四ツ谷の名店、皿ワンタン絶品!
支那そば屋 こうやの特徴
昭和58年創業で歴史ある四ッ谷のラーメン屋です。
おすすめのワンタン麺と皿ワンタンが大人気です。
雲呑麺はあっさりとした味わいで何度でも楽しめます。
四谷のしんみち通りを四谷三丁目方面に少しあるいたところにある中華料理店。厨房前にカウンターが広がり、テーブルが所狭しと並んだ店内で、熟練の店員さんに案内いただきました。メニューは、名物のワンタンを中心に色々な麺類、一品料理がありますが、2軒目だったので、【鶏手羽煮付(1本)】150円×2本 【皿わんたん】350円【高菜ごはん】300円+ビールを頼んで、3分程で順番に届きました。手羽先は、甘辛いタレでじっくり煮られた手羽が、ホロホロに柔かい食感で、骨からすぐ外れ、皮目はトロトロのゼラチン状になりかけた口当たりで独特のタレの味わいとと共に美味しく頂け、ビールの共として楽しめました。皿わんたんは、分厚い皮に豚の旨味が詰まった餡がしっかり包まれていましたが、何も付けずに頂いても、豚の旨味とコクがしっかり感じ、噛み応えのある食感と共に、素晴らしいワンタンです。オリジナルと辛み調味料がコクのある辛みで、良く合い、ネギとと共に美味しく頂きました。そして、高菜ごはんは、少しずつ残した、手羽先とワンタンに合わせようと思って追加しましたが、ゴマ油の香ばしい香味と高菜の旨味、何よりも独特の鋭い辛みが効いた辛子高菜で、今まで頂いた高菜で断トツに辛く驚きました。それでも、ギリギリ耐えられる辛みで、香ばしさと旨味も強く、白米との相性もばっちりで、ハマりました。少し醤油を垂らしたワンタンとの相性も予想以上にバッチリで、頼んで大正解でした。今まで、麺の中に高菜を入れたことはありましたが、シンプルに頂かなことを後悔しつつ、今後は、高菜ごはんをメインにして、メニューを組み立ててゆこうと思いました。価格も、安心価格で、安心して楽しめる大好きな中華です。
良くも悪くも「普通」の安心感。スピードやコスパ的には悪くはないラーメン屋さん。平日の開店11:30と同時に入店。店内はあっという間に満席になり、人気ぶりが伺えます。今回のオーダーは「冬限定 ピリ辛味噌ラーメン(1200円)」に「チャーシューごはん(250円)」のセット。• チャーシューごはん提供は早め。ボリュームはしっかりあって嬉しいですが、熱々のご飯の上に冷えた刻みチャーシューが乗っているため、温度差に少し違和感。味は「想像通り」の範疇で、サイドメニューとしては平均的。• ピリ辛味噌ラーメン5分ほどで着丼。野菜たっぷりで非常に健康的。スープはサラッとしていて味付けは優しめ(少し薄め)な印象。ボリュームも標準的です。野菜炒めは所謂中華屋の火力で炒めた感じで美味しい!【総評】全体的に「及第点」といった仕上がり。際立ったインパクトがあるわけではないですが、無難にラーメンを楽しみたい時には外さない選択肢です。ただ、わざわざ遠方からこれを目当てに……というよりは、近くにいて「今日はラーメンかな」という時に立ち寄るのが正解かもしれません。
屋台時代に行ったきり久しぶりの来店。チャーシューワンタンメンは非常に美味しかった。ワンタンデカい。次から次へ来店があった。半チャーハンは独特の味付けで少しベチャっとしていた。
こうやのワンタン麺、久しぶりに食べました。古いお店の時は良く食べに行ってました。新店舗に移ってからもう30年近く前でしょうか。ここに移動してからは来てないので、だいぶ久しぶりの訪問でした。13時ごろに入りましたが、テーブルはすべて空いていて、カウンター席に2人だけ。ワンタン、美味しかったです。歯応えしっかり、独特の味、こんなだったかな、、と思いながら、もうだいぶ来てないので味は忘れてますが、食べ応えはありました。以前はスープもワンタンも熱々で、不用意に口に入れると危険な熱さだった記憶がありますが、それほどでもなかったです。ラーメンのスープも麺も昔懐かしい、流行りではない感じの味。当時から変わってないのかな?と思いましたけど、これも思い出せません。チャーシューはしっかり目の肉肉しい感じ。隣の人が焼きそばを食べていて結構な量に驚きました。次に行く機会あれば、チャレンジしてみたいです。
30年振りに来店しました。行った時は必ず同じメニューで『チャーシューワンタン麺』もう何十回と食べました。当時と変わらぬ懐かしい味で旨かったです。オーナーさんもそれなりにお歳を召されてましたが、まだ現役で元気に厨房に立たれてて感心しました。30年振りのチャーシューワンタン麺が心に響きました。バリバリに遊びまくってた頃のお店が未だに営業されてる事に感謝します。ご馳走様でした!
