自然豊かな東京大学、歴史を感じる散歩道!
東京大学 駒場キャンパスの特徴
昭和8年竣工の旧第一高等学校本館がランドマークです。
自然豊かな敷地内には四季折々の木々が広がっています。
駒場祭の際には多くの人で賑わい、歴史あるキャンパスが楽しめます。
晴天に恵まれたGW初日だというのに、とても静かで気持ちのよい場所でした。たくさんの大きな木々を通り抜ける風の心地よさ。イチョウ並木の綺麗な時期にも訪れたいと思いました。
広大な敷地内に伝統ある建物がづらり犇めく中、緑や植物が多く植栽してあり日陰も多い。学生ではないが食堂やカフェが使用出来るし、気持ち良い緑道を散歩出来るのは気持ちが良い。空気感と気の流れも澄んでいるので少し落ち着きたい方々にはお勧め。気分転換には最適の場所。
2025年11月23日㈰駒場祭!盆踊りに参加したよ♪生徒さんが作った東大音頭?を踊ったよ!
2025年10月26日午後訪問東急井の頭線、駒場東大前駅の北にある東大のキャンパス当日は池ノ上駅から徒歩で日本民藝館と旧前田侯爵邸を拝観しこちらへまずは駒場東大前駅の西口出て踏切を渡りキャンパスの運動場二続く小道へ、こちらには小川があり少し行くと湧き水が出てるようでとても綺麗な流れでしたよそして東口に行き正門からキャンパスに入り建物を眺めつつ駒場博物館へ、こちらは古い建物にある展示室で企画展の地図に関する展示を拝観しやしたよそれからコミュニケーションプラザ前にある第一高等学校寄宿舎寮後へ、いわゆる東大駒場寮の跡地で祖父がこちらの北寮の寮長で自分も廃寮問題の時に泊まったりしたので懐かしい☆そして北の運動場出陸上部の練習風景を眺めてきたさあ。
資格試験で立ち寄りました。本郷キャンパスと比べると自然豊かで静かですね。勉学に励む為にはいい環境なんだと感じました👍
駒場東大前の駅を降りると校門がある。東京大学の教養学部。緑がたくさん。四季の景色がきれい。一般の方も学食が使える。地域の人が散歩している。その昔の駒場寮は生協の建物に変わっている。怪しい空気感が好きだった。
駒場祭にいってきました。祭り期間中は井の頭線も特別ダイヤで運行。普段は停車しない急行列車も停車するようになります。そのため、駒場東大前駅からキャンパス内まで人人人と激混みです。東大といえば勉強だけと思いましたが、サークル活動では様々な遊び心から色々面白い企画を行っていました。
🗓️2025/06/12日本が誇る大学!東大!歴史と知性が詰まったこの大学学生のみならず、建物からも時代を感じることのできる!100年前の学生もココ同じ空気を吸って学舎で人間形成をしていたと考えるとただのキャンパスに見えなくなった。キャンパス内は関係者以外立ち入り禁止とあるが犬の散歩してる人子供連れの親子一般開放している展示室、運動施設などなど、前向きに捉えて👌
本郷は行ったことあるが駒場にくるのは初めてのことだ。静かな住宅地の中に屹然と存在している。駒場農学校、旧制一高などの歴史を感じさせる建築物が多数存在し、本郷キャンパスに負けず劣らずの風格がある。現在は主に東大教養学部として1,2年生と3年以降の教養学部生が通っている。観光客などはほぼおらず、静かなキャンパスとなっていた。歴史ある場所として一度訪れ、散策してみると楽しいと思う。
| 名前 |
東京大学 駒場キャンパス |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5454-6014 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 6:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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どの建物も歴史を感じるもので、学生ものびのびとした感じ。校舎は森のように木々で囲まれていて、少しじめじめする感じ。動いていないと蚊に刺されてしまう。