巨大赤鳥居が目印の神社。
琴平神社 儀式殿の特徴
毎年の厄除けや安産祈願で多くの人が訪れる神社です。
大きな赤い鳥居が目立ち、格式高い佇まいが印象的でした。
御祭神は天照大神と大物主神で、古くから続く神社です。
大きな赤鳥居が目立つ。ここはなんとなく落ち着く。奥にゼニ洗いの場所もあるので子供は大騒ぎ。小銭をジャブジャブ洗ってました。
2026年6月中旬参拝道沿いに現れる巨大な鳥居⛩️一目でわかりますこの鳥居を見るだけでも価値はあります本殿は道を挟んだ反対側を登った所に有ります鳥居と道を挟んで駐車場も完備しています「鳥居は確か13m有ると思います」と神職の方が仰っていましたとても整備されていて綺麗な境内でした本殿の方も綺麗に整備され、建物も新しめでした武州柿生 琴平神社は、伊勢の「天照大御神」と讃岐の「大物主神」を祀り、四百年にわたり地域の安寧と厄除けを見守ってきた由緒ある神社だそうですコチラは御朱印を直書きして頂けるので、是非御朱印帳を持っていってください祈祷は前日までに予約(ウェブ予約は3日前まで)
オヤジ駄俳人。2026年5月中旬。ひときわ大きな赤い鳥居が目を引く。巨人が建てたかのようにデカイ。すんげー!当初、伊勢山(現:琴平神社辺り?)に天照皇大神を祀る小さな祠か社殿があった。(天照皇大神かは定かでは無いけど。)徳川二代目の秀忠の奥さん(正室)の信仰があり、大神宮が建立、伊勢踊り・神事など行われ、大層にぎわったようだ。その後、志村さん(神主さん?)が1826年に四国金刀比羅宮の大物主神を勧請し、天照皇大神と大物主神の神明社・琴平社合社となった。昭和55年、崇敬者達の金刀比羅神の信仰が厚くなり、琴平神社に改称された。むむむっ、ここに誰が見てもアキらかな大いなる謎があります! なぜ、徳川秀忠の奥さんが信仰し、大神宮まで建てられた天照皇大神ではなく、金刀比羅神が勧請されたのか? しかも、昭和には琴平神社になっとる。どうして?調べると、琴平(金刀比羅)さんは商売繁盛、豊穣、生活全般の願いを叶える神様。天照皇大神は徳川幕府の関係者が信仰されたので、庶民としては琴平さん推しだったんかなーと予想される。うおっ!ひょっとして徳川幕府の終わりと共に琴平さんが勧請されたのか?と思ったが1826年は徳川11代目で特に農民に対しての悪政はなさそげ。記録に無いだけか? まあ、今も昔も農民にとっては万年悪政かもしれん。逆に琴平さんで天照皇大神を隠す都市伝説のたぐいか?色々な妄想をしていると儀式殿にバスの時刻表が貼ってあり、ちょうどバスが来る時刻だったので帰った。うむむ、本殿に行かなかった。令和の徒然草「仁和寺のある法師」である。ーーーーアマテラス マチなか隠す あやめかな農民が 祈る琴平 薬降るアマテラス つつむコンピラ 柏餅。
天照大御神と大物主神を祀る歴史のある神社。創建は1570年。儀式殿には朱塗の大きな鳥居があります。幅約14m 高さ約13m。平成3年に天皇陛下(現上皇陛下)の御即位を記念し立て替えたそうです。ご祈祷は安産祈願·初宮参り·厄除け·交通安全·七五三など。神社専用の駐車場があるので車でアクセスしやすいです。初詣など混雑する時期でなければ満車となることはないので停められます。
犬と一緒に参拝出来ました。駐車場が目の前にあり便利でした。神社へ入ると空気が澄んだ感じがして良かったです。
御朱印のみです走行中大きな鳥居が目に入って来ます鳥居の反対側が駐車場ですコンパクトに纏まってとても良い空間でした銭洗弁財天社も有りお金を洗う事が出来ますので立寄りましたら是非御朱印は通常版と特別版と二種類有りますそれと横浜市内十三社の兼務神社でも有ります行った数社も頂きました兼務神社一覧も画像付きで上げてます。
孫の七五三参拝で、初めて行きました。私の田舎の金比羅神社が、由来です。金比羅神社は、香川県琴平町に、あります。ここも、小さいながら、趣あります。
平日の午前中、参拝の方は誰一人いない。本殿に向かう石段はかなりきつめ。息がきれた。御朱印もいただき良き一日となった。社務所の裏に銭洗弁天様が…。良いことがありますように。
6月14日(土曜)曇のち雨。今日は、杉山神社お参りしてから、琴平神社にお参りしました。ここで、杉山神社の御朱印もらう為です。☺太鼓の音で迎えてもらい、お宮参りの家族に会い、雨が止まり、気持ち良い参拝となりました。有難う御座いました🙏また、武蔵国一之宮の小野神社から始まり、二宮神社、大宮氷川神社、秩父神社、金鑚神社、六之宮杉山神社。また、琴平神社行けた事、とても嬉しい🤗です。有難う御座いました🙏。
| 名前 |
琴平神社 儀式殿 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
044-988-0045 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒215-0018 神奈川県川崎市麻生区王禅寺東5丁目46−15 |
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麻生区の花「ヤマユリ」を求めてさまよう内に突然の大きな赤い鳥居が飛び込んで来ました。道路反対側の駐車場に渡らなければ全体を撮れない程です。御朱印帳を持ち歩いてて良かった。直書きして頂きました🙂。普通は拝殿と本殿が直列しているのが一般的なのですが、ここでは拝殿であろう儀式殿と神様が御座す本殿が直角に左側に建っています。その事を御朱印を書き込んで頂いた社務所の方に尋ねてみると「私は書紀で、宮司はスズメバチの巣を取ってやっとお昼にでたばかりで・・・」どうらや大変取り込んだ日だったようです。境内は整っていて、夏祓いの茅の輪が設けられ、風鈴が涼しげに音色を響き渡していました。車道の交差点の反対側に奥社が鎮座しており、讃岐の本社を彷彿させられる急な階段となっています。