以前は職場が近かったので頻繁に来たのだが今日は数年ぶりに来てみた。土曜日の午後4時ぐらいということもあり お店は空いていた。当然人気のワンタン麺を注文。気のせいかもしれないが麺の量が減ったような気がするのとワンタンはもっと 生姜が効いていたような気がするが、これも気のせいかもしれない。厚めのチャーシューが2枚入っていて、スープも出汁がよく効いていてとても美味しかった。まあ 基本的な 路線は昔と変わってなかった。 久しぶりに食べて懐かしくもあり、とても美味しく完食した。同じ建物の地下にハラールラーメンのお店があったけど あれってこうやと関係があるのかな。そういえば店員さんにも感じの良いムスリムっぽい方いるもんね。時代だなと思った。
開店当初の1985年に初めて来店しました。就職して2年目、テレビで紹介されていたので、興味本位で行きました。それまでラーメンは近所の町中華のものしか食べたことがなかったので、ワンタン麺のスープを一口すすった瞬間、こんな味のスープがあるのかと感動しました。それ以来、1990年代まではよく行きましたが、2000年代以降は足が遠のいてしまい、2012年9月が前回の来店となってしまいました。開店当初の店舗は今よりしんみち通りの四谷三丁目寄りで、座敷もあり、次第に広くなり、2012年に行ったときは今より四谷寄りにありました。いつも満席で40年以上味もほとんど変わっていません。肉がたくさん入ったワンタン麺が一番好きです。全国の様々なラーメンを食べてきましたが、ラーメンブームの火付け役となった「こうや」の味が忘れられません。年齢とともに醤油系のラーメンにシフトしていますが、たまに食べてみたいと思います。当初から接客をしていたお兄さんもお年を召されいました。私も負けじと頑張りたいと思います。
ワンタン麺がイチオシのお店らしく、ワンタン麺を注文。ワンタンの特徴が凄い…!肉厚の水餃子並のボリュームで驚きました。笑薄めのスープは好みが分かれそうで、個人的にはもうちょっと濃ゆいほうが好みではありました。
雲呑麺やワンタンが有名ですが炒麺(ちゃーめん)を頂きました上司が美味しかったと絶賛でどうしても食べてみたかった一品一人で訪問した際はその美味しさに笑顔満面で食べましたがかなりボリュームあります。たっぷりお野菜をシェフさんがしっかり煽り炒めしてくれて麺が見えないほどでした途中でお酢をかけて味変も良いですスープも付きました別日に会社の方とも行って雲呑麺も食べる事ができました写真の雲呑麺はワンタン増やしてます人気のお品だけあってやっぱり美味しかったです時間をずらせば比較的すぐ座れます。
| 名前 |
支那そば屋 こうや |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3351-1756 |
| 営業時間 |
[金火水木] 11:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒160-0004 東京都新宿区四谷1丁目23 上野KGビル 1F |
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このお店が火事になって新しくなる前から来てるから、ずっと昔のスタイルを知ってます。全体的にさっぱり、こじんまりになった感じかします。肉わんたんも昔より小ぶりかな。タンメンのもやしももっとたくさんあったような気がします。昔ながらのお店が生き残るのは難しい!ご馳走様でした。