小さな鹿島神社で御朱印を。
鹿島神社の特徴
厳かな雰囲気が漂う、小ぢんまりとした神社です。
毎月第二日曜日に御朱印をいただけるので必見です。
住宅街にひっそりと佇み、静かな参拝が楽しめます。
静かで気持ちのいい参拝できました。
御朱印は、毎月第二日曜日(10時~13時)のみ。社務所で御朱印を書いていただいている間、氏子の方がお茶を出してくださり、御朱印を渡していただく際には、神社の説明や見どころも教えていただきました。決して大きな神社ではありませんが、とても心温まる神社でした。
引っ越ししてきて、氏神様として毎月お参りさせて頂いてます。子ども達も感じる物があるのか、一緒に行きたいと一緒に行ける時は行かせてもらってます。ベンチも階段登ればあるし、静かなのでいい気をもらえます!
令和6年9月8日に参拝させていただきました。ちょうど、仕事の休みと鹿島神社さんの御朱印がいただける日が重なったため、参拝させていただきました。御朱印は第2日曜日の9時から13時ですからね。朝晩涼しくはなってきたと思いますが、大船駅から徒歩で向かって鹿島神社前に着いた時には汗だくでした。拝殿、本殿裏にて日頃の感謝とお願いを伝えさせていただき、境内の散策、本殿裏の森の茂みに猫ちゃんがスヤスヤ寝てました。社務所にて、目の前で御朱印を書いていただきました。その際のお話で昇龍の伝説や、手水舎の事など色々教えていただきました。良き参拝ができましたよ。
御朱印が頂ける神社。直書きして頂ける。令和6年1月は期間限定?で、神社のものと当社の龍神伝説と干支にちなんだ"昇龍"の御朱印が頂ける。見開きで500円。書き手の女性の方が見事な筆使いで記帳してくれる。あと、神社についての由緒書の冊子がとても細かく記載されていて楽しめる。分詞70周年だそうだ。境内には稲荷社、石碑がある。御朱印の授与は毎月第2日曜日の10時から13時までとの張り紙があった。また、当社のオリジナル御朱印帳も頒布されている(大判サイズ)。周辺は住宅街で少しわかりにくいがナビで着くことができる。
横に小さなお稲荷さんと石碑。ベンチがあるのでゆっくりできます。奥に怪しげな仏塔のようなものがあります。
たまたま目の前を通り掛かり、ご挨拶をと思って参りました。国常立尊様がいらっしゃいました*午前中行きましたが、静かで良かったです*
厳かな雰囲気、今日は通りかかっただけど今度はキチンと行きたいと思います。
毎月第二日曜日10時~13時のみ御朱印を貰えるとのことでしたが、今回、1月4日の年始の参賀週を狙って参拝、御朱印をいただきました。神社の由来について丁寧な説明を受けました。ありがとうございました。あと、手水の台は8代将軍徳川吉宗公の天保代のものです。
| 名前 |
鹿島神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
階段途中に庚申塔、境内に稲荷社と大きな石碑がある。庚申塔(ネット情報だと1671年のものがあるとのこと)には花が供えられていた。合祀、分祀の歴史はあるが、平安時代から続くというのは凄いことだ。