横浜市こども植物園で無料の花散策。
横浜市こども植物園の特徴
横浜市児童遊園地に隣接し、入場料は無料です。
様々な季節毎の野生種草花が楽しく見られる場所です。
バラ展などのイベントがあり、楽しめる販売コーナーもあります。
いつ行っても色々な花が咲いていて楽しいです。
無料なのでありがたい。山の斜面をうまく利用してツツジやしゃくなげを植えている。山草、野草、果樹、竹類も種類が多く勉強になる。飲食店無いので持参がオススメ。
最寄りは市営バスの「児童遊園地前」だが数は限られている。神奈中の「児童遊園地入口」からは長い坂を登ることになるので、予め確認しておいたほうが良いだろう。全体的な感想としては野毛山動物園に近い。この内容で入場無料なのは素晴らしい限り。歴史に名を残した植物の子孫は面白い。また、ヨコハマダケやヨコハマヒザクラにはまみらい。といった植物を見られるのも良い点である。
駐車料金は30分100円です入園料金は無料です。
知人の紹介もあり、初めてこちらに伺いました。行きは自宅から散歩がてら1時間2分かけて到着。園内は、花壇、果物、薬草、花木などに分類され、さまざまな植物が植えられていた。私は、特に温室で育てられているサボテンの仲間、熱帯植物が興味深かったです。また、かなり広い敷地にいろいろな珍しい植物があるのに、入場は無料。やや不便な場所にあるため、休日でも入場者が多いとは言えず、ちょっともったいない気がしました。帰りは横浜市営バス79系統で、児童遊園地前のバス停から、井土ヶ谷駅を経由して市営地下鉄吉野町まで戻りましたが、本数も多く、時間も20数分で到着。これだったらまた行こうと思いました。今回は春ですが、次回は秋に行きたいと思いました。
初めて行きましたが入場料無料で広くて見応えありました。バラ園はまだ少し早かったけど咲いているものもありました。またゆっくり来たいです。
初めて行きました。想像以上に素晴らしいバラ園で綺麗な薔薇を堪能出来ました。1国で行けるので便利です。当日はバイクでした。駐車料金は無料でした。入園も無料です。
およそ10年ぶりぐらいの訪問です。暑からず、寒からずのちょうど気候の良い連休最終日でした。目的地はバラ園ですが、その他のエリアも相変わらず良く手入れが行き届き、過去にはなかった説明書きなどもありました。バラ園は多くの種類が真っ盛りでとても楽しめました。今回はなるべく花の名前も入るように撮影しました。写真のとおり、香水の元となる花には花の名前と一緒にPマークがついており、良い香りの種類がひと目で分かり、多くの方がマスクを下ろし、良い香りを楽しんでいました。やはりバラは西洋の花なので梅や藤の爽やかな香りと異なるゴージャスな香りで楽しませてくれました。
横浜市児童遊園地に隣接する横浜市の植物園。「こども植物園」と名付けられているが大人もしっとりと楽しめる落ち着いた場所。コスパ★★★★★大きな植物園ではないが、いつ行っても植物が豊富でよく管理されているのに無料なのがありがたい。アクセス★★★☆☆関内・蒔田・阪東橋・井土ヶ谷などからバスでいけるので、お散歩がてら行っても良いかもしれない。
| 名前 |
横浜市こども植物園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-741-1015 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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横浜市こども植物園に8月末に訪れました。園内は自然豊かで、様々な植物や生き物に出会うことができました。歩き始めてすぐに、早くも実りの秋の訪れを感じさせてくれる栗のイガを見つけました。また、白い綿のような実をつけたワタの木もあり、普段見ることができない植物に触れることができて新鮮でした。バラ園では、鮮やかなオレンジ色のバラがまだ美しく咲いており、目を奪われました。昆虫も多く、特に印象的だったのは、黄色い花の上で優雅に羽を広げていたツマグロヒョウモンという蝶です。オレンジと黒の模様がとても美しく、しばらく眺めていました。また、葉っぱの上でひっそりと休む小さなシジミチョウも見つけ、可愛らしい姿に癒されました。園内には普段あまり見かけることのない珍しい花々をたくさん見ることができ、写真を撮るのがとても楽しかったです。「こども植物園」という名前の通り、子どもたちが植物に親しめるような工夫がたくさんあって、大人も子どもも一緒に楽しめる素敵な場所でした。自然の中で色々な発見があり、とても充実した時間を過ごすことができました。