桜と大仏、日野の絶景。
日野大仏の特徴
日野大仏は平成7年に建立された歴史ある大仏です。
桜と大仏の絶妙なコラボレーションが楽しめるスポットです。
地元の人でも意外と知らない隠れた観光名所です。
クルマで通る際に背中はよく見掛けますが、徒歩で通る機会があったので立ち寄ってみました。
アプローチ方法が分かりづらかったので.とりあえず境内から行こうとしたらかなり階段を登る羽目となりました.途中ところどころ手すりが欠ける所があり怖かったです.登ってから分かったのですが,実は東豊田陸橋交差点脇から階段を数段下りるだけでアプローチできる裏口がありました.
桜と大仏様を一緒に撮る構図が難しい。
日野に住んでても意外と知らない日野大仏。お寺に入らなくても、外から見えますが、お寺に入れば間近から見れるためオススメです!拝観料なども必要ありません。
この大仏は平成7年(1995)年、善生寺開創350年と釈迦生誕2560年を記念して建立されました。青銅製で、仏身4.85m、重さは約8トン、善生寺裏の高台からかっての大久保氏の知行地を見守っています。大仏の基壇は釈迦堂になっており、明治年間廃堂となった豊田薬師堂本尊であった薬師仏と十二神将が安置されています。日野市観光協会ホームページより。
| 名前 |
日野大仏 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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