自然で遊ぶ!
神奈川県立あいかわ公園の特徴
宮ヶ瀬ダムの放流時は圧巻の景観が楽しめます。
遊具が豊富で子供たちの笑い声が響く公園です。
冬場は比較的空いており、遊具をすぐに楽しめます。
以前、野鳥を見に来た時にはヤマセミが居ました。今回は昼間に行ったのでヤマガラやジョウビタキが居ました。園内は紅葉がきれいで周りの山々も素晴らしかったです。ベンチやテーブルもあるのでお弁当を食べながら景色も楽しめる大人もゆっくりできる公園です。
駐車場500円。アスレチック側は大きい子が満足できる規模で反対側は小さい子がブランコやふわふわドーム、水遊びで楽しめる。室内休憩所には弁当やアイスなどが揃っていてありがたい。
40代新米です。子供5才と2人で行きました(7月日曜日快晴)9時頃到着。駐車場は半分以上空きあり、12時頃には9割、アスレチック→ジャブジャブ池→トランポリン→遊具で子供の気の向くまま利用、着替え\u0026水筒のみの軽装だったので13時に私がダウン、帰宅です。子供の体力を舐めていました。超楽しいです。次回から日除用テント、荷物運び用カート、ポータブル冷蔵庫等1日滞在出来る準備をします。ダムの放流や汽車にもチャレンジしてみます。夏は子供の水着\u0026サンダル。アスレチックするなら靴と靴下、帽子が必須、大人はサングラス持っていくだけで疲労感が激減するはず。(トランポリンの白が死ぬ程痛い)とにかく超楽しいです。
とても広い公園です!水遊びも噴水側と浅いプール?の2箇所ありました!小さい子も十分遊べますね!!そこの近くに屋内でご飯を食べられる施設があり、弁当なども販売されてます。700〜800円の弁当と焼きそば、たこ焼き、キンパなどがあります。公園内には遊具もありますが、土日はブランコ等するにも順番待ちが発生します。バトミントンなどを楽しめる芝生の広場もあります。駐車場は1回500円でした。スロープを登っていくと小学生以上が楽しめる大型遊具等もあり、とても楽しめると思います。近くには服部牧場もあり、羊やお馬さんも見られます。ソフトクリームがとても美味しかったですよ😊
駐車場は朝8時半に開く有人で1台500円スタッフの開場待ち車数台並んでいることもある公園内は広く、子供向けの色んな遊び場がある体験工房的なものは9時から受付、人気のあるやつは開館と同時にいかないと枠がなくなるかもいろんな遊び道具、昔懐かしいものも楽しめるジャブジャブ池は簡易的なプールと思っていい噴水広場は水遊び場でそこそこ濡れる着替えとかあった方がいいが、更衣室は赤ちゃん幼児向けしかないかも歴史郷土に治水ダムなど見所も多いが、子連れだと遊具だけで終わるかも自然豊かだから虫除け必須自販機そこそこあるなら水分補給は現地でできる歩く事が多いだろうから熱中症には気をつけて。
散歩にはもってこいの場所です、宮ヶ瀬ダムの放流時はとても圧巻です平日は駐車場無料開放しています土日祭日ゴールデンウィークなどは500円です1日いらるのでいいですね。
子供が目一杯楽しめる遊具がたくさんあり、いつも笑い声が絶えないすてきな公園です。夏には水遊び場もオープンします。桜とツツジの季節は特にきれいで、ピクニック客もたくさんいます。展望台に登る階段中腹にあるベンチからの景色が特にお気に入りです。平日は駐車場無料、トイレ完備です。
冬場は土日も比較的空いていて、各遊具ほとんど待つことなく遊ぶことができます。メインのアスレチックはかなり斜度のきつい場所にあるので、乳児にはちょっとキツいかなという感じ。幼児なら大人がついて一緒にできるところも多い気がしますが、大人でも上り下りにかなり体力を奪われる程の傾斜なので、体力のある方は是非♪あと、小学生?からのアスレチック迷路は1回でもうお腹いっぱいです(大人が)。でも、こどもは本当に楽しいようでずっと遊んでられます。広場の方にテントを張って、荷物を置いておくと楽ではありますが、鳶やカラスだけでなく、野生の猿が群れで現れることがあるので、油断は禁物ですwあと、今ふわふわドームみたいなのは、修理中です。
子連れで行くには最高です!一日中遊んでられると思います。夏場は水遊びもできるみたいなので今度は夏に行きたいと思いました(^_^;)お弁当屋さんのおじさんもすごくいい人で美味しかったです(笑)
| 名前 |
神奈川県立あいかわ公園 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
046-281-3646 |
| 営業時間 |
[水木金土日火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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冒険気分が味わえるアスレチックや長〜い滑り台など、自然の中にたくさんの遊具があって楽しく過ごせました。中でも、子どもたちが一番夢中になっていたのが、「ふわふわドーム」という白くて山のような形をした遊具。飛んだり跳ねたりして遊べるもので、止めなければいつまでもぴょんぴょん跳ね続けていたと思います。