小田原で楽しむ上品な京和菓子。
右京の特徴
女将さんや料理長と楽しく会話しながら食事が楽しめます。
季節ごとに変わる器や飾りで美しい盛り付けが特徴的です。
隣接する和菓子屋の上品な京和菓子が絶品でおすすめです。
会議用にお弁当をいただきました。種類が豊富で満足の一箱。お客様も喜んでおりました。
練り切りの和菓子作り体験2個とランチで予約して1人11000円で参加しました。説明が長く、京都や金沢の体験をした時より作る時間も短かかった。楽しくて、料理も美味しいですがコスパは良いとは思いませんでした。平日ですが私たちを含め全員女性で8名。和菓子を作れる日は限られていて予約が必要です。地元の方も参加されていました。出汁が美味しくて普通にランチで来たいと思いました。
四季料理右京のレビューです。四季御膳を注文【税込4290円】平日の13時半ごろに伺いましたが、1組のお客さんがおりました。率直に言えば、高級?かな?と言う感じ。枝豆のお豆腐は葛粉でしっかりと練って舌触りもとてもよかった。夏なので季節感がある枝豆豆腐と言うのも良い。小柱のしんじょうは出汁が雑味が無く美味しかった。煮物は全て同じ味。お弁当詰め合わせの様なのは、色の濃淡も味の濃淡もあまりなかった。汁物も欲しかった。デザートの梅寄せ羹は、暑い夏にさっぱりと甘酸っぱさが残りとても美味しくいただけました。期待し過ぎてしまった為に、低めのレビューとなりました。
日曜日のお昼に利用しました。店内には家族連れが数組いらしてて大変賑わっていましたがカウンター席でゆっくり楽しめました。店内やお手洗いは清潔感があり、従業員の皆さんも丁寧に接してくださり、もちろんお料理はボリューム、提供ペース、お味すべてにおいて満点で大変満足しています。お気に入りは先付の水無月豆腐です。お隣にある和菓子屋さんで水無月羹を購入しました。また利用したいです。
お店の雰囲気も良く、女将さんや料理長の方が気さくに話してくださって、楽しく食事が出来ました!カウンターだけでなく、座敷やテーブル席もあり広々としています。料理はもちろん絶品です!隣に右京の和菓子屋さんがあり、そこの和菓子もとってもオススメです☺️✨️
大変美味しい生菓子をいただけます。見た目も可愛らしく、食べるのがもったいなく感じてしまいました。帰りがけ、スタッフさんが気さくに話しかけてくださったのですが「温かい雰囲気のお店だなぁ…また行きたいなぁ」と思いました。
お店の雰囲気も良く、女将さんや料理長の方が気さくに話してくださって、楽しく食事が出来ました!カウンターだけでなく、座敷やテーブル席もあり広々としています。料理はもちろん絶品です!隣に右京の和菓子屋さんがあり、そこの和菓子もとってもオススメです☺️✨️
法事のお弁当を頂きました。この内容で税込3,000円いかない位との事です。全部の味付けがそれぞれの素材を活かしており非常に美味しく頂きました。
久しぶりに行きました🥢季節感のある器や飾りで、お料理が映えます🥰良質な食材、盛り付け、味、どれも満足でした✌️
| 名前 |
右京 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0465-23-7878 |
| 営業時間 |
[月火木金土日] 11:30~14:00,17:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒250-0012 神奈川県小田原市本町4丁目3−29 四季料理右京 |
周辺のオススメ
地元食材を大切にした、品数豊かな小田原四季御膳ランチ。金曜12時ごろに母と2名で利用。予約ありで訪問し、4名がけの席へ案内された。混雑率は2割ほどで、6名ほどのグループ、2人組、1名利用まで客層は幅広い。小田原駅から車で10分以内の立地で、駐車場もあり車移動なら使いやすい。入口の植栽がきれいに整えられていて、入る前から落ち着いた印象がある。【四季御膳】5060円お造りとおかずの二段重に、焚合せとお椀が付く季節の御膳。品数が多く、見た目から贅沢感がある。お造りは地魚3種。全体的に味付けがしっかりしていて、ご飯と合わせて食べやすい構成。お米の量もかなりあり、昼食として十分以上の満腹感が出る。軽めの和食ランチではなく、しっかり食べたい日に向く内容だった。二段重の中に季節のおかずが複数入り、少しずつ色々楽しめる点が良い。ひと皿で強いインパクトを出す料理というより、品数と構成で満足度を作る御膳。焚合せや小鉢が入ることで食事の流れに変化が出る。味が濃いめなので、淡味を好む人にはやや強く感じる可能性があるが、ご飯と一緒に食べる前提ならまとまりが良い。汁物はえんどう豆と道明寺。今回の中で一番印象に残った。香りと食感があり、御膳全体の中でも品のある役割を持っていた。重箱の品数が多い分、汁物が食事全体を整える。ここに季節感がしっかり出ているのが良かった。甘味は梅寄せ羹。小田原が梅の名産地であることを感じられる一品。梅の酸味がさっぱりしていて、食後に重さを残さない。神奈川県名菓展菓子コンクールで奨励賞を受賞した品とのことで、食事の締めとして説得力がある。つるっとした口当たりで、どこか懐かしさもある。店内は清掃が行き届いていて、落ち着いた空気。熊谷守一の書「五風十雨」がフロアにほど良い緊張感を与えている。単なる和食店の装飾ではなく、空間全体に静けさと品を足している印象だった。料理提供時にはすべて説明があり、サービスも丁寧。料理の内容を理解しながら食べ進められる点が良い。Wi-Fiなし、電源なし。食事に集中する店なので不便には感じない。決済はクレジットカード対応。トイレは男女別。車利用に向く立地で、駐車場がある点も実用的。価格は5060円。小田原周辺のランチとして見ると安価な部類ではないが、二段重、地魚のお造り、焚合せ、椀物、甘味まで揃う構成を考えると納得感がある。品数、ボリューム、空間、接客まで含めた体験価値で見る店。気軽な定食ではなく、少し整った昼食や家族との食事に向く。小田原で落ち着いた和食を食べたい人、品数の多い御膳をゆっくり楽しみたい人、車で行ける上品なランチを探している人に向く一軒。