大宮・水戸で少人数着付け。
ハクビ京都きもの学院 大宮教室の特徴
大宮教室では少人数制で着付けを学べます。
水戸教室との連携で多様な学びが可能です。
教室は金杉仲町ビルの4Fにあります。
少人数で学べます。きものは高くて、始めるには勇気が必要ですが、自分で着ることができたり、他の人に着せられるようになります。
| 名前 |
ハクビ京都きもの学院 大宮教室 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0120-038-891 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒330-0845 埼玉県さいたま市大宮区仲町2丁目24−2 金杉仲町ビル 金杉仲町ビル 4F |
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私は、こちら大宮教室と水戸教室で着付けを学びました。母方の親戚が呉服を扱っていたので、せっかくだから親に作って貰った着物がタンスに眠らせるのは、心苦しいので、意を決して教室に行きました。日本人は痩せ思考がありますが、痩せた人に着付けると、帯が下がりますので、大変なんです。ふくよかな人は着物が似合います。振袖、付下げ、留袖を学び、花嫁着付けの前までで、副師範のお免状を頂きました。銀座に着物で出掛けると、「写真良いですか?」と外国人観光客に云われたりしました。母親がパーティーに行く時、私が着付けをしたらよろこんでくれて良い思い出です。難しい習い事でしたが、行って良かったです。先程は、早々のお返事ありがとうございました。嬉しかったです。実は私は、先生方も心配するほど、不器用で時間制限にハラハラしました。主人に実験台になって貰って、ふくら雀を着付けした笑い話があります。CHANELのネクサスホールでのパーティーで、自分で市松模様で手刺繍の付下げを着付けし、パリからいらしたカラークリエイターの男性にお褒めの言葉を頂き、大変思い出になりました。また、水戸教室で、ハクビのパーティーの際に若草色の絽の着物で出席しました。初めてキャビアを頂き、とても懐かしいです。本当にありがとうございました。