000本もの梅が咲き競う光景はまさに圧巻の一言かと思います。事前リサーチでは「早咲き・中咲きが全体の各15%で見頃と5〜6分咲き、遅咲きは全体の70%で1〜2分咲き」とのことでしたが、ここ最近の気温上昇で見栄えするくらいに開花が進んだようです!実際に行ってみると、全体的に見劣りしないくらい見事に咲き誇っていて、多くの人で賑わっていました。また獅子舞や狐の祭囃子が鳴り響く中での観梅は、江戸時代にタイムスリップしたような活気に満ちています。私たちのここ数年の楽しみは、園内で梅の苗木を販売されているお宅から、新しい一鉢を迎えることです。自宅では過去に購入した梅が、ちょうど今の季節に美しい花を咲かせてくれます。昨年は早咲きの「鹿児島紅」を、今年は少し前に枯らしてしまった中咲きの「酔心梅(すいしんばい)」を再び購入しました。帰り道、立派な枝ぶりの苗木を手に歩くのは、春を丸ごと持ち帰るような、少し優越感に浸れる素敵なひとときでもあります。またグルメについても出店が多く、焼きそばやお好み焼きなども美味しいですが、おすすめなのは婦人会の甘酒と、500円で大きなビニール袋に入った大きなエビせん。味もコスパも抜群で、心もお腹も満たされます。これほど大規模な祭りを支える運営の方々、そして広大な駐車場をテキパキと整備されている方々には深く感謝いたします。歴史を繋ぐ方々の誠意に支えられたこの素晴らしいお祭りを、ぜひ多くの方にマナーを守って楽しんでいただきたいです。【続報】梅まつり最終日2月28日ののライトアップに行ってきました。点灯範囲は正面入口から能楽ステージ周辺までと一部でしたが、かえってその限定的な空間が特別な雰囲気を醸し出していました。「白加賀」や「大盃」といった名木が夜の闇に白く浮かび上がる姿は、昼間とはまた違う息を呑むような美しさです。出店はありませんでしたが、会場にはお囃子が響き、獅子舞や狐の踊りも披露されていて、とても活気がありました。静かな夜の梅林に伝統芸能が溶け込む様子は、とても情緒深く、素晴らしい締めくくりとなりました。来年以降、夜の散策を検討されている方にはぜひおすすめしたい光景です。
越生の梅祭りが開催されていたので入場料金400円を払い、満開の梅を堪能して来ました。白、ピンクの梅が満開で舞台、ミニSLがあるメイン会場よりもしばらく奥に行った最も端っこの場所が梅の木が密集しており、梅林という感じで梅が綺麗でしたね。祭りは3月中旬まで行われているので一度は行くことをお薦めします。会場には露店なども多数出店しているので中で食事も可能です。越生といえば梅が有名なので梅干し、梅関連のお土産も売っています。
| 名前 |
越生梅林 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
049-292-1451 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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2026年3月10日花の咲きは八分、九分咲きでしたが、平日と肌寒さもあってか、ゆっくりと園内を散策することができましたょ。この日は、あいにくミニSLや屋台の営業はありませんでしたが、お土産や直売を楽しむことできましたょ。入園料 大人 300円駐車場料金1日 500円『梅まつり』は3月15日までですょ。