国立競技場で秩父宮の歴史を発見!
秩父宮記念ギャラリーの特徴
国立競技場の歴史や秩父宮様に関わる展示が興味深いです。
秩父宮様の遺品やスポーツ関連の資料を無料で楽しめます。
小規模ながらも展示内容は充実、スポーツ振興の重要性を伝えています。
2025年4月下旬に訪問。国立競技場のチケット売り場の近くにあります。入場無料です。
秩父宮雍仁親王は、昭和天皇の弟であり、スポーツの振興に多大な貢献をしました。「スポーツの宮様」として知られるほどです。ラグビーやスキー、テニスなどのスポーツを積極的に推進しました。特にラグビーにおいては、日本ラグビー協会の名誉会長を務め、ラグビーの発展に寄与しました。
入場無料の、1室だけのとてもこぢんまりとしたギャラリーです。Eゲートの側から入れて入場無料なので、気軽に立ち寄れます。「スポーツの宮様」として今も秩父宮ラグビー場などにその名が残る秩父宮雍仁親王とスポーツとの関わりが紹介されていました。
スポーツ振興に尽力された秩父宮雍仁親王(1902-1953)ご愛用のスポーツに関する品々が展示されている記念館で、国立競技場の歴史もわかります。とても狭いですが、入場無料です。
国立競技場の二階の広場にちょっとした展示がある。外観からだと開館しているかわかりにくいが、裏に回ると入口がある。小さな展示室一室しかないが博物館としての体裁は整っている。
秩父宮様は昭和天皇の弟です。50歳で亡くなってしまいました。スポーツ好きだったので秩父宮ラグビー場などあちこちにお名前が残っています。ここは無料なので立ち寄りやすいです。
2025.3.16まで、全国スポーツ写真・スポーツ俳句コンクール2024年入賞作品展開催中です。平日の夕方だったからか、待ち時間なく混雑もしていませんでした。秩父宮記念ギャラリーは、国立競技場の外苑門側にあります。向かい側には明治公園もあり、お散歩におすすめのスポットです。
秩父宮に関わる展示と歴史を知ることができるギャラリーです。小スペースでちょっと立ち寄る形での利用になるでしょう。無料です。
前回の東京五輪の金メダルや、聖火トーチ(入れ替え有り)の展示を間近で見る事が出来ます。ラグビーの宮様こと秩父宮様・国立競技場のこれまでの変遷を学べるので、とても豊かな時間となりました。入館無料であるのに、宮様のポストカード(記念品)までいただけてとっても嬉しかったです…!こじんまりとしてますが温かい場所となっております。皆様もぜひ気軽な気持ちで、ふらっと立ち寄ってみてはいかがでしょうか✨
| 名前 |
秩父宮記念ギャラリー |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-5843-1300 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 10:00~17:00 |
| HP |
https://www.jpnsport.go.jp/muse/annai/gallery/tabid/372/Default.aspx |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026年5日3日昼訪問千駄ヶ谷駅の南東、国立競技場にあるギャラリー当日は千駄ヶ谷駅から鳩森八幡神社を参拝し徒歩でこちらへ道路から見ると国立競技場の2階で競技場の南の方にありやす入場は無料で中にはスポーツと関わりの深かった秩父宮の紹介や写真、縁の品々が展示してありやしたよ名前しか知らなかった秩父宮のことが知れてとても良かったさあ。