小田原漁港で新鮮魚を味わおう!
小田原漁港の特徴
小田原漁港さかな祭りでは、鯵やイサキが衝撃の安さで購入できる。
市場の2階には浜焼きが美味しい食堂があり、券売機で楽しめる。
ファミリーフィッシングに最適な環境で、観光客で賑わっている。
首都圏から近いこじんまりとした漁港。駐車場の台数は少ないが海鮮を頂くお店の数は多め。
小田原市自体に平地が多いわけではないので、比較的こぢんまりとした漁港ですが人口の多い都市圏から近いこともあり、飲食店の数が多く賑わっています。慣れていない人は少したどり着くまでの道もわかりにくいかもしれません。一瞬、自動車道に乗るんじゃないかと錯覚しました。無料駐車場ありますが、そこまでスペースが広いわけでもなく、平日でも混み合っていました。基本駐車場の魚市場駐車場が60台、週末は20台規模の駐車場が2か所開設されるそうです。最寄りの駅の早川駅から徒歩約8分なので、近い人は電車で来る方がよいかもしれません。漁港っぽいの潮の香りがします。飲食店はサーっとみた感じ、なかなかいいお値段のするお店やメニューからお買い得なお店やメニューもある感じのようです。
小田原漁港さかな祭りで訪問地魚をメッチャ安く売っていました❗️鯵やイサキが袋一杯に入っていて¥200て衝撃的でした!漁港の皆さんも優しくて素敵でした。
こちらは2024年06月20日の訪問となります。日本三大深湾の一つである相模湾からの四季折々の豊富な魚種の水揚げが自慢の漁港さんです。アジが特に美味しいらしく、おさかな通りという奥の通りでは鮮魚を扱う料理店が並んでいます。また、朝市も見逃せません。漁港内にはフォトスポットが複数あり、ガンダムマンホールや提灯灯台、ブルーウェイブリッジなどがスポットとして推奨されているようです。
小田原港、早川漁港、どちらが正式な名称かわかりません。普段は、お店巡りと、ランチで利用します。小田原の魚介さんが頂けて、海のめぐみの有難さを感じます。この日は朝の為、食事は出来ず景色のみのクチコミです。雨で海が荒れていたので、漁は出来なそうでした。
子供の頃に釣りに来てた港。30年前は小田原の名はなく早川港と言われてた。無料駐車場は東海側にあります。週末は混雑しますね。子供の頃に釣ってた場所は、かなり制限がされており港内で釣りをする人がちらほらいました。昔は灯台辺りで釣りをしていました。それでも、港内でも小さい魚は釣れてた覚えがあるので、普通に港釣りはできると思います(もちろん漁業関係者に迷惑でない場所で)。サビキや浮釣り、簡単な投げ釣りなど。ちなみに、ちょい釣りをしたい人には釣り道具をレンタルできるところもありました。大きく変わったのは観光地化されてたこと。テレビでの取材もあり、浜焼きとか魚介類が食べるお店、アイスクリームのお店があります。もちろん、海鮮類を販売しているお店もあり、お土産にするのにいいです。ですので、釣りというよりは観光で楽しむ場所に変わりましたね。ふらっと寄って、新鮮な魚介類を食べて、お土産を買って帰るのに良いところです。
関東圏の中ではかなり好きな釣り場である。
小田原の魚が新鮮で価値が高い理由の一つはこの漁港があるから。無料駐車場は広いけど それ以上に人気がある観光スポットになっている。You Tubeに映像アップしましたー。
いい感じの港です(ФωФ)
| 名前 |
小田原漁港 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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小田原漁港ですが最寄り駅は東海道線・小田原駅ではなく一つ熱海寄りの早川駅で徒歩5分と手軽に行けますもちろん車でも漁港やコインパーキングなどもあって駐車場には困りませんが週末や朝市開催時は注意が必要です。朝市は毎月・第二土曜日の午前9時から開催旬のとれたて鮮魚がお得なお値段で購入できます。買い物以外にも近隣にはテレビで紹介されている人気の店舗が多数あるので買い物・食事・食べ歩きと満喫できます。