新橋駅前ビルで味わう濃厚な家系ラーメン!
横浜家系ラーメン 三浦商店 新橋店の特徴
濃厚な豚骨スープに特注の中太麺が絶妙な家系ラーメンです!
新橋の韓国居酒屋韓兵衛の隣で便利に立地しています。
食べやすくて胃がもたれない、心配いらずのラーメンを楽しめます!
新橋駅前ビルにある家系ラーメン🍜暑い中外に出ず行けるのはありがたい!平日14時。先客1名。ランチの時間帯や夜は並んでいるとの口コミもあったのでラッキー✌︎辛ネギラーメン注文。海苔、ほうれん草、チャーシュー、ネギ、辛ネギシャキシャキネギたっぷりで嬉しい。スープは濃厚で腹ペコの体に染み渡る…。卓上にはゴマ、豆板醤、ニンニクなどが置いてあるので味変可能◎飲み終わりの〆にも絶対最高!!現金のみのため注意。Instagram: @aya.gourmet_trip
混んでます。新橋の「三浦商店」を訪問し、看板メニューの豚骨醤油ラーメンをいただきました。駅から近く、昼夜問わずサラリーマンで賑わう界隈にあって、店内はカウンター中心のコンパクトな造り。食券を渡すと数分で着丼し、そのスピード感も新橋らしい印象です。スープは豚骨のコクに醤油のキレを加えたタイプで、見た目よりもマイルド。重たい豚骨ではなく、どこか飲みやすさを意識した味わいです。中太麺はモチッとした食感で、スープの持ち上げも良好。チャーシューは薄めですが柔らかく、脂身とのバランスも悪くありません。ほうれん草や海苔がのる構成はオーソドックスながら、全体をまとめる役割をしっかり果たしています。突出した個性があるわけではないものの、サッと食べたいときに安心して選べる一杯。新橋らしい「日常使いの豚骨醤油」を提供するお店だと感じました。
2025.8 新橋駅前ビル1号館の地下1階にある、家系ラーメン。硬めで注文した麺が、「柔らかめ」に感じたのは、初見だからかもしれない。休日の昼時過ぎだったため、直ぐに席につけたが、場所柄、平日ならばかなり混む事を予想する。券売機は現金のみの対応。紙エプロンがあるのは、ありがたい。株式会社YOSHITUNEの運営。
サラリーマンの聖地、1960年代に建てられた新橋駅前ビルの地下1階に横浜家系ラーメン店がオープン。家系ラーメンは、豚骨、鶏ガラから取った出汁に濃口の醬油ダレを合わせた豚骨醤油ベースのスープを特徴とし、中太のストレート、やや縮れた麺に鶏油を加え、青菜、チャーシュー、海苔をのせるのが一般的なフォーム。ここ三浦商店もそのもの。ただ、ここのこだわりは、麺の材料。こだわりのブレンドから生まれた麺は、食感、のどごしが違う。スープも他の家系ラーメンとは違い食べる時にはコクがあるが後味は、スッキリ。今日はとんこつ醤油味玉トッピングをいただいた。もちろんライス(小)もオーダー。店の入り口は、やや狭いが店内は結構広く、4人くらいの複数人でも座れるテーブルがある。中の混み具合は、ちょっとのぞいてみるとよい。値段は、とんこつ醤油味玉ラーメンで1,050円。近くの●●屋に比べると少し高め。ただ、店内の落ち着きと、前述のスープと麺から、悪くないと思う。ラーメン好きの方には是非立ち寄ってもらいたい。
平日11時45分頃。並びなし。辛ネギラーメン△普通です。普通に美味しいですが値段が高すぎる。1100円と考えるとうーん。という感じ。町田商店系の家系でした。辛ネギが辛くて汗だくになりました。チャーシューも普通でしたし評価が高かったので期待しましたが、そのハードルは全然越えませんでした。多分次回はないかと。ご馳走様でした。
横浜家系ラーメン 三浦商店 新橋店で食事をしました。味は、いわゆる“よくある家系ラーメン”という印象で、安定した味わい。特に強い印象はなかったですが、満足できる一杯でした。店内は清潔感があり、カウンター席も隣との距離が取られていて落ち着けました。椅子の下に荷物を収納できるのも嬉しいポイントで、店づくりとしては好印象でした。ただ、厨房前のカウンター席で食事をしていた際、冷蔵庫の扉の開け閉めや冷凍食材の扱いがかなり雑で、バタバタと大きな音が頻繁に響いてきたのが気になりました。調理中とはいえ、目の前でお客さんが食事していることは、もう少し意識してもらえたら嬉しいです。雰囲気や環境も含めての“味”だと思うので、そこが改善されればもっと気持ちよく食事ができるお店になると思います。
この日はちょいと用事がありまして、夜勤明けで新橋へ来ていました。やはり夜勤明けって、ガツンとしたものが食べたくなるというか。身体が塩分を欲するわけですよ。この後は剣道の稽古で汗をかく予定だし、ちょいと塩分を入れておこうとこじつけて探し当てたのがこちら。新橋駅東口、駅前ビルの地下1階にある「横浜家系ラーメン 三浦商店」さんです!入り口じたいはこぢんまりとしていますが、赤い看板を囲った電球がキラキラしていてものすごく目立ちます。家系ラーメンのお店って、総じて派手な事が多くてもはや風物詩ですよね。メニューを見て、うーむ。これならガッツリと行けそうだぞ。いつもは「並ラーメン」に「海苔増し」を注文するのが定番になっていますが・・・メニューの上にどっどーんと載っていた「大満足MAXトッピング」(+600円)というのが気になるなぁ!おっと、気がついたらついついポチってしまっていました。大満足MAXトッピングは、通常のラーメンにチャーシュー5枚・味玉1個・海苔5枚が追加になって600円。これは大層コスパが良いのではないですかな?てなわけで、◆王道 醤油豚骨ラーメン(並:900円)◆大満足MAXトッピング(600円)ヨロシク!いざ入店、店内はカウンターのみでまだ時間が早かったので先達さんはおらず。家系の三大好み(麺の硬さ・味の濃さ・油の多さ)はすべて「ふつう」でお願いしました。卓上には定番のニンニク・豆板醤を初めとした味変グッツもいろいろ揃っています。みうけんはあまり味変をすることはないのですが、これなら味変戦隊アレンジャーの方々も納得ですよね。さて、しばし待って「おまたせしゃーした!」とニコニコな着丼。むむっ、これは豪華な・・・でも肉々しくて美味しそうで、これこれ! こういうのを求めていたのよ!まずはスープからいただきまーす。家系直系の「杉田家」さんの店主さんいわく、「ホントの家系は豚骨醤油ではなくて醤油豚骨なんですよ」とのことですが、なるほど一口目から醤油をガッツーーンと感じるパンチ力のあるスープ!その反面でクリーミーさがしっかりとしており、味のブレがなく、これは安心して楽しめる完成されたスープですねぇ。地下のお店だから、スープはどうなんだろう。正直、食べる前はそんな心配もありましたが、きちんと生ガラにこだわって煮出されているんだとか。これは恐れ入りました!麺は、家系ならではの太くてもっちり、モグモグな食感が嬉しい麺。量もしっかりあるのが嬉しいし、わずかにウェーブがかかっているので麺をよく掬いあげてくれて、味わいの良さもひとしおです。これこれ、家系にはこの麺が最適ですよねぇ。続きましては、具材をガツンと!まずはチャーシューですが、大ぶりなバラ巻きチャーシューで肉肉しさもしっかり。これは肉をガッツリと食べたい時には絶対に後悔しない、まさに注文すべき逸品です。食べてみると食感はぷるんぷるん、下味もしっかりと染み込んでいて噛めば噛むほど美味しいのよねぇ。ここで居ても立っても居られず、注文してしまいました。そう、小ライスです。久しぶりの組み合わせだなぁ。家系とは切っても切れない間柄で、相性ばつぐん背徳感たっぷり。海苔はしっかりとした海苔で、スープに浸してもバラバラにならない上質な海苔。この海苔にたっぷりとスープを吸わせて、ご飯に豆板醤を少々乗せて、ご飯を巻いて食べるのがオススメ!これは若い頃は定番の食べ方でしたが、40歳を過ぎた頃から寄る年波には勝てずに遠のいていました。しかし、疲れた時や美味しい家系を食べているときは、ついつい健康の事を後回しにして注文してしまいますよ。海苔&ライスも良いですし、海苔&チャーシューの組み合わせもオススメ。さらに、海苔&チャーシューで麺を包んで食べるのもステキかと。せっかくですもの、この時ばかりはガッツリと行きましょうよ!味玉はトロリとしていて、食感がすごく良く、丁寧に作られているなぁというのが分かります。はむっとプリッとかぶりつくと、白身にはしっかりと味がつき、黄身まで美味しく、このスープとの相性もバツグンです。そして、ほうれん草はクタッとしていて好みの食感。これだけガッツリしているラーメンですから、なんといってもほうれん草は最高の箸休めになってくれます。◆◇◆後記◆◇◆まぁ、何と言ってもこの「横浜家系ラーメン 三浦商店」さんは、スープも麺も美味しいなぁと思います。ラーメンはやはりスープと麺が命。ここがしっかりしている上に、課金したとは言え具材もしっかりと楽しめるのであるから、満足度が高い一杯であることに違いはありません。横浜を中心として、直系から壱系、資本系などいろいろな種類があり、全国に広がりつつある横浜家系。東京にもたくさんの家系のお店がありますが、その中でもここ「横浜家系ラーメン 三浦商店」さんは、間違いなくオススメできるお店だと思います。お試しを!
食べた後に胃がもたれない、とても食べやすい家系ラーメン!豆板醤、ニンニクの味変がステキ!麺量もちょうどいい。
醤油ラーメン かためトッピング ほうれん草 海苔ライスしっかりと濃厚な豚骨スープに、特注の中太麺があい、とても美味しくいただきました!ごはんも相性バッチリです!
| 名前 |
横浜家系ラーメン 三浦商店 新橋店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6263-8893 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 11:00~15:00,16:00~23:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒105-0004 東京都港区新橋2丁目20−15 新橋駅前ビル1号館 地下1階 |
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新橋の賑やかな飲み屋街の中に、ひっそりと佇む家系ラーメン店。周囲がワイワイしている分、ひとりでも気兼ねなく入れる雰囲気がありがたいです。メニューを見ると、八海山や白州などのラインナップがあり、インバウンド需要もしっかり意識している様子。今回は味玉ラーメン(塩/全て“ふつう”)を注文。提供まで少し時間はかかりましたが、その分しっかり加熱された丼でアツアツの状態で登場。麺の茹で加減、そして味玉の火入れがとても良く、「まずはその店の“ふつう”から」が大事だと改めて実感しました。脳死で“硬め”を選びがちな最近ですが、ここは“ふつう”がしっかり美味しい。途中からニンニクを投入して、味変も楽しみつつ完食。ご馳走様でした。