1890年の西洋感、日光駅で待ってます。
日光駅ホワイトルームの特徴
洋館風の風格あるレトロな駅舎として人気です。
昔の西洋感が漂う、特別な空間が魅力です。
バレエを踊りたくなるような雰囲気が楽しめます。
JR日光駅の2階です。元一等車の乗客用の待合室です。部屋は広く、シャンデリアが豪華な印象があります。現在は優等車両が連結している列車が来るわけでもないので、優等車両向けのラウンジと言う訳ではなく、見学ができるように解放されています。大正期の建築を堪能はできますが、展示物がそんなにあるわけでもありません。
昔の一等待合室ニス塗りの床が美しい最近のものか分からないが、見事なシャンデリアがある。雨漏りがあるようでビニールで養生している。保全も大変だ。
日光は何度か訪れてますが、電車を使ったのは初めてでした。日光駅の駅舎は大正元年竣工でレトロな雰囲気に感動しました。
1等旅客用の待合室。へぇー。こんな感じなのかぁ。この部屋の存在が日光駅の歴史を物語っているのだが展示物が少ない印象。人によっては「ふーん」で終わってしまうかもしれない。
JRの日光駅です。駅前の賑やかさも含め、日光と言えばメインは東武鉄道になってしまいますが、さすがにJRです。駅の設えに歴史の重みを感じます。
洋館風の風格あるレトロ駅舎です。二階には、旧国鉄時代の一等客専用待合室があります。シャンデリアもあり、ハーフティンバー構造の窓があります。国鉄民営化は、昭和62年4月1日からJR誕生です。記念撮影にお薦めです。
良厳。1912年に竣工された、うーん和洋折衷建築の2階です。本当にそれ以上のものはなし。100年以上前の建築物、設計士が長らく分からなかった事、明治以降西洋化が進んだ町と言う事が絡まりあって身の丈以上に高めのポジションに置かれた様です。
1890年に開業した日光駅の中にあるかつて1等客室客専用の待合室だった場所。レトロなシャンデリアから当時の華やかさが伺い知れる。
バレエを踊りたくなる方もいらっしゃるほど、昔の西洋感があります。もちろん踊って頂きました。ありがとうございます!
| 名前 |
日光駅ホワイトルーム |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 5:00~18:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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たまたま時間があったので登ってはみたものの、はぁ、と言う感じそもそも、階段は埃だらけ、紙片もパラパラ日光の人は掃除嫌い?それと、いくらなんでも、売店、それらしき自販機がないとは観光客への意地悪?土産や軽食は他で買って、ココは美観最優先ですから、ですか、変な駅。