新鮮な魚市定食を堪能!
小田原魚市場食堂の特徴
早川漁港に位置する、魚市場内の食堂で新鮮な海鮮料理が味わえる停留所です。
限定20食の小田原丼が瞬時に完売する人気を誇る、活気溢れるお店です。
漁港関係者が切り盛りし、豊富な海鮮丼や市場定食を提供している魅力的な食堂です。
小田原港のすぐそばにあり、市場ならではの圧倒的な新鮮さを堪能できる名店です。今回は一番人気の小田原丼を注文。厚切りにカットされた刺身はプリプリで臭みが一切なく、ボリューミーで大満足でした。アジフライも衣がサクサクで中はフワフワ、今まで食べた中でもトップクラスの美味しさです。
昭和レトロな食堂。現金のみ。券売機で食券を買う。市場二階にある。トイレは店内には無いため事前に済ませておく必要がある。全てセルフサービスだが、全く問題ない。市場直結ということもあり新鮮な魚介を堪能できる。自分は小田原丼という地魚が載った限定のどんぶりを食べる事にした。追加でアジフライもチョイス。小田原といえば地魚でアジ。このアジフライがプリップリで堪らない。丼にはなんとアジの頭と尻尾も載っていたがこれらが揚がっていた。特に尻尾の部分は骨せんべいのようでこれまた美味しい😋いつまでも残って欲しい、そんな空間でした。
「ふつう」でした。小田原にて「美味しい魚を食べたい❗️」とスマホでピコピコしていてココを発見しました。休日の10:30ごろに店に伺うと、結構広い駐車場が満車状態で、車を停めるのに15分ぐらいを要した。そして店前で15分程度待って入店できた。ココは漁港市場の中にあって、期待が膨らむ。入店時に券売機でたくさんのメニューの中から「市場定食⑥(1,850円)」を購入してしばし待つ。直ぐに食券番号が呼ばれて着膳(基本セルフ)。先ずは刺身をパクり。さほど新鮮さは感じられず「ふつう」って感じだった。続いてアジフライを。肉厚だったが、コレまた「ふつう」でした。総評は、「コスパも感じられず、この程度ならココで食べなくても何処でも食べられる」と思いましたよ❣️(※ビール等のアルコールはありません)
2026年4月27日(日)の早朝、開店と同時に訪問しました。開店30分前から並び始めましたが、開店直後には20〜30人の列になっていたので、早めの到着が正解です。30分前なら一巡目でスムーズに入店できます。お店はいわゆる「昔ながらの大衆食堂」という趣で、とても良い雰囲気です。他店と比べて特別に安いかは分かりませんが、個人的には納得感のある価格だと思って何度も通っています。何より、お魚がどれを食べても本当に美味しい! 私のお気に入りのお店で、心からおすすめします。
ランチに利用しました。マグロとカンパチの刺し身とアジフライのセットを頂きました。刺し身は新鮮で臭みは無く、アジフライはフィレ型ながらもしっかりとした大きさで提供されます。小鉢にはツナのサラダ的な何かが付きましたが、こちらも適当な感じはなく美味しく頂きました。市場の豪快な食堂というイメージが先行しますが、盛りは普通で量を食べる方には物足りないかも知れません。ご飯のお代わりは追加料金で可能です。人気店かつお酒の用意はないのでゆっくり食事をする感じではありませんが、市場の雰囲気を感じながらしっかりと美味しい食事を頂ける良いお店かと思います。
小田原魚市場の2階にあり、昔ながらの食堂で大人気です。休日は大混雑しますが、平日11:00訪問ということで、スムーズに入店できました。まず自動券売機で食券を購入してスタッフに渡すと、座席を指定されます。自分の番号を呼ばれたら料理を取りに行くシステムです。退店時には順番待ちが発生していました。
箱根帰りに立ち寄り。ちょうどお昼時で約20分ほど並びましたが、回転は比較的スムーズ。注文は海鮮丼系の定食。(ハイカラ丼)写真の通り、丼いっぱいに刺身が敷き詰められ、白髪ねぎやいくらがアクセント。マグロ、ブリ系、白身など種類もあり、色味も鮮やかで食欲をそそります。刺身は厚みがあり、しっかり新鮮。観光地価格かと思いきや、内容を考えると納得感あり。特にマグロは旨みがあり、脂も程よいバランス。セットのあら汁も好印象。魚の出汁がしっかり出ていて、身も入っており満足度高め。これが付くと一気に“市場感”が出ます。小鉢やとろろも付いており、ボリュームは十分。観光地ながらちゃんと美味しい海鮮を食べられるのは嬉しいところ。並ぶ価値はある一軒。
平日11時過ぎに訪問。待ち2,3組でしたが5分程待って食券買って着席。その後も常に数組待ちが続いている&人気のアジフライ定食などは早々に売り切れていたので平日でも早めの来店が吉。今回は小田原丼を注文。ラスト2食でギリギリゲット。日替わりの新鮮な切り身数種に鯵のタタキとお頭付きの骨せんべい、厚焼き玉子が入ってボリューミー。つみれ汁と小鉢付き。ご飯でかさ増ししてる事は無いが、かといって具がてんこ盛り!でもなく特別コスパが優れているわけでは無いがこの内容で2000円弱ならお得な方かな。市場の食堂を一般開放してるので食券購入&受け取り・返却等はセルフサービス、店内の雰囲気も昭和感のあるザ・食堂。お洒落な感じは皆無で別に海がみえることもなく、ガヤガヤと賑わう中でささっと食べてご馳走さん、と退店していく感じなので雰囲気的にはデート用途には全く向かないですが、大衆向けな安くて美味い飯を求めるならオススメ。(たまたまかもしれないが隣の若いカップルがまともに箸を動かさずにダラダラと喋りながら時間を掛けて食べていて、待ち人はいるし店の雰囲気的にここはそういう処では無いだろうと苦言を呈したかった)
市場にある食堂で食券制で水、お茶類はセルフです。雰囲気は市場内にある食堂で、期待値マックスですが、食事は普通に美味しいレベルで特別なものは感じませんでした。サバ味噌煮単品が700円ですが定食になると1950円。刺身とアジフライが付くので割高感はありませんが、肝心のサバ味噌煮はパサパサは言い過ぎですが、火が通り過ぎてふっくらジューシーとまではいきませんでした。味を楽しむよりは雰囲気を楽しむのは良いと思います。
| 名前 |
小田原魚市場食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0465-23-3818 |
| 営業時間 |
[土日月火金] 10:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
そもそも特筆するほど美味しくありません。漁港なので駐車場も限られており、駐車場待ちをしてまで食べる価値があるかと言われると微妙です。アジフライは半生フライが食べれるお店なら余裕でこの店のアジフライを超えてくるかと…。海鮮丼も米、刻み海苔、刺身のつま、刺身で種類は豊富ですがなんせ食べにくいです。2000円超えで食べる価値はないかと…。期待しただけに久々の辛口レビューになりました。ちなみに子供が喜ぶようなメニューは一切ありません。