鶴見で楽しむ沖縄とボリビア料理!
沖縄料理×中南米料理 エル・ボスケ (el bosque)の特徴
鶴見で沖縄料理とボリビア料理が楽しめるお店です。
ボリビアの自家製マスタードソースが絶品で料理にアクセントを与えます。
鶴見駅からは徒歩圏内ではないが、車やバスのアクセスが便利です。
うまい!お母さんが丁寧に料理の説明してくれた。沖縄からボリビアに小学1年で渡ったとのこと。
家庭的な店内ですが、一見さんを引かせるような感じではありません。テーブル席が6カ所、カウンター席5席。メニューは沖縄料理とボリビア料理。水はセルフサービス。支払いはペイペイOK。エンパナダというパイ包み揚げが美味しい!聞いたら、生地から手作りだそうで、ここでしか食べられない味です。エンパナダは一般的にボリビアの母がこどもの為に作るそうです。写真にあげた謎ソースはエンパナダのために作ったピリ辛ソース。美味しい。絶対にまた来ます。
東京で世界中の料理を食べる会で、横浜市鶴見区鶴見にある沖縄料理×中南米料理 エル・ボスケ に行ってきました。この辺りは沖縄タウンや南米タウンとも呼ばれるところで、南米や沖縄の食材を扱っているお店も多いです。エル・ボスケは沖縄料理と南米料理が同時に食べられるお店です。メニューを見てもいろんな料理があってどれを頼むか迷うぐらいです。沖縄コロッケと南米コロッケの食べ比べセットなどもありました。それからやぎの刺身と山羊汁もメニューにありましたが、こちらは臭いのではないか?以前にヤギを食べたが臭かったなどの意見が出て頼むかどうか迷いました。結論から言うとヤギの刺身は凍らせたものが、解凍直前みたいな感じでしたが、全然臭みが無くとても美味しかったです。他にも、オリオンビールを飲んだり、てびちを食べたり、グルクンを食べたり、南米のエンパナダを食べたり、ソーセージを食べたりしました。いつものように話もめちゃくちゃ盛り上がりました。なお、お店のお母さんは沖縄出身のボリビア育ちだそうです。とても感じがいい方で生ビールもわざわざ凍ったジョッキと普通のジョッキとあってどちらか聞いてくれました。ここは料理も美味しいし、接客もいいし、おすすめです。また行きたいお店です。
沖縄料理を食べたかったので利用しました。ソーキそばを注文しました。味はサッパリ系でしたが出汁が出ており、とても美味しかったです。また入ってるお肉も大きく食べ応えがありました。なにより店主さんの対応がとても丁寧で居心地がとても良かったです。機会があればまたぜひ行きたいです!
いやほんと美味しかった。接客もすてき。優しい。全部メニュー食べてみたくなった。
いやほんと美味しかった。接客もすてき。優しい。全部メニュー食べてみたくなった。
鶴見に沖縄料理を食べに行こうという事でマップで検索したところ、沖縄料理と中南米料理を同時に味わえるとの事で行ってみました。車は近くのタイムスに停めました。奥さんはソーキそばとフーチャンプルー。自分は牛肉ポテトの煮込みライス付きを美味しくいただきました。牛肉ポテトは途中で味変させるオリジナルドレッシングを持ってきて頂きました。お店のママさんは一見の自分達にも気さくにお話しして下さいました。
珍しいボリビア料理が食べられます。芋や肉などの包み揚げや豆などの煮込み料理をはじめ、ヤギ刺しなど沖縄系もいただけます。お店はご夫婦で回してらっしゃるのかな?混んでるとちょっと提供までに時間がかかります。あとボリビアチーズを活かしたメニューは是非食べてほしいです。クセがなく日本人好みと思います。入荷のタイミングが合えばボリビアチーズをその場で購入もできます。これ、焼くとめちゃくちゃ美味いので機会があれば是非。
友人が前から行きたかったお店だったので一緒に行ってみました。(プラタモリ倶楽部にでていたと)たしかに沖縄料理と、中南米料理と一緒にでした。本当に料理はおいしかったでした。また来たい気持ちはあります。メリット・本当に店員は優しく、フレンドリーでした。(お勧めする料理を教えてくれる)・料理はおいしかった。(意外だったのはヤギ汁、沖縄だったら薬臭かったのにこのお店は薬臭くなかった)デメリット・店員が少ないため出すのが遅い時があるので、注意です!!・フレンドリーが苦手な方はお勧めできないです。
| 名前 |
沖縄料理×中南米料理 エル・ボスケ (el bosque) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-504-4717 |
| 営業時間 |
[木金土月火] 17:00~23:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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神奈川県横浜市鶴見区仲通1丁目 エル・ボスケ過去に何度か前を通るなどしていたものの、今回誘っていただけて人生で初めて入店できました昼過ぎの13時テレビで流れてるワールドカップはチュニジア日本戦で数家族がなかよく観戦しており点が入るたび歓声に包まれる平和な時間わたしは干し桃の甘いシロップ系ボリビアンジュース(モコチンチ)を吸いながらなんとなく写真撮影の手を貸しについてきましたという体で・サルテーニャ(鶏もも)・たしか、エンパナーダ(鶏むね)・クニャペこの3つをじっくり撮ったのちに食して次の皿へ、という具合でクニャペはオーナーのおっしゃるように呼び名の違うポンデケージョでありめっちゃうまい。胸肉のエンパナーダもさっぱりとしたエンパナーダとして当たり前だがうまい。それでサルテーニャがね、それがだよ、まー皮が厚くてでっかくて惣菜パンの貫禄なんだがそいつを押さえて端から噛むとすぐにもう熱々なみなみの汁がサルテーニャの腹ん中にたゆたってるのが見える。やばいくらい。それを付いてきた匙で具と一緒にすくって食べるもよし、もうちょい汁をチュッとして具と皮とを食べ進むもよし、いいですよこれ 美味。これが朝ごはん。すーごくいいですよそしてオーナーから聞かされた朝しか提供されなかった理由がなかなか面白く山がちな地域のためか朝方の冷え込みが強く、サルテーニャの具となる(煮こごり)が溶けてしまわないために早朝から仕込みそれを朝イチの働き者へ向けて提供、定着して定番化したのだというお話。まあもっともいまは冷蔵庫あるからねというオチまでいただきました沖縄ルーツでボリビアに暮らし横浜で商売してるオーナーの店なので料理は多彩、わたしらのいた日のご家族がたは育ちざかりも多かったのでポテトにステーキごはん大盛り、そば、生ビールその他あれこれ、賑やかに食べてましたがわたしもトウモロコシの甘酒が早くも気になっています。