夢見心地の洋館で味わうフレンチ✨
オーベルジュ・ド・リル トーキョーの特徴
ヨーロッパの白亜の洋館で夢見心地なひと時を楽しめます。
階段を降りると別世界、洗練されたフレンチを体感できます。
1880年創業の老舗、三ツ星フレンチの東京支店として特別な日にも最適です。
ずっと気になっていたレストランやっと行くことができました。ソシテ、クリスマス気分に!!!・前菜のフォアグラパテ・海鮮パン2種・オマール海老・真鯛初めての白トリュフと一緒に!削ってるところから香りが良くて美味しかったです、ら楽しみにしてたメイン・牛肉とフォアグラのパイ包み黒トリュフと一緒に。・デザートクリスマスツリーを感じされました。レストランが素敵でワインも全てお料理に合って美味しかったです。
友人とディナーで伺いました。レストランひらまつ広尾と迷い、こちらに参りました。こちらも、ひらまつ系列のオーベルジュ。可愛く小ぢんまりとした洋館風の建物です。緩い螺旋状の階段を降りてお席に案内してくださいます。ギャルソンさん達は皆さんチキンと対応してくださり始終、寛いで利用できます。お料理も可愛らしいラインナップで楽しめます。ただ近くのお席の男女が撮影会を始めて賑やかでした(笑) これはお店側からしても致し方ないと思いました。また機会があれば伺いたいと思います。
お誕生日お祝い🎂🥂🍽️ランチで伺いました。入り口からお城のよう素敵、テンション上がります。お店に入って右も宮殿のよう。🏰🩷🎄階段を降りて席へ向かいます。絵画が飾られてあっあり、大きなシャンデリア、どこを見渡してもラグジュアリーな雰囲気です。👑★ズワイ蟹と甘海老のタブレ 根セロリとマスカルポーネのムース 柚子香るコンソメジュレ★松阪ポークのパテドカンパーニュ 秋刀魚と茄子のパテ 大地の海のデュオ パンデビスのアクセント★天然真鯛のローストとデグリネゾン 春菊と白味噌のコンディモンノノリー酒風味のソース・コキヤージュ★青森県産津軽軽鴨のロティとカスレ風のフイユテ焼林檎のピューレと茸のロンド ソース・ルアネーズ★ピオーネとシャインマスカットのクリームダンジュ 紫蘇とライムの香りお祝いプレートも可愛かったです。また再訪したいです🎂🍽️🎉🎄⭐️🥂
西麻布にあり、六本木駅からほど近い。一本裏に入ると思ったより小柄なリルが現れる。アルザスの本店の東京支店であり、元は名店ジョージアンクラブというレストランだったようだ。店内はそれを活かしつつすてきな空間^_^平日は予約が取りやすいようだ。
お祝いの席で何度か利用させていただいています😊❤️外観、内観ともに豪華で心躍る一軒家フレンチです。個室は人の目に触れることなく行けるので賑やかな子連れでも行きやすいです。フロアが違うので子連れ同士のお誕生日会でも気兼ねなく楽しめました!なによりお食事が本当に美味しくて、昔ながらの(?)攻めすぎずほっとするようなお料理がとても好きです。店員さんたちも暖かくて、お祝いの席で子供が服を汚してしまった際に洗剤や炭酸水を用意してくださって応急処置ができたおかげで大変助かりました🥹✨これからも何かの節目で再訪して想い出を重ねていきたいと思っておりますので末永く続いてほしいお店です💕
懐かしい感じの内装でした。スタッフの方々は、連携の取れた感じで良かったのと、東京のリルは初めてでしたが、何かと気遣いいただき心地よく食事できました。ご馳走様です。
勤務先の会食で利用しました。六本木の路地に入った所に所にあり、都内にこのような荘厳な建物があると知りませんでした。内装も非常に豪華でシャンデリアはもちろん、絵画や全てが素晴らしかったです。ワインの説明などをいただき、食事が始まりましたが料理が非常に美しく、提供スピードも程よく、非常に美味しかったです。料理数も多かったので満足です。クリスマスシーズンの貸切でしたが対応も良かったのでまたプライベートで訪れたいです。
【オーベルジュ・ド・リル トーキョー】ときめく空間で味わう至福のクラシック・フレンチ🫧西麻布の閑静な一角に佇む「オーベルジュ・ド・リル トーキョー」。パリの老舗三つ星レストランの“日本の邸宅”とも言えるこの場所で、夢のようなひとときを過ごしてきました。【オマール海老とシャンピニオンの泡ソース】目の前に運ばれてきた瞬間、ふわふわの泡に包まれたその姿に思わずため息。ナイフを入れると、中からぷりぷりのオマール海老が顔を出します。芳醇なキノコの香りがふわっと広がるソースとの相性はまさに極上。合わせた白ワインも、香りと余韻が完璧にマッチして、心がとろけるようなひと皿でした。【彩り鮮やかな前菜とキャビア】アートのように盛り付けられた一皿は、見た目の美しさにうっとり。ほんのり炙られた魚介の香ばしさと、キャビアの塩気がアクセントになり、ひとくちごとに驚きと余韻が広がります。黄色いソースのまろやかさと、緑・黒のドットのバランスも絶妙で、まさに“食べる絵画”。2階から見下ろすダイニングは、まさに映画のワンシーンのよう。重厚感のあるシャンデリアに、暖炉、アンティークの調度品たち。この空間にいるだけで背筋が伸びて、自然と振る舞いも丁寧になります。【PALMES D’ORのシャンパーニュとともに】この日の乾杯は、「PALMES D’OR Brut 2008」。優雅な泡、深いコクと美しい酸味が料理をさらに引き立ててくれて、まさに“幸せの泡”。特別な日を彩るのにぴったりの一本でした。お料理はもちろん、グラスの置き方、声のトーン、すべてが洗練されていて、“心までおもてなしされている”という感覚を全身で感じるディナー。苺のデザート。飴細工のアーチに彩られた華やかなビジュアルは、まるで舞踏会のドレスのよう。苺そのものの甘酸っぱさと、ミルキーな白玉やベリーソースとの調和が美しく、食べるたびに感動がこみ上げてきました。金箔のあしらいも贅沢で、まさに“食べるアート”。天井の高いサロン、柔らかなサービス、クラシカルな内装。すべてが特別で、でもどこか優しく包み込んでくれる。「また誰か大切な人を連れてきたい」そう思わせてくれる、大人のためのフレンチオーベルジュでした。オーベルジュ・ド・リル トーキョーは、何度訪れても新しいときめきに出会える、大好きな場所です!
フランス・アルザス地方のイローゼンという小さな村で、100年以上の歴史を誇る名店「オーベルジュ・ド・リル」さん。その伝統と味を継承したのが、こちらの店舗です。アルザス本店で受け継がれてきた伝統的なスペシャリテから、季節ごとの一品まで、最高峰のフランス料理をご提供されてます。六本木の喧噪を離れた白亜の洋館は、まるで貴族の邸宅を思わせる非日常的な空間になってます。贅沢な一軒家で、ゆったりとした時間の流れを感じながら、ぬくもり溢れるおもてなしと共に、至福のひとときをお過ごすことができます。特別な方との記念日や誕生日、結婚記念日などの大切な日のご利用にも最適です。また、ビジネスシーンでのお食事や接待、会食にも理想的な空間をご提供してくれます。ゆったりと贅沢なひとときと、一皿一皿を心ゆくまでご堪能出来ると思います。
| 名前 |
オーベルジュ・ド・リル トーキョー |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5785-8880 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 11:30~15:30,18:30~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2024年6月2年程前になりますが写真載せときたくて投稿します。いつか行けたらと憧れだったお店。念願叶いランチに伺いました。外観から店内のインテリア全てが美しく、想像通りでした・:*お料理も素晴らしく、お料理に合わせたワインをペアリングしていただき幸せな時間でした。ワインの説明もしっかりしてくださって楽しかったです。また伺う事が出来たら良いなぁ〜