霧の中に浮かぶオーロラタワー。
オーロラタワーの特徴
荒廃が進むオーロラタワーは絶景スポットであるが、雑草が茂っている。
完全な廃墟のようなオーロラタワーは、訪れる際の注意が必要です。
人気の無い静かな雰囲気の中で、過去の栄光を感じることができる。
休業中ですが、荒廃しています。恐らく再開する事はないと思われます。
納沙布岬には何度かしていますが一度も利用したことがないです。今度登ってみようかなと思いきや使われていないっぽいですね。
朝の霧の中に浮かび上がるオーロラタワー、周りに高い建造物がないため、一層異彩を放っています。2020年から営業中止となっていて再開の目途は立っていないとのこと。霧のない日に一度登ってみたいと思っています。根室半島を一望できるはず。
登れるのかなと近付いてみたら廃墟でした。こんなメジャーな場所にある巨大建造物が廃墟化してる現実になんとも言えない北海道の現実と言うか、闇の深さを感じた気がしました。
閉館してからかなりの年月が過ぎた観光タワーで、雑草も茂り遠目からではわかりませんが荒廃も進んでます。しかしながら、納沙布岬を目指す時には必ず目に入る巨大なタワーです。
遠くから見えた時は最果ての地に立派なタワーがと思ったが、近づいて見れば荒廃した施設で少し寂しい気持ちになりました。
臨時休業にはなっていますが、見たところ完全な廃墟でもう営業再開はないんだろうなと思いました。納沙布岬の方を向いて走れば嫌でも目に入る巨大なタワーです。敷地内には入れませんが、近くの道路から見上げるだけで切ないような何とも言えない迫力に圧倒されました。何をするわけではありませんが、個人的には非常におすすめです。根室に寄られる際はぜひ。
一見廃墟ですが。あくまで休業中らしいので再開に期待します!
廃墟化していることを知らずに行きましたが、雑草、汚れ、人気の無さ等で、もう復活は無いんだろうなぁと感じました。近くにある東火のお店の方も言ってましたが、観光客が少ないとの事で、財政難だったんだろうと思います。営業終了する前に行きたかったです。因みに、隣のガソリンスタンドも朽ち果てていました。
| 名前 |
オーロラタワー |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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巨大物恐怖症(メガロフォビア)私は特に巨大な高い建物の真下に行って見上げると居ても立っても居られなくなり、走って逃げたくなる。東京のスカイツリーや横浜ランドマークタワーに触れたまま上を見上げた時は腰が抜けて歩けなくなった😱このオーロラタワーの場合は近づいて行く毎にその巨大さに圧倒されて近くに行くのが怖くなりました。20年位前にバイクツーリングで来て以来久々に立ち寄ったら、だいぶ老朽化していてちょっと寂しく感じました。当時はキレイな女性のガイドさんが北方領土の説明などしてくれていた記憶が蘇りました。自分も老朽化したんだなと…このまま廃墟化では無く、リノベされる事を希望します。今夜は満月の下でキレイに輝いていました。