本格トレッキングで滝へ挑む!
紅葉滝の特徴
駐車場から700mの山道を登り、自然の中へと進む魅力的な冒険です。
けもの道を歩く中で、心躍る発見が待っている紅葉滝の魅力。
滝に辿り着くまでの30分が、心身を癒す特別な時間に変わります。
後半は結構本格的なトレッキングコースでした。常に渓流の音に溢れ、フェドンチットに包まれ、ストレス低減効果抜群でした。紅葉にはちょっと早かったです。
熊スプレーや、登山できる装備でないと厳しい道です。体力も使います。子供とお年寄りは、やめた方がいいです。
本日行ってきました。パッと車を止めてさらっとみられる滝かと思っていたら大間違いでした。結構大変な登山です。でも最高に荘厳な滝が見られます。紅葉もとてもきれいでした。でも今年は赤が少なくて黄色が多いようです。
駐車場から700m山道を登った先にある。それはそれは見事な滝である。その道のりも途中からは完全なる登山状態に。ほぼ人が通った形跡だけで成り立っているといっても良いような場所が400mほど、その部分だけでも登るための時間はおよそ往復30分ほどかかるだろう。登別は大湯沼へと歩く山道が初心者レベルに思えるほど荒々しくて、よく言えば大自然を満喫できるということである。滑落防止柵なんてものは全くと言っていいほどなく、落ちようものなら即〇な場所に申し訳程度にロープが掛かっているだけ(と言っても大人でも簡単すり抜けちゃうほどガバガバ)、大けがはさけられないであろう様な場所にもない。というか行けばほぼ設置できないような場所だってわかると思う。それゆえに行き交う人と交差不可能な場所もいくつかあるので行く際は配慮が必要。平日でもまあまあな数の観光客の方々とすれ違ったからシーズンともなればなおさらだろう。熊対策に関しては、そもそも道が険しく、通る場所に熊が来れる場所はほとんどないくらいの場所であるから熊鈴は必要ないとも思えるが、前半部分は開けているので、そこはあった方がいいと思われる。一応言うと、熊出没注意の看板はなかった。最後まで登った先の感動はぜひ肌で感じて欲しい。達成感は絶対にある。
駐車場から往復45分かかるので、行こうか迷いましたが行ってよかったです。前半は谷下の川を眺めながら余裕で登っていたのですが、後半は険しい道になりなかなかの勾配でした。ちゃんとした靴を履いていかないと危険です。ちょっとした観光気分でサンダルばきで行くと引き返すことになります。ただ最終地点の紅葉滝を間近で見ると、疲れも吹き飛びます!時間と体力がある人はぜひ行ってみたいと思います。
散策気分では行ってはいけません。途中で引き返すことになるでしょう。途中から登りも急ですので覚悟は必要です。そのぶん着いた時には達成感があります。
散策気分では行ってはいけません。途中で引き返すことになるでしょう。途中から登りも急ですので覚悟は必要です。そのぶん着いた時には達成感があります。
5月末に行きました。水量が豊富で、迫力ありました。トレッキングシューズがおすすめ。軍手でもよいので、手袋用意しましょう。滝はもちろんですが、柱状節理も素晴らしいです。
山の中のけもの道のようなところを30分くらい歩いて、やっとたどり着ける滝です。滝の規模は大きくはないですが、水量が豊富なのと自然の中にたたずむ雰囲気が素晴らしいです。
| 名前 |
紅葉滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
http://www.nihon-kankou.or.jp/hokkaido/014575/detail/01457cb3402072380 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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層雲峡観光協会では初心者コースで片道30分となっていますが、後半は大変でした。初心者というのは登山者の初心者ということだと思います。お散歩気分で滝迄は行けません。後半は急な登り、狭い岩場等で段々足を上げるのも辛くなり休み休み行ったので40分程かかりました。途中、人とすれ違う時は足場がしっかりした広めの場所で立ち止まりすれ違いました。道は濡れた落ち葉で滑りそうでした。スニーカーは泥だらけになりました。ただ着いた先で見た滝はマイナスイオンたっぷりで達成感あります。熊鈴、登山靴をお勧めします。2025年10/11滝の付近の紅葉はまだなのか、少しでした